【追記】京橋花月ファイナルイベント、いよいよ。そして、終わりました。
京橋花月ラストを飾る今日の「さよなら京橋花月 ファイナルイベント ~あんな出来事!こんな事件!年表見ながら京橋花月の歴史振り返り大トーク祭!」。
仕事を終えて、無事間に合いました。
これから、京橋花月へ入ります。
最後の京橋花月をしっかりと見届けたいと思います。
(2011年12月1日追記)
ファイナルイベント見てきました。
約3時間半、とても楽しい時間を過ごすことができました。
イベントの様子については、改めて追記します。
イベントを終えて京橋花月を出ると、既に看板の撤去作業が行われていました。
いと寂し。
(2011年12月2日追記)
イベントリポートといえるほどの大したことは書けませんが、ファイナルイベントについて書いていきます。
僕自身、京橋花月は、先月以来2回目。
仕事を終えてから京橋へ、チケットを窓口で受け取り、腹ごしらえなどをして再び京橋花月へ。
京橋花月での最初で最後のトイレを済ませて、開演5分前に劇場内へ。
いきものがかりぼ「ありがとう」などが流れる場内、前回も思いましたが、コンパクトでとても見やすい劇場です。
満員札止めとはいきませんでしたが、ファイナル公演を見ようと多くのお客さんが集まりました。
19時30分、いよいよ開演。
年表を見ながら京橋花月の歴史を振り返るトーク。
MCはメッセンジャーのお2人、ひな壇に、京橋花月で活躍した芸人のみなさん。
1年ごとの年表が舞台に、最初の1年目のトークでは間寛平師匠が登場、さすが貫禄のギャグで、場内大爆笑。
寛平師匠が去った後、桜 稲垣早希ちゃんが登場しました。
笑い飯は、最終年の時に登場。
トークでは、メッセンジャーの鋭いツッコミやトークが冴えに冴えていました。
裏話に暴露話も交え、途中モノマネ対決もあり、と、約2時間、とてもおもしろかったです。
休憩をはさんで、まずは、清水けんじさん&宇都宮まきちゃんによる、楽屋生中継。
一般人は入れない楽屋でインタビュー、その様子が場内に流されました。
最後は、「京橋アカデミー賞」、MCは後藤秀樹さん。
ひとつめの「集客に貢献したで賞」で、早希ちゃんが受賞。
最後の「最優秀京橋花月賞」は、ヘッドライトのお2人でした。
ラストは、サイン入りボールの客席投げ入れでエンディング。
残念ながらボールはゲットできませんでしたが、来場者全員に芸人さんイラストシールがプレゼントされました。
約3時間半、とても楽しい時間で、あっという間でした。
多くの芸人さんを見ることができましたが、その中で、個人的には、ファミリーレストランのお2人がなかなか良かったなぁと思いました。
京橋花月は無くなってしまいましたが、やはり生の舞台はおもしろいので、また他の劇場へ足を運んでみたいと思います。
〇 よしもとニュースセンター (2011年12月1日)
〇 msn.産経ニュース (2011年11月30日)





































































































































































































































































































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