2017年9月19日 (火)

セレッソ大阪U-23vs福島ユナイテッドFC(2017年9月24日)、チケット発売。

 

J3リーグ参戦2年目を迎えるセレッソ大阪U-23。

9月24日のJ3リーグ第24節vs福島ユナイテッドFC(@キンチョウスタジアム)のチケットが発売中です。

勝利と育成の両立を!

がんばれ、SAKURA NEXT!!!

 

 ○チケット

  (価格)大  人・高校生 前売800円・当日1000円
       小学生・中学生 無料

  (座席)メインスタンド自由席

  (販売)前売:Jリーグチケット
          チケットぴあHP
          店頭販売[セブン–イレブン、サークルK・サンクス、ぴあ]

     当日:当日券販売ブース

 

   詳細は、セレッソ大阪オフィシャルサイトのこちら

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

人気ブログランキングへ  ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

2017年9月16日 (土)

2017年J1リーグ第26節~セレッソ大阪vsサンフレッチェ広島~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

9月16日のJ1リーグ第26節、サンフレッチェ広島とアウェイで対戦。

試合結果は、0-1で敗戦。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

清武選手の復帰は見送り、山下選手がスタメン復帰。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、山下、松田、MFソウザ、山口、柿谷、水沼、FW杉本、澤上。

サブは、丹野、田中、関口、木本、福満、秋山、澤上。

得点は、70分サンフレッチェ。

セレッソの選手交代は、80分ソウザ、山村→木本、澤上、89分柿谷→福満。

シュートは、セレッソ13本、サンフレッチェ5本。

 

チャンスは作るもの決め切れず。

後半、カウンターから失点を許すという、まずい展開に。

なかなか打開できない時の攻撃に難があるという、今季ここまでの課題がまた現れてしまい、ゴールを奪えず敗戦。

点を取りに行く際の崩しのバリエーションについて、交代選手のカードの切り方も含め、シーズン終盤に向けて改善をぜひともお願いしたいです。

とりわけ、福満選手はもっと長い時間使ってほしいと思います。

気持ちを切り替えて、次の戦いへ!

 

J1リーグ戦26試合を終えて、14勝6分6敗の勝ち点48、得点50・失点29・得失点差+21。

順位は4位で変わらず、しかし首位アントラーズと勝ち点差10に開き、2位フロンターレと勝ち点差4、3位レイソルと勝ち点差2。

残り8試合、百戦錬磨のアントラーズが大きく崩れる事はなかなか期待できず、J1リーグ優勝は正直難しくなりました。

しかし、来季ACL出場権が得られる3位には入れるよう、一戦一戦、勝ち点3を必死に奪いにいってもらいたいです。

J1リーグの次戦は、9月23日のJ1リーグ第27節、ベガルタ仙台とホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

そして、セレッソの次戦は、9月20日の天皇杯・ラウンド16(4回戦)、名古屋グランパス(J2)とパロマ瑞穂スタジアムで対戦します。

3年ぶりとなる準々決勝進出を勝ち取ろう!

頑張れ、セレッソ大阪!!!

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

人気ブログランキングへ  ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

2017年J1リーグ第25節~セレッソ大阪vsFC東京~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

9月9日のJ1リーグ第25節、FC東京とアウェイで対戦。

試合結果は、4-1で勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

山村選手が負傷から復帰、木本選手がセンターバックにスタメンで入りました。

そのスタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、山口、柿谷、水沼、FW杉本、澤上。

サブは、丹野、田中、山下、関口、福満、秋山、澤上。

得点は、11分松田(2点目)、44分柿谷(4点目)、71分FC東京、79分杉本(15点目)、85分杉本(16点目)。

セレッソの選手交代は、89分ソウザ→秋山、90分水沼→関口、93分柿谷→澤上。

シュートは、セレッソ17本、FC東京7本。

 

スタートから攻勢に出るセレッソは、11分、水沼選手のパスに松田選手が飛び出し、相手GKの対応が中途半端になったのを逃さずボーイを奪い、無人のゴールへ。

松田選手の積極性がセレッソに先制点をもたらしました。

前半終了間際には、水沼選手がクロス、これに柿谷選手がファーサイドに飛び込みながら合わせて、追加点。

柿谷選手にとって9試合ぶりとなるゴールは、サポーターにとっても待ちに待った嬉しいゴール。

後半、ユンジョンファン監督は、早めに5バックへ変更。

しかし、相手の攻撃を受ける形となり、71分に1点を返される。

エスパルス戦の逆転負けが頭をよぎりましたが、その心配を吹き飛ばしたのが、桜の9番。

79分、柿谷選手のパスを得た杉本選手が自ら持ち込み、相手がエリア内でファウル、このPKを自ら決めて突き放す。

杉本選手は、昨年J2で挙げた14ゴールを上回る自身最多の15ゴール目。

さらに85分、ソウザ選手の絶妙にコントロールされたCKを、杉本選手がニアで頭金で合わせてダメ押し。

杉本選手は、得点ランキングトップに並ぶ16ゴール目。

試合は、そのまま4-1で勝利!

 

前半2点リードで折り返しと、良い展開。

5バックにしてからの攻守のバランスにやや課題が現れるも、得点力を発揮して見事勝利。

最近のリーグ戦での流れを変えるような、これからの戦いに向けて自信を得られる勝利となったのではないでしょうか。

 

J1リーグ戦25試合を終えて、14勝6分5敗の勝ち点48、得点50・失点28・得失点差+22。

順位は1つ下げて4位、首位アントラーズと勝ち点差7、2位フロンターレ、3位レイソルと勝ち点差1はそれぞれ変わらず。

次戦は、9月16日のJ1リーグ第26節、サンフレッチェ広島とアウェイで対戦。

相手の順位は関係なく、セレッソとしては勝ち点3を勝ち取るのみ!

頑張れ、セレッソ大阪!!!

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

人気ブログランキングへ  ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

2017年9月14日 (木)

2017年J3リーグ第22節~セレッソ大阪U-23vsカターレ富山~

 

「2017明治安田生命J3リーグ」に参戦するセレッソ大阪U-23。

昨年に続いて2年目となる今年、トップチームで活躍できる選手の育成を図ってもらいたいところです。

 

9月9日のJ3リーグ第22節、カターレ富山とアウェイで対戦しました。

試合結果は、0-0で引分け。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

アンジュンス選手、温井選手が負傷中。

スタメンは、GK圍、DF舩木、森下、茂庭、酒本、MF阪本、喜田、沖野、斧澤、FWリカルド サントス、岸本。

サブは、茂木、大山、西本、山根。

U-23年代が10名、2種登録が1名、オーバーエイジは4名。

得点は、なし。

セレッソの選手交代は、81分斧澤→西本、91分沖野→大山。

シュートは、セレッソU-23 4本、カターレ 13本。

 

オーバーエイジをフルに使って臨みましたが、2戦連続スコアレスドロー。

前節に続き、多くシュートを打たれる展開となり、ポストに救われた場面はありながらも、粘って抑え切りました。

シュートまで持っていく場面も、前節に続いて少なく、やはりもっとチャンスを多く作り出してほしいですね。

 

セレッソU-23は、J3リーグ20試合を終えて、3勝8分9敗の勝ち点17、得点21、失点29、得失点差-8、順位は14位。

次戦は9月17日の第23節、ギラヴァンツ北九州と和歌山県紀三井寺公園陸上競技場で対戦。

次の試合こそは、勝ち点3ゲットしよう!

頑張れ、セレッソU-23!!!

 

【セレッソサイト】

セレッソ大阪オフィシャルサイトは、こちら

セレッソ大阪公式ファンサイト「まいど!セレッソ~マイセレ~」は、こちら

セレッソ大阪スポーツクラブホームページは、こちら

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

人気ブログランキングへ  ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

2017年9月13日 (水)

世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2017-2018 vol.5

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、南野拓実選手、平野甲斐選手、池田樹雷人選手(期限付き移籍)、田代有三選手、およびセレッソからサガンを経て海外のクラブに移籍した楠神順平選手。

彼らの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載する当シリーズ。

vol.5は、8月28日から9月10日まで。

 

《日本代表》

W杯アジア最終予選。

8月31日の第9節、オーストラリアと対戦。
試合は2-0で勝利し、W杯出場決定。
乾選手はスタメン、76分まで出場、香川選手はベンチスタート、出場なし。
セレッソ・山口選手はスタメンフル出場、杉本選手はベンチ外。

日本は、1試合を残してロシアW杯出場決定(グループ1位も確定)、日本のW杯出場は6大会連続となりました。

香川選手は、肩の状態が万全ではなく、オーストラリア戦後に代表チームを離脱。

9月5日の第10節、サウジアラビアと対戦。
試合は0-1で敗戦。
乾選手はベンチスタート、出場なし。
セレッソ・山口選手はスタメンフル出場、杉本選手はベンチスタート、67分から出場し代表デビュー。

日本は6勝2分け2敗の勝ち点20、グループ1位でロシアへ乗り込みます。

 

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

9月9日のブンデスリーガ第3節、フライブルクと対戦。
香川選手は、ベンチスタート、出場なし。
試合は0-0で引分け。

3試合を終えて、2勝1分け0敗の勝ち点7、順位は首位。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦2試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ0試合(スタメン0試合・フル出場 試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL 試合(スタメン 試合・フル出場 試合) ゴール・ アシスト

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

9月9日のラ・リーガ第3節、セビージャと対戦。
乾選手は、スタメン出場、61分に交代。
試合は0-3で敗戦。

3試合を終えて、1勝0分け2敗の勝ち点3、順位は16位。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦 試合(スタメン 試合・フル出場 試合) ゴール・ アシスト

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

9月10日のオーストリア・ブンデスリーガ第7節、ラピド・ウィーンと対戦。
南野選手は、負傷によりベンチ外。
試合は、2-2で引分け。

7試合を終えて、4勝2分け1敗の勝ち点14、順位は2位。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール・1アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)1ゴール・0アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《平野甲斐選手(タイ ランパーンFC)》 背番号8

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

9月2日のタイ・リーグ(T2)第26節、プラチュワップFCと対戦。
平野選手は、ベンチスタート、56分から出場。
試合は、2-4で敗戦。

9月6日のタイ・リーグ(T2)第27節、ラヨーンFCと対戦。
平野選手は、スタメンフル出場。
試合は、3-3で引分け。

9月9日のタイ・リーグ(T2)第28節、ノンブア・ピチャヤFCと対戦。
平野選手は、スタメンフル出場。
試合は、2-1で勝利。

タイ・リーグ2(T2)26試合を終えて、12勝7分け7敗の勝ち点43、順位は6位。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

 (ランパーンFC)

  ○ リーグ戦 9試合(スタメン7試合・フル出場4試合)0ゴール
  ○ カップ戦 試合(スタメン 試合・フル出場 試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 (アーミー・ユナイテッド)

  ○ リーグ戦10試合(スタメン8試合・フル出場6試合)1ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 

 

《池田樹雷人選手(タイ バンコク・グラスFC》 背番号3

   ※池田選手のツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

バンコク・グラスは、21日から28日まで来日し、大阪でトレーニング。

 

9月10日のタイ・リーグ(T1)第27節、ウボン・UMT・ユナイテッドと対戦。
池田選手は、スタメンフル出場。
試合は、1-1で引分け。

タイ・リーグ(T1)26試合を終えて、14勝6分け6敗の勝ち点48、順位は5位。

 

 〔池田選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦18試合(スタメン12試合・フル出場12試合)0ゴール
  ○ カップ戦 試合(スタメン 試合・フル出場 試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 

 

《田代有三選手(オーストラリア ウーロンゴン・ウルブス)》 背番号30

   ※田代選手のインスタグラムはこちら

 

オーストラリア ナショナル・プレミアリーグ・ニューサウスウェールズ。

リーグ戦22試合を終えて、12勝1分け9敗の勝ち点37、順位は6位。

ファイナルシリーズ進出ならず、シーズン日程終了。

 

田代選手は、リーグのベストイレブンに選出されました。

有三、おめでとう!

 

 〔田代選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦21試合(スタメン20試合・フル出場17試合)10ゴール

 

 

《楠神順平選手(オーストラリア ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC)》 背番号14

   ※楠神選手のインスタグラムはこちら

 

8月29日のFFAカップ ラウンド16、Bentleigh Greenと対戦。
楠神選手は、スタメンフル出場。
試合は4-0で勝利、準々決勝進出。

 

2017-2018オーストラリア・Aリーグは10月6日開幕。

ウェスタン・シドニー・ワンダラーズの開幕戦は、10月8日vsパース・グローリー。

 

 〔楠神選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦  試合(スタメン 試合・フル出場 試合) ゴール
  ○ カップ戦2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)0ゴール

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

人気ブログランキングへ  ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

«セレッソ大阪vsガンバ大阪(2017年10月4日)、チケット発売。

最近のトラックバック

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ