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2016年4月の13件の記事

2016年4月30日 (土)

またも無得点で連敗。暫定3位に後退。~2016年J2リーグ第10節セレッソ大阪vs京都サンガF.C.~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

前週の北海道コンサドーレ札幌戦、今季初の無得点で今季初黒星。

続いて、4月29日のJ2リーグ第10節、セレッソ大阪は、京都サンガF.C.とホーム・キンチョウスタジアムで対戦しました。

試合結果は、0-2で敗れ、2連敗。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメン変更、関口選手が今季初スタメン、茂庭選手がスタメン復帰。

GKキムジンヒョン、DF丸橋、茂庭、山下、松田、MFソウザ、山村、関口、FW柿谷、杉本、ブルーノ メネゲウ。

サブは、丹野、田中、中澤、扇原、リカルド サントス、玉田、澤上。

得点は、8分、48分サンガ。

セレッソの選手交代は、52分関口→リカルド サントス、68分ソウザ→扇原、78分茂庭→田中。

シュートは、セレッソ19本、サンガ11本。

入場者数は、14,883人。(ホーム1試合平均13,878人〈J2 2位〉)

 

仕事を終えてから結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像、ウェブなどでチェック。

前半、後半とも、の開始早々の失点というのがいただけません。

いずれも、ジンヒョン選手であっても防ぐのは難しいシュートで、その前に、もっとしっかり体を寄せてもらいたかったです。

そして、攻撃は、メンバーを一部替えて活性化を図ろうとするも、2試合連続無得点。

相手GKのビッグセーブはあったものの、それでもこれを打ち破って、決め切らないといけません。

最近3試合では、54本もシュートを放ちながらわずか1点と、極めて低迷しています。

とりわけ、攻撃については、さらなる選手の入れ替え、ポジション変更を考える必要があるように思われるのですが。

 

セレッソは、10試合を終えて、6勝2分け2敗の勝ち点20で暫定3位に後退。

セレッソの次戦は、5月3日(祝)の第11節、松本山雅FCとアウェイで対戦。

どんな形であれゴールを奪って、何が何でも勝ち点3!!!

がんばれ、セレッソ大阪!!!

 

 

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2016年4月26日 (火)

今季最多3失点で黒星先行。~2016年J3リーグ第6節セレッソ大阪U-23vsSC相模原~

 

「2016明治安田生命J3リーグ」に今年から参戦するセレッソ大阪U-23。

若手選手を公式戦の場で成長させてトップチームに上げることを主目的としながら、トップチームで出場機会が少ない選手の実戦の場ともなります。

リーグ戦に参戦するからには、育成と勝利の両立を果たしてもらいたいところです。

 

セレッソ大阪U-23は、前週、AC長野パルセイロと対戦し、スコアレスドロー。

続いて、4月24日のJ3リーグ第6節、SC相模原とアウェイで対戦。

試合結果は、1-3で敗戦。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

小谷選手が出場停止明けでスタメン復帰、岸本選手が初のメンバー入り、GKは北野選手、サブに特別指定の齋藤選手、

スタメンは、GK北野、DF小谷、小暮、温井、森下、MF清原、秋山、木本、西本、沖野、FW米澤。

サブは、齋藤、丸岡、阪本、斧澤、岸本。

得点は、なし。

セレッソの選手交代は、70分西本、沖野→丸岡、斧澤、79分小谷→阪本。

シュートは、セレッソU-23 8本、相模原14本。

 

仕事を終えて結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

今節は、J2(札幌)の翌日開催、高円宮杯U-18(愛知)と同日開催。

メンバーは16名、うちU-23対象が13名(うち2種登録2名)、オーバーエイジ3名となりました。

 

今季最多の3失点。

1失点目はクリアが甘く、2、3失点目は寄せが甘く、いずれも防げた失点といえるでしょう。

得点は、オウンゴールによる1点のみ。

攻守ともに、残念な内容、結果となってしまいました。

この反省をきちんと今後に生かしてもらいたいです。

第6節を終えて、2勝1分3敗の勝ち点7で暫定11位、今季初めて黒星先行。

 

セレッソ大阪U-23の次戦は、5月1日のJ3リーグ第7節、Y.S.S.C横浜とホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

 

 

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2016年4月25日 (月)

世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2015-2016 vol.25

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、山口蛍選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載しています。

vol.25の今回は、4月21日から24日までについて書いていきます。

 

香川選手は、ブンデスリーガで先制点を挙げて勝利に貢献、あと2ゴール決めて2ケタに乗せてもらいたいです。

清武選手は、ブンデスリーガで同点ゴールを決めるも、残念ながらハノーファーの2部降格が決定となりました。

平野選手は、タイ・リーグで今季2ゴール目、この調子でどんどんゴールを決めていってほしいです。

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

4月23日のブンデスリーガ第31節、シュトゥットガルトと対戦。
香川選手は、スタメンフル出場。
21分、ムヒタリアン選手のクロスを香川選手が、走り込みながら右足で合わせて、先制。
試合は、3-0で勝利。

ブンデスリーガ31試合を終えて、23勝5分け3敗の勝ち点74、順位は2位、残り3試合で首位バイエルンとの勝ち点差は7。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦26試合(スタメン23試合・フル出場12試合)8ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦5試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール・3アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ12試合(スタメン8試合・フル出場4試合)3ゴール・2アシスト

 〔香川選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 香川選手関連記事
  ○ 日刊スポーツ 香川選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 香川選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ドルトムント)

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

4月23日のリーガ・エスパニョーラ1部第35節、デポルティーボと対戦。
乾選手は、ベンチ外。
試合は、1-1で引分け。

リーガ・エスパニョーラ1部35試合を終えて、11勝9分け15敗の勝ち点42、順位は11位。

3試合を残して、エイバルの残留が確定。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

 (スペイン)
  ○ リーグ戦25試合(スタメン18試合・フル出場6試合)3ゴール・3アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・1アシスト

 (ドイツ)
  ○ リーグ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔乾選手の関連記事〕 

  〇 スポーツニッポン 乾選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 乾選手関連記事

 

 

《清武弘嗣選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号10

   ※清武選手のオフィシャルブログはこちら

 

4月23日のブンデスリーガ第31節、インゴルシュタットと対戦。
清武選手は、スタメンフル出場。
1-2で迎えた83分、アルボルノス選手のクロスが相手に当たり、こぼれたボールを清武選手がダイレクトで蹴り込んで、同点に追いつく。
試合は、2-2で引分け。

ブンデスリーガ31試合を終えて、6勝4分け21敗の勝ち点22で、順位は18位。

ハノーファーは、他チームの結果により、2部降格が決定となりました。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦19試合(スタメン18試合・フル出場12試合)4ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔清武選手の関連記事〕  

  〇 スポーツニッポン 清武選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 清武選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ハノーファー)

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

4月24日のKリーグクラシック第7節、サンムと対戦。
キムボギョン選手は、スタメンフル出場。
試合は、2-2で引分け。

Kリーグクラシック7試合を終えて、3勝4分けの勝ち点13で、順位は2位。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン4試合・フル出場3試合)1ゴール
  ○ ACL3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

4月23日のオーストリア・ブンデスリーガ第32節、アルタッハと対戦。

南野選手は、スタメン出場、62分に交代。
試合は、3-1で勝利。

オーストリア・ブンデスリーガ32試合を終えて、18勝10分け4敗の勝ち点64で、首位。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦29試合(スタメン19試合・フル出場8試合)9ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦5試合(スタメン3試合・フル出場1試合)2ゴール・1アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・1アシスト

 〔南野選手の関連記事〕

  ○ スポーツニッポン南野選手関連記事
  ○ サンケイスポーツ南野選手関連記事

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

4月24日のタイ・リーグ第7節、パタヤ・ユナイテッドと対戦。
平野選手は、スタメンフル出場。
0-1で迎えた42分、平野選手が同点ゴール。
試合は、1-2で敗戦。

タイ・リーグ7試合を終えて、2勝5敗の勝ち点6で、順位は13位。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン4試合・フル出場2試合)2ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 〔平野選手の関連記事〕

  ○ タイプレミアリーグへ行こう!

 

 

《山口蛍選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号16

   ※山口選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら

 

4月23日のブンデスリーガ第31節、インゴルシュタットと対戦。
山口選手は、代表戦での負傷によりベンチ外。
試合は、2-2で引分け。

ブンデスリーガ31試合を終えて、6勝4分け21敗の勝ち点22で、順位は18位。

ハノーファーは、他チームの結果により、2部降格が決定となりました。

 

 〔山口選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン6試合・フル出場3試合)0ゴール・0アシスト

 〔山口選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 山口選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 山口選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ハノーファー)

 

 

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2016年4月24日 (日)

今季初の無得点で今季初黒星。~2016年J2リーグ第9節セレッソ大阪vs北海道コンサドーレ札幌~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

前週のギラヴァンツ北九州戦、ホームながら引分けに終わりました。

続いて、4月23日のJ2リーグ第9節、セレッソ大阪は、北海道コンサドーレ札幌とアウェイで対戦しました。

試合結果は、0-1で今季初黒星。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメンは4戦連続同じメンバー、茂庭選手がサブで復帰。

GKキムジンヒョン、DF丸橋、田中、山下、松田、MFソウザ、山村、ブルーノ メネゲウ、FW柿谷、杉本、リカルド サントス。

サブは、丹野、茂庭、中澤、扇原、関口、玉田、澤上。

得点は、82分コンサドーレ。

セレッソの選手交代は、69分リカルド サントス→関口、75分ブルーノ メネゲウ→玉田、85分田中→澤上。

シュートは、セレッソ15本、コンサドーレ12本。

 

仕事を終えてから結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像、ウェブなどでチェック。

コンサドーレのカウンターを受け、セレッソの守備の枚数が少なく、最後はジンヒョン選手が前に出て防ごうとするも決められて失点。

同点、逆転ゴールが期待されましたが、試合はそのまま0-1で敗戦。

セレッソのシュート数は15本でしたが、ダイジェストを見る限りではゴールを脅かすような決定的なシュートは見られず、今季初の無得点に終わりました。

開幕からの無敗は、2009年と同じく「8」でストップ、その時と同じく今回もコンサドーレに止められてしまいました。

 

セレッソは、9試合を終えて、6勝2分け1敗の勝ち点20で2位に後退。

セレッソの次戦は、4月29日(祝)の第10節、京都サンガF.C.とホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

負ける事もありますが、J1復帰、J2優勝に向けて連敗は避けなければならない。

だったのですが・・・。

 

 

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2016年4月21日 (木)

世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2015-2016 vol.24

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、山口蛍選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載しています。

vol.24の今回は、4月11日から20日までについて書いていきます。

 

香川選手は、ドイツカップ準決勝で全得点に絡む大活躍で、決勝進出に大貢献。

キムボギョン選手は、Kリーグクラシックで決勝ゴール、ACLで先制ゴールを決めて、勝利に大貢献。

そして、17日のセレッソホームゲームに来場してサポーターに姿を見せてくれた山口選手、早期の回復を願っています。

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

ヨーロッパリーグ準々決勝は、リバプール(イングランド)と対戦。
第1戦は、1-1で引分け。

第2戦は、4月14日に行われました。
香川選手は、スタメン出場、72分に交代。
試合は、3-4で逆転負け。

これにより、準々決勝敗退となりました。

 

4月17日のブンデスリーガ第30節、ハンブルガーSVと対戦。
香川選手は、スタメンフル出場。
香川選手は、先制点に絡むとともに、3点目はシュートを相手GKが弾き、これをラモス選手が押し込んだもの。
試合は、3-0で勝利。

ブンデスリーガ30試合を終えて、22勝5分け3敗の勝ち点71、順位は2位、残り4試合で首位バイエルンとの勝ち点差は7。

 

4月20日のドイツカップ準決勝は、ヘルタ・ベルリンと対戦。
香川選手は、スタメンフル出場。
20分、香川選手が右サイドからセンタリング、こぼれたボールを最後はカストロ選手が決めて先制。
75分、カウンターから香川選手が右サイドを駆け上がりながらラストパス、これにロイス選手が合わせて追加点。
さらに、83分、香川選手のパスを受けたロイス選手が持ち込んでクロス、ムヒタリアン選手がきっちり合わせて、ダメ押し。
試合は、3-0で勝利。

これにより、ドルトムントは、3年連続となる決勝進出を決めました。
決勝は、5月21日、バイエルン・ミュンヘンと対戦します。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦25試合(スタメン22試合・フル出場11試合)7ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦5試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール・3アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ12試合(スタメン8試合・フル出場4試合)3ゴール・2アシスト

 〔香川選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 香川選手関連記事
  ○ 日刊スポーツ 香川選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 香川選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ドルトムント)

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら。エイバル公式ツイッターはこちら

 

4月16日のリーガ・エスパニョーラ1部第33節、レアル・ソシエダと対戦。
乾選手は、スタメン出場、68分に交代。
試合は、2-1で勝利。
エイバルは、リーグ戦9試合ぶりの勝利。

4月20日のリーガ・エスパニョーラ1部第34節、バレンシアと対戦。
乾選手は、スタメンフル出場。
試合は、0-4で敗戦。

リーガ・エスパニョーラ1部34試合を終えて、11勝8分け15敗の勝ち点41、順位は11位、残留の可能性がかなり濃厚となりました。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

 (スペイン)
  ○ リーグ戦25試合(スタメン18試合・フル出場6試合)3ゴール・3アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・1アシスト

 (ドイツ)
  ○ リーグ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔乾選手の関連記事〕 

  〇 スポーツニッポン 乾選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 乾選手関連記事

 

 

《清武弘嗣選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号10

   ※清武選手のオフィシャルブログはこちら

 

4月15日のブンデスリーガ第30節、ボルシアMGと対戦。
清武選手は、スタメンフル出場。
1-0で迎えた60分、清武選手からパスを受けた酒井選手がセンタリング、カラマン選手のシュートの跳ね返りをソビアク選手が押し込み、追加点。
試合は、2-0で勝利。
ハノーファーは、7試合ぶりの勝利。

ブンデスリーガ30試合を終えて、6勝3分け21敗の勝ち点21で、順位は18位、勝ち点差は残留圏の14・15位と12、プレーオフ出場の16位とは10。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦18試合(スタメン17試合・フル出場11試合)3ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔清武選手の関連記事〕  

  〇 スポーツニッポン 清武選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 清武選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ハノーファー)

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

4月13日のKリーグクラシック第5節、仁川ユナイテッドFCと対戦。
キムボギョン選手は、スタメンフル出場。
試合は、1-1で引分け。

4月16日のKリーグクラシック第6節、城南FCと対戦。
キムボギョン選手は、スタメンフル出場。
2-2の同点で迎えた80分、キムボギョン選手が決勝ゴール。
試合は、3-2で勝利。

Kリーグクラシック6試合を終えて、3勝3分けの勝ち点12で、順位は2位。

 

4月20日のACLグループリーグ第5節、FC東京と対戦。
キムボギョン選手は、スタメンフル出場。35分、エリア内でボールを受けたキムボギョン選手が、反転して左足で決めて先制。試合は、3-0で勝利。

ACLグループリーグ5試合を終えて、3勝2敗の勝ち点9で、順位は1位。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦3試合(スタメン3試合・フル出場2試合)1ゴール
  ○ ACL3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

4月16日のオーストリア・ブンデスリーガ第31節、リートと対戦。
南野選手は、スタメンフル出場。
試合は、2-1で勝利。

オーストリア・ブンデスリーガ31試合を終えて、17勝10分け4敗の勝ち点61で、首位。

 

4月20日のオーストリアカップ準決勝、オーストリア・ウィーンと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、89分から出場。
試合は、5-2で勝利。

これにより、ザルツブルクは、3年連続となる決勝進出を決めました。
決勝は、5月19日、アドミラ・バッカーと対戦します。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦28試合(スタメン18試合・フル出場8試合)9ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦5試合(スタメン3試合・フル出場1試合)2ゴール・1アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・1アシスト

 〔南野選手の関連記事〕

  ○ スポーツニッポン南野選手関連記事
  ○ サンケイスポーツ南野選手関連記事

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

タイ・リーグは、今週試合無し。

タイ・リーグ6試合を終えて、2勝4敗の勝ち点6で、順位は12位。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 〔平野選手の関連記事〕

  ○ タイプレミアリーグへ行こう!

 

 

《山口蛍選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号16

   ※山口選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら

 

4月15日のブンデスリーガ第30節、ボルシアMGと対戦。
山口選手は、代表戦での負傷によりベンチ外。
試合は、2-0で勝利。

ブンデスリーガ30試合を終えて、6勝3分け21敗の勝ち点21で、順位は18位、勝ち点差は残留圏の14・15位と12、プレーオフ出場の16位とは10。

 

 〔山口選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン6試合・フル出場3試合)0ゴール・0アシスト

 〔山口選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 山口選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 山口選手関連記事
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2016年4月18日 (月)

守備崩し切れず、ソウザ土壇場弾で何とか引分け。~2016年J2リーグ第8節セレッソ大阪vsギラヴァンツ北九州~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

前週、清水エスパルス戦に勝利し、J1昇格争い有力候補対決に連勝。

続いて、4月17日のJ2リーグ第8節、セレッソ大阪は、ギラヴァンツ北九州とホーム・ヤンマースタジアム長居で対戦しました。

ここまで調子が上がっていない相手ではありますが、相手の調子はどうであれ、勝ち点3を勝ち取りたいところ。

しかしながら、試合結果は1-1で引分け。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメンは、3週連続同じメンバーとなり、GKキムジンヒョン、DF丸橋、田中、山下、松田、MFソウザ、山村、ブルーノ メネゲウ、柿谷、FW杉本、リカルド サントス。

サブは、丹野、中澤、椋原、扇原、関口、玉田、澤上。

得点は、44分ギラヴァンツ、92分ソウザ(3点目)。

セレッソの選手交代は、58分ブルーノ メネゲウ→関口、75分山村→玉田、85分田中→澤上。

シュートは、セレッソ20本、ギラヴァンツ4本。

入場者数は、18,809人。(ホーム13,626人[J2 1位])

 

仕事を終えてから結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

 

44分、FKを直接決められ先制を許す。

あれは、さすがのジンヒョン選手も止められないですね。

守備を固める相手に攻勢をかけるものの、なかなかゴールを割ることができない。

セレッソは、守備の枚数を減らして、玉田選手、澤上選手をピッチに送る。

92分、ソウザ選手が右サイドの関口選手へパス、関口選手のクロスをファーサイドに走り込んだソウザ選手が右足で合わせて、土壇場で追いつく。

試合は、1-1で引分け。

 

ダイジェストで見ているだけでも、確かにあれだけ人数をかけた守備をされると、なかなか厳しいですが、それでもひっくり返してもらいたかったです。

先制点を取れなかったのが、そういう展開にしてしまったといえるので、やはり先制点は大事です。

最後まで諦めず攻める姿勢を見せて、勝ち点1を得ることができたのは良かったので、次は勝ち点3を獲ってもらいたいです。

玉田選手が、終了間際の出場だった前節に続いて今季2試合目の出場。

だんだん気温も上がり、ゴールデンウィーク前後は過密日程になるので、豊富な選手層を上手く使ってある程度入れ替えながら戦ってほしいですね。

セレッソは、8試合を終えて、6勝2分けの勝ち点20で首位キープ。

 

セレッソの次戦は、4月23日(土)の第9節、現在4位の北海道コンサドーレ札幌とアウェイで対戦。

勝ち点差は6、勝てば9に広がり、負ければ3に迫られる、もちろん勝ち点3を獲って大阪に戻ってきてもらいたい!!!

勝利あるのみ!!!

がんばれ、セレッソ大阪!!!

 

 

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2016年4月17日 (日)

数的優位生かせず、スコアレスドロー。~2016年J3リーグ第5節セレッソ大阪U-23vsAC長野パルセイロ~

 

「2016明治安田生命J3リーグ」に今年から参戦するセレッソ大阪U-23。

若手選手を公式戦の場で成長させてトップチームに上げることを主目的としながら、トップチームで出場機会が少ない選手の実戦の場ともなります。

リーグ戦に参戦するからには、育成と勝利の両立を果たしてもらいたいところです。

 

セレッソ大阪U-23は、前週、ガンバ大阪U-23と対戦し、1-2で悔しい敗戦。

続いて、4月16日のJ3リーグ第5節、AC長野パルセイロとヤンマースタジアム長居で対戦。

試合結果は、0-0で引分け。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメンは、GK丹野、DF小暮、温井、木本、森下、MF清原、秋山、橋本、西本、FW沖野、米澤。

サブは、光藤、丸岡、阪本、斧澤。

得点は、なし。

セレッソの選手交代は、76分沖野→丸岡、82分秋山→阪本。

シュートは、セレッソU-23 9本、パルセイロ 8本。

入場者数は、1,594人。

 

仕事を終えて結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

秋山選手が出場停止明けで戻り、GKは丹野選手、出場停止の小谷選手に代わって木本選手がセンターバックに、沖野選手がスタメン。

今節は、J2(ヤンマー)、高円宮杯U-18(舞洲)の前日開催。

メンバーは15名、うちU-23対象が12名(うち2種登録3名)、オーバーエイジ3名となりました。

 

64分、元セレッソの夛田選手がレッドで退場となり、数的優位に。

しかしながら、チャンスを作るも決め切れず。

ラストプレーのピンチは丹野選手がナイスブロック、試合はスコアレスドローで終了。

ダイジェストで見たのみではありますが、清原選手はやはりトップチームで見てみたいですね。

 

第5節を終えて、2勝1分2敗の勝ち点7で暫定7位。

セカンドチーム参戦初年度、他のJ3クラブとしっかり戦えるレベルにあるのかやや心配な面はありました。

まだ対戦が一巡してませんが、ここまでの状態からみて、しっかり戦えるレベルにあるといえるのでは、と感じます。

もちろん試合ごとに課題は出ているので、個人としてもチームとしても、どんどん磨き上げていってもらいたいです。

 

セレッソ大阪U-23の次戦は、4月24日のJ3リーグ第6節、SC相模原とアウェイで対戦。

なお、トップチームのJ2リーグ第9節は、4月23日に北海道コンサドーレ札幌とアウェイで。

セレッソ大阪U-18は、高円宮U-18プレミアリーグ第3節は、4月24日に愛知で。

 

どんどんアピール!!!

次は勝とう!!!

がんばれ、セレッソ大阪U-23!!!

 

 

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2016年4月11日 (月)

不可解判定。ダービーで悔しい敗戦。~2016年J3リーグ第4節セレッソ大阪U-23vsガンバ大阪U-23~

 

「2016明治安田生命J3リーグ」に今年から参戦するセレッソ大阪U-23。

若手選手を公式戦の場で成長させてトップチームに上げることを主目的としながら、トップチームで出場機会が少ない選手の実戦の場ともなります。

リーグ戦に参戦するからには、育成と勝利の両立を果たしてもらいたいところです。

 

セレッソ大阪U-23は、前週、FC琉球と対戦し、2-1で逆転勝利。

続いて、4月10日のJ3リーグ第4節、ガンバ大阪U-23と吹田スタジアムで対戦。

試合結果は、1-2で悔しい敗戦。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメンは、GK北野、DF小谷、小暮、温井、森下、MF清原、橋本、木本、西本、FW澤上、米澤。

サブは、井上、舩木、丸岡、斧澤、阪本、沖野。

得点は、22分ガンバ大阪U-23、64分西本(2点目)、77分ガンバ大阪U-23。

セレッソの選手交代は、84分橋本、澤上→丸岡、阪本。

シュートは、セレッソU-23 17本、ガンバ大阪U-23 7本。

退場は、20分小谷。

 

仕事を終えて結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

秋山選手が出場停止、橋本選手がJ3で初メンバー入り、GKは北野選手。

メンバーは17名、うちU-23対象が13名(うち2種登録4名)、オーバーエイジ4名となりました。

今節は、J2(日本平)、高円宮杯U-18(ヤンマー)の翌日開催。

J2で途中出場の澤上選手がスタメン、森下選手、斧澤選手はU-18メンバーに入らず、U-18でスタメンフル出場の井上選手、舩木選手がサブに。

 

J3ながら吹田スタジアムに8,038人が詰めかけたのは、さすが大阪ダービー。

13分、岩下選手がシュートを空振りして足が木本選手の顔を蹴る形となり、レッドで退場。

故意じゃないからイエローor故意じゃなくとも危険でレッド、と意見は分かれますね。

僕としては、そのシーンを見て別の観点から。

木本選手がシュートコースに顔から倒れ込んだ訳では全然なくて、岩下選手のコンディションがイマイチで空振りした足の抑えが効かなかっただけでは。

だとしたら、逆にピッチに居てくれた方が、と思ったり、まぁ、たらればになりますが。

20分、斜め後ろからシュートを阻止しようとスライディングした小谷選手が、PK&レッドの不可解判定。

このプレーは、PK&イエローならまだ理解もできますが、レッドは帳尻合わせ臭を感じてしまいます。

PKを決められ、10対10で1点を追う展開に。

64分、橋本選手がミドルシュート、相手GKがこぼしたボールに西本選手がきっちり詰めて、同点に追いつく。

西本選手は、2試合連続ゴール。

しかし、77分、勝ち越し点を許してしまう。

人数が居ながら守備が甘くなったのは残念、今後に生かしてもらいたいです。

セレッソが攻勢をかけたものの、残念ながらそのまま終了。

ダービー敗戦の悔しさは、ホームで晴らそう!

 

第4節を終えて、2勝2敗の勝ち点6で9位。

セレッソ大阪U-23の次戦は、4月16日のJ3リーグ第5節、AC長野パルセイロとヤンマースタジアム長居で対戦。

 

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世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2015-2016 vol.23

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、山口蛍選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載しています。

vol.23の今回は、4月4日から10日までについて書いていきます。

 

香川選手は、見事なループを決めてリーグ戦2戦連発で今季7ゴール目、ゴールを2ケタに乗せてもらいたいです。

清武選手は、絶妙のスルーパスでアシスト、逆転残留は極めて厳しい状況ですが、最後まで頑張ってもらいたいです。

 

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

ヨーロッパリーグ準々決勝は、クロップ監督率いるリバプール(イングランド)と対戦。
第1戦は、4月7日に開催。
香川選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、1-1で引分け。
第2戦は、4月14日に行われます。

4月10日のブンデスリーガ第29節、シャルケとのルールダービー。
香川選手は、スタメンフル出場。
0-0で迎えた48分、ライトナー選手からの折り返しを香川選手がダイレクトでGKの虚をつくループをゴール左上に決めて、先制。
香川選手は、リーグ戦2試合連続となる今季7ゴール目。
試合は、2-2で引分け。

ブンデスリーガ29試合を終えて、21勝5分け3敗の勝ち点68、順位は2位。
既に来季のチャンピオンズリーグ出場を決めているドルトムントですが、残り5試合で首位バイエルンとの勝ち点差は7と逆転優勝は厳しくなりました。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦24試合(スタメン21試合・フル出場10試合)7ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦4試合(スタメン2試合・フル出場0試合)1ゴール・2アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ11試合(スタメン7試合・フル出場4試合)3ゴール・2アシスト

 〔香川選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 香川選手関連記事
  ○ 日刊スポーツ 香川選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 香川選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ドルトムント)

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら。エイバル公式ツイッターはこちら

 

4月9日のリーガ・エスパニョーラ1部第32節、レアル・マドリードと対戦。
乾選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、0-4で敗戦。
エイバルは、リーグ戦で8試合勝利なし。

リーガ・エスパニョーラ1部32試合を終えて、10勝8分け14敗の勝ち点38、順位は11位。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

 (スペイン)
  ○ リーグ戦23試合(スタメン16試合・フル出場5試合)3ゴール・3アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・1アシスト

 (ドイツ)
  ○ リーグ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔乾選手の関連記事〕 

  〇 スポーツニッポン 乾選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 乾選手関連記事

 

 

《清武弘嗣選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号10

   ※清武選手のオフィシャルブログはこちら

 

4月8日のブンデスリーガ第29節、ヘルタ・ベルリンと対戦。
清武選手は、スタメンフル出場。
1点を追う18分、清武選手がまさに完璧なスルーパス、これをソビアク選手が決めて、同点。
試合は、2-2で引分け。
ハノーファーは、連敗を5で止めるも久々の勝利はならず。

ブンデスリーガ29試合を終えて、5勝3分け21敗の勝ち点18で、順位は18位、勝ち点差は残留圏の15位と12、プレーオフ出場の16位とは10。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦17試合(スタメン16試合・フル出場10試合)3ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔清武選手の関連記事〕  

  〇 スポーツニッポン 清武選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 清武選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ハノーファー)

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

4月6日のACLグループリーグ第4節、ビンズオン(ベトナム)と対戦。
キムボギョン選手は、ベンチ外。
試合は、2-3で敗戦。

 

ACLグループリーグ4試合を終えて、2勝2敗の勝ち点6で、順位は2位。

 

4月10日のKリーグクラシック第4節、浦項と対戦。
キムボギョン選手は、スタメン出場、58分に交代。
試合は、1-1で引分け。

Kリーグクラシック4試合を終えて、2勝2分けの勝ち点8で、順位は2位。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール
  ○ ACL2試合(スタメン2試合・フル出場0試合)0ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

4月10日のオーストリア・ブンデスリーガ第30節、アドミラ・ヴァッカーと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、75分から出場。
試合は、1-0で勝利。

オーストリア・ブンデスリーガ30試合を終えて、16勝10分け4敗の勝ち点58で、首位。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦27試合(スタメン17試合・フル出場7試合)9ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦4試合(スタメン3試合・フル出場1試合)2ゴール・1アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・1アシスト

 〔南野選手の関連記事〕

  ○ スポーツニッポン南野選手関連記事
  ○ サンケイスポーツ南野選手関連記事

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

4月9日のタイ・リーグカップ1回戦、ウボンUMTユナイテッドと対戦。
平野選手の出場状況は不明。
試合は、0-4で敗戦。

 

タイ・リーグは、今週試合無し。

タイ・リーグ6試合を終えて、2勝4敗の勝ち点6で、順位は12位。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 〔平野選手の関連記事〕

  ○ タイプレミアリーグへ行こう!

 

 

《山口蛍選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号16

   ※山口選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら

 

4月8日のブンデスリーガ第29節、ヘルタ・ベルリンと対戦。
山口選手は、代表戦での負傷によりベンチ外。
試合は、2-2で引分け。

ブンデスリーガ29試合を終えて、5勝3分け21敗の勝ち点18で、順位は18位、勝ち点差は残留圏の15位と12、プレーオフ出場の16位とは10。

山口選手の早期回復を願っています。

 

 〔山口選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン6試合・フル出場3試合)0ゴール・0アシスト

 〔山口選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 山口選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 山口選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ハノーファー)

 

 

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2016年4月10日 (日)

リカルド&山村ゴール!J1昇格争い有力候補対決に勝利!~2016年J2リーグ第7節セレッソ大阪vs清水エスパルス~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

前週、J1昇格争い有力候補対決となるジェフユナイテッド千葉戦に勝利。

続いて、4月9日のJ2リーグ第7節、セレッソ大阪は、清水エスパルスとアウェイで対戦しました。

今度も同じくJ1昇格争い有力候補対決、もちろん何としても勝ち点3を勝ち獲る必要があります。

試合結果は、2-0でセレッソ勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメンは、前週と同じく、GKキムジンヒョン、DF丸橋、田中、山下、松田、MFソウザ、山村、ブルーノ メネゲウ、柿谷、FW杉本、リカルド サントス。

サブは、丹野、中澤、椋原、扇原、関口、玉田、澤上。

得点は、69分リカルド サントス(1点目)、82分山村(2点目)。

セレッソの選手交代は、79分ブルーノ メネゲウ→関口、86分リカルド サントス→澤上、91分杉本→玉田。

シュートは、セレッソ5本、エスパルス8本。

 

仕事を終えてから結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

 

前半、松田選手が上がってクロス、柿谷選手が合わせるも、相手DFにクリアされゴールならず。

0-0で迎えた69分、山村選手からパスを受けたリカルド サントス選手が、エリア外から左足でミドルをゴール右に決め、セレッソ先制。

これまで惜しいシュートがありながら無得点だったリカルド選手に待望の初得点、これは今後の戦いにおいても大きいです。

さらに82分、山村選手が美しすぎるドライブシュートを決め、大きな大きな追加点。

試合は、そのまま2-0で勝利!

守備は、田中選手がセンターバックに入って2試合で完封ゲーム、ナイスです!

 

セレッソは、7試合を終えて、6勝1分けの勝ち点19で首位をキープ。

シーズン42試合の1/6、内容的にはまだまだ高めていく必要がありますが、勝ち点的にはほぼベスト。

もちろん、勝負はまだまだこれからです。

 

セレッソの次戦は、4月17日(日)の第8節、ギラヴァンツ北九州とホーム・ヤンマースタジアム長居で対戦。

 

 

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2016年4月 4日 (月)

ソウザ2発!昇格争い直接対決に勝利!~2016年J2リーグ第6節セレッソ大阪vsジェフユナイテッド千葉~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

前週のツエーゲン金沢戦は、引分けで開幕5連勝ならず。

昨年、3勝3分けとまずまずのスタートをするもツエーゲンに敗れ、次のザスパクサツにも敗れて、それ以降思うように勝ち点を伸ばせないままシーズン終了

今年、同じ轍を踏むわけにはいきません。

4月3日のJ2リーグ第6節、セレッソ大阪は、ジェフユナイテッド千葉とホーム・キンチョウスタジアムで対戦しました。

J1復帰に向けてこの昇格争い有力候補対決、何としても勝ち点3を勝ち獲る必要があります。

試合結果は、2-1でセレッソ勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

センターバックには、負傷の茂庭選手に代わって田中選手。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、田中、山下、松田、MFソウザ、山村、ブルーノ メネゲウ、柿谷、FW杉本、リカルド サントス。

サブは、丹野、中澤、椋原、扇原、関口、玉田、澤上。

得点は、32分ソウザ(1点目)、38分ソウザ(2点目)、46分ジェフ。

セレッソの選手交代は、73分リカルド サントス→関口、90分杉本→澤上、92分山村→扇原。

シュートは、セレッソ19本、ジェフ7本。

入場者数は、10,719人。(ホーム平均入場者数11,899人)

 

仕事のためスタジアムには行けず、仕事を終えてから結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

 

前半は、セレッソペース。

32分、ブルーノ選手のCKから山下選手のヘッドはクロスバー、この跳ね返りをソウザ選手が頭で合わせて先制。

38分、丸橋選手のFKをソウザ選手が頭で合わせて追加点。

前半を2-0で折り返し。

 

後半早々ジェフに1点を返されると、前半とは一転ジェフペースに。

ジンヒョン選手の好セーブなどジェフの攻撃をしのいで、そのまま2-1で勝利!

 

ソウザ選手にはミドルシュートを期待していましたが、2点目を見ても体が強くて競り合いにも強そうなので、セットプレーでも大きな武器となりそうです。

後半に引き離す追加点は欲しかったところ。

ここまで無得点のリカルド選手については、シュートがポストを叩くなどあと一歩でゴールならず、シュートまでの形は良かったので、次辺りゴールが決めることを期待です。

守備は、田中選手がセンターバックとしても力を発揮できたのは大きな収穫。

後半早々の失点は課題として残りましたが、その後は最後まで抑え切れたのは、昨年と比べて改善されているといえるでしょう。

セレッソは、6試合を終えて、5勝1分けの勝ち点16で首位に。

 

次戦は、4月9日(土)の第7節、清水エスパルスとアウェイで対戦。

ジェフに続いてJ1昇格争い有力候補対決ですので、何としても勝って引き離さなければなりません!!!

勝利あるのみ!!!

勝ち点3しかあり得ない!!!

がんばれ、セレッソ大阪!!!

 

 

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世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2015-2016 vol.22

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、山口蛍選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載しています。

vol.22の今回は、前回から4月3日までについて書いていきます。

 

W杯アジア2次予選・シリア戦、香川選手は2ゴール&1アシスト、全得点に絡む大活躍!

ドルトムントに戻り、自身ブンデスリーガ100試合目となる節目の試合で、勝利に貢献するゴール!

山口選手は、相手選手の頭突きを顔面に浴びて負傷、精密検査の結果「鼻篩(びし)骨骨折、上顎(じょうがく)骨骨折」の診断。

今週手術を受けて術後1週間をめどに国内でリハビリを開始する見込み、とのことで、早く治るよう、早くピッチに復帰できるよう願っています。

 

《日本代表》

3月29日のW杯アジア2次予選で、シリア代表と対戦。

香川選手はスタメンフル出場、山口選手はスタメン出場し53分に負傷交代、清武選手は85分から出場。

17分、香川選手が相手GKとDFの間に速く低いクロス、これを相手GKがパンチングするもDFに当たってオウンゴール。

66分、本田選手が浮かせたボールを、香川選手が反転しながら左足でダイレクトボレーを決めるビューティフルゴール。

86分、香川選手がヘディングで競り合い、清武選手が拾って香川選手へパス、そして香川選手がファーサイドへ絶妙のクロス、これを本田選手が頭で合わせる。

90分、香川選手が、一度GKに弾かれるも押し込む。

93分、香川選手を起点に、長友選手が上がってクロス、これを原口選手が決める。

試合は5-0で勝利し、グループ1位での最終予選進出となりました。

 

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

4月2日のブンデスリーガ第28節、ブレーメンと対戦。
香川選手は、ベンチスタートとなり、74分から出場。
1-2で迎えた77分、シュメルツァー選手からのクロスを香川選手がダイレクトで合わせて、同点に追いつく。
香川選手は、リーグ戦2試合ぶりとなる今季6ゴール目。
試合は、3-2で逆転勝利。

ブンデスリーガ28試合を終えて、21勝4分け3敗の勝ち点67、順位は首位バイエルンと勝ち点差5の2位。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦23試合(スタメン20試合・フル出場9試合)6ゴール・6アシスト
  ○ カップ戦4試合(スタメン2試合・フル出場0試合)1ゴール・2アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ11試合(スタメン7試合・フル出場4試合)3ゴール・2アシスト

 〔香川選手の関連記事〕

  〇 スポーツニッポン 香川選手関連記事
  ○ 日刊スポーツ 香川選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 香川選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ドルトムント)

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

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4月3日のリーガ・エスパニョーラ1部第31節、ビジャレアルと対戦。
乾選手は、スタメン出場、63分に交代。
試合は、1-2で敗戦。

リーガ・エスパニョーラ1部31試合を終えて、10勝8分け13敗の勝ち点38、順位は9位。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

 (スペイン)
  ○ リーグ戦23試合(スタメン16試合・フル出場5試合)3ゴール・3アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・1アシスト

 (ドイツ)
  ○ リーグ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔乾選手の関連記事〕 

  〇 スポーツニッポン 乾選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 乾選手関連記事

 

 

《清武弘嗣選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号10

   ※清武選手のオフィシャルブログはこちら

 

4月2日のブンデスリーガ第28節、ハンブルガーSVと対戦。
清武選手は、スタメンフル出場。
試合は、0-3で敗戦。

ブンデスリーガ28試合を終えて、5勝2分け21敗の勝ち点17で、順位は18位、勝ち点差は残留圏の15位と11、プレーオフ出場の16位、自動降格圏の17位と10。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦16試合(スタメン15試合・フル出場9試合)3ゴール・5アシスト
  ○ カップ戦0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 〔清武選手の関連記事〕  

  〇 スポーツニッポン 清武選手関連記事
  〇 サンケイスポーツ 清武選手関連記事
  〇 ブンデスリーガ公式サイト(ハノーファー)

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

4月2日のKリーグクラシック第3節、済州と対戦。
キムボギョン選手は、ベンチ外。
試合は、2-1で勝利。

Kリーグクラシック3試合を終えて、2勝1分けの勝ち点7で、順位は2位。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール
  ○ ACL2試合(スタメン2試合・フル出場0試合)0ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

4月3日のオーストリア・ブンデスリーガ第29節、ラピド・ウィーンと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、1-1で引分け。

オーストリア・ブンデスリーガ29試合を終えて、15勝10分け4敗の勝ち点55で、首位。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦26試合(スタメン17試合・フル出場7試合)9ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦4試合(スタメン3試合・フル出場1試合)2ゴール・1アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ0試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・1アシスト

 〔南野選手の関連記事〕

  ○ スポーツニッポン南野選手関連記事
  ○ サンケイスポーツ南野選手関連記事

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

3月30日のタイ・リーグ第5節、サイヤム・ネイビーFCと対戦。
平野選手は、スタメンフル出場。
試合は、2-0で勝利。

4月3日のタイ・リーグ第6節、シーサケットFCと対戦。
平野選手は、スタメンフル出場。
試合は、0-2で敗戦。

タイ・リーグ6試合を終えて、2勝4敗の勝ち点6で、順位は12位。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦3試合(スタメン3試合・フル出場1試合)1ゴール
  ○ カップ戦 試合(スタメン 試合・フル出場 試合) ゴール

 〔平野選手の関連記事〕

  ○ タイプレミアリーグへ行こう!

 

 

《山口蛍選手(ドイツ ハノーファー)》 背番号16

   ※山口選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら

 

4月2日のブンデスリーガ第28節、ハンブルガーSVと対戦。
山口選手は、代表戦での負傷によりベンチ外。
試合は、0-3で敗戦。

ブンデスリーガ28試合を終えて、5勝2分け21敗の勝ち点17で、順位は18位、勝ち点差は残留圏の15位と11、プレーオフ出場の16位、自動降格圏の17位と10。

 

 〔山口選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン6試合・フル出場3試合)0ゴール・0アシスト

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森下&西本のゴールで逆転勝利!~2016年J3リーグ第3節セレッソ大阪U-23vsFC琉球~

 

「2016明治安田生命J3リーグ」に今年から参戦するセレッソ大阪U-23。

若手選手を公式戦の場で成長させてトップチームに上げることを主目的としながら、トップチームで出場機会が少ない選手の実戦の場ともなります。

リーグ戦に参戦するからには、育成と勝利の両立を果たしてもらいたいところです。

 

セレッソ大阪U-23は、前週、藤枝MYFCと対戦し、0-1で敗戦。

続いて、4月2日のJ3リーグ第3節、FC琉球とホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

試合結果は、2-1で逆転勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

スタメンは、GK丹野、DF小谷、小暮、温井、森下、MF清原、木本、西本、斧澤、FW沖野、米澤。

サブは、井上、舩木、丸岡、秋山。

得点は、17分FC琉球、55分森下(1点目)、64分西本(1点目)。

セレッソの選手交代は、46分斧澤→秋山、65分木本→丸岡。

シュートは、セレッソ8本、FC琉球9本。

退場は、94分秋山。

入場者数は、1,408人。

 

仕事を終えて結果を確認、帰宅後、セレッソオフィシャルサイト、まいど!セレッソ~マイセレ~、ダイジェスト映像などでチェック。

第3節は、開幕戦と同じく、J2とJ3が共にホームで別日開催(今節はJ3が先)。

GKは丹野選手、斧澤選手がスタメンに戻り、丸岡選手、井上選手が初のベンチ入り。

メンバーは、前節が18名でしたが、今節は15名で、うちU-23対象が12名(うち2種登録4名)、オーバーエイジ3名となりました。

 

1点を追う55分、温井選手のCKから、森下選手が相手DFのマークを外し、頭で合わせて同点に追いつく。

森下選手は、17歳5か月1日でのゴールとなり、J3リーグ最年少ゴール記録を更新。

さらに、64分、木本選手からファーサイドへドンピシャクロス、これを西本選手が決めて逆転に成功。

プロ2年目の西本選手は、記念すべきプロ初ゴール。

先制されるも、ひっくり返しての逆転勝利!

温井選手は、開幕戦に続いてアシスト、左足から繰り出されるパスはセレッソの大きな武器となりそうで今後が楽しみです。

足の痛みの影響でメンバー外となっていた丸岡選手がJリーグ初出場、無理は禁物ですが、J3で結果を出してトップチームに上がってきてもらいたいです。

 

セレッソ大阪U-23の次戦は、4月10日(日)のJ3リーグ第4節、ガンバ大阪U-23と吹田スタジアムで対戦。

なお、トップチームのJ2リーグ第7節は、前日の4月9日(土)に清水エスパルスとアウェイで。

セレッソ大阪U-18は、高円宮U-18プレミアリーグ開幕、第1節が4月9日(土)にヤンマースタジアム長居で。

従って、2種登録選手のJ3リーグとの掛け持ちは日程的に可能となりますが、どういうメンバーとなるでしょうか。

「大阪ダービー」は、どのカテゴリーであっても勝たねばなりません!!!

どんどんアピール!!!

絶対勝利!!!

がんばれ、セレッソ大阪U-23!!!

 

 

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