ウィリアムスまで大乱調で、救援陣壊滅。~阪神vs東京ヤクルト~
8月18日、阪神は、神宮球場で、東京ヤクルトと対戦し、11-12でサヨナラ負け。
通算成績は、57勝3分け47敗となり、首位中日が勝ったため、ゲーム差は9。
仕事から帰って、スポーツニュースを見ると、まだ試合中。
サンテレビにチャンネルを切り替えると、9回裏、東京ヤクルトの攻撃、マウンドにはウィリアムス。
四球、四球、犠打、四球、三振、そして、サヨナラ押し出し四球。
ウィリアムスの完全な自滅で、あっけなく試合終了。
ダイジェストを見れば、7点差を守れず、江草、橋本、相木が炎上、とのこと。
藤川、久保田復帰まで、ここが踏ん張りどころの救援陣が、壊滅全滅。
もう言うことはありません。
阪 神 531 001 001 11
東京ヤクルト 202 001 601× 12


ごめんなさい。trackback を2重に送信してしまったっようで…。
投稿: lemonade | 2006年8月18日 (金) 23時53分
こんにちは。
昨日のヤ戦は・・・最悪でした。
監督も途中で投げてたような・・・
いずれにしてもJFKに頼りすぎたツケが
やっぱり出てきましたね。
投稿: ふく | 2006年8月19日 (土) 10時36分
>ふくさん
ほんとに最悪でした。
ウィリアムスは、青木に対して、ストライクが入る気がしませんでした。
FKの復帰が待たれます。
投稿: Taka | 2006年8月19日 (土) 15時52分