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2016年12月の13件の記事

2016年12月26日 (月)

【随時追記】セレッソ大阪アカデミーに在籍した事があるJリーガーの一覧 【2017年】。

 

セレッソ大阪のアカデミー(育成組織)に在籍した事がある選手の中で、現在Jリーガーとなっている選手について、昨年に続いて当ブログでまとめてみました。

契約に関するリリースが発表後、随時追記していきます。

なお、JFL、地域リーグについては、把握している範囲で掲載していきたいと思います。

 ※太字が契約更新・移籍発表済、通常字が現時点で未発表、()が現時点で契約満了のみ発表

 

 

○現在セレッソに在籍している選手(13名)

  柿谷 曜一朗選手
   (セレッソ大阪U-12-セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-徳島ヴォルティス-セレッソ大阪-FCバーゼル<スイス>-セレッソ大阪)

  山口 蛍選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-ハノーファー96<ドイツ>-セレッソ大阪)

  丸橋 祐介選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪) 

  杉本 健勇選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-東京ヴェルディ-セレッソ大阪-川崎フロンターレ-セレッソ大阪)

  秋山 大地選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-愛媛FC-セレッソ大阪)

  温井 駿斗選手
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-FC鈴鹿ランポーレ-セレッソ大阪)

  沖野 将基選手
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

  阪本 将基選手
   (セレッソ大阪西U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

  西本 雅崇選手
   (セレッソ大阪U-12-セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

  岸本 武流選手
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

  斧澤 隼輝選手 ※2017年新加入
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

  舩木   翔選手 ※2017年新加入
   (セレッソ大阪U-12-セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

  森下 怜哉選手 ※2017年新加入
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪)

 

 

○セレッソトップチーム在籍後、他チームに移籍した選手(11名)

【J1】

  北海道コンサドーレ札幌・ク ソンユン選手
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-北海道コンサドーレ札幌)

  横浜F・マリノス・扇原 貴宏選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-名古屋グランパス-横浜F・マリノス)

 

【J2】

  名古屋グランパス・永井 龍選手 ※2017年完全移籍   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-パース・グローリーFC<オーストラリア>-セレッソ大阪-大分トリニータ-セレッソ大阪-V・ファーレン長崎-名古屋グランパス)

  徳島ヴォルティス・濱田 武選手
   (セレッソ大阪ユース-セレッソ大阪-サガン鳥栖-セレッソ大阪-徳島ヴォルティス)

  徳島ヴォルティス・前川 大河選手 ※期限付き移籍<延長>
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-徳島ヴォルティス)

  愛媛FC・小暮 大器選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-徳島ヴォルティス-セレッソ大阪-愛媛FC)

  ロアッソ熊本・小谷 祐喜選手 ※期限付き移籍→2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-関西大学第一高校-関西大学-セレッソ大阪-SC相模原-セレッソ大阪-ロアッソ熊本)

  ツエーゲン金沢・庄司 朋乃也選手 ※2017年途中 育成型期限付き移籍
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-ツエーゲン金沢)

  V・ファーレン長崎・丸岡 満選手 ※2017年途中 期限付き移籍

   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-ボルシア・ドルトムント<ドイツ>-セレッソ大阪-V・ファーレン長崎)

 

【J3】

  栃木SC・夛田 凌輔選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-大分トリニータ-ザスパクサツ群馬-AC長野パルセイロ-栃木SC)

  藤枝MYFC・福王 忠世選手
   (セレッソ大阪ジュニアユース-セレッソ大阪ユース-セレッソ大阪-ロアッソ熊本-ガイナーレ鳥取-藤枝MYFC)

 

○セレッソのトップチームを経ずにJリーガーとなった選手(16名)

【J1】

  大宮アルディージャ・河面 旺成選手 ※2017年新加入
   (セレッソ大阪U-12-セレッソ大阪西U-15-作陽高校-明治大学-大宮アルディージャ)

  アルビレックス新潟・稲田 康志選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-大阪学院大学-ロアッソ熊本-柏レイソル-アルビレックス新潟)

  アルビレックス新潟・河田 篤秀選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-阪南大学高校-阪南大学-アルビレックス新潟シンガポール-アルビレックス新潟)

 

【J2】

  モンテディオ山形・松岡 亮輔選手
   (セレッソ大阪ジュニアユース-セレッソ大阪ユース-阪南大学-ヴィッセル神戸-ジュビロ磐田-モンテディオ山形) 

  モンテディオ山形・宇佐美 宏和選手
   (セレッソ大阪U-12-セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-関西大学-栃木SC-湘南ベルマーレ-モンテディオ山形)

  水戸ホーリーホック・福井 諒司選手 ※期限付き移籍→2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-福岡大学-東京ヴェルディ-ギラヴァンツ北九州-柏レイソル-東京ヴェルディ-レノファ山口-水戸ホーリーホック)

  水戸ホーリーホック・齊藤 隆成選手 ※2017年期限付き移籍
   (セレッソ大阪U-15-藤陽FC-京都サンガF.C.U-18-京都サンガF.C.-佐川印刷京都サッカークラブ-京都サンガF.C.-FC大阪-京都サンガF.C-水戸ホーリーホック.)

  水戸ホーリーホック・伊藤 涼太郎選手 ※2017年途中 育成型期限付き移籍
   (セレッソ大阪U-15-作陽高校-浦和レッズ-水戸ホーリーホック)

  横浜FC・田所 諒選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-大阪体育大学-ファジアーノ岡山-横浜FC)

  FC岐阜・山田 晃平選手
   (セレッソ大阪U-15-野洲高校-大阪経済大学-ザスパ草津-コロラド・ラピッズ<アメリカ>-V・ファーレン長崎-AC長野パルセイロ-FC岐阜)

  ファジアーノ岡山・篠原 弘次郎選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-東福岡高校-ファジアーノ岡山-ファジアーノ岡山ネクスト-ファジアーノ岡山-ロアッソ熊本-ファジアーノ岡山)

  ファジアーノ岡山・一森 純選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-関西学院大学-レノファ山口-ファジアーノ岡山)

  カマタマーレ讃岐・岡村 和哉選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-大阪学院大学-ロアッソ熊本-V・ファーレン長崎-カマタマーレ讃岐) 

  大分トリニータ・福森 直也選手
   (セレッソ大阪U-15-金光大阪高校-関西学院大学-大分トリニータ)

  大分トリニータ・大津 耀成選手 ※期限付き移籍→2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-ザスパクサツ群馬-大分トリニータ)

 

【J3】

 

 

 

○現在海外チームに在籍している選手(1名)

【オーストリア ブンデスリーガ】

  レッドブル・ザルツブルク・南野 拓実選手
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-レッドブル・ザルツブルク)

 

 

○現在JFL、地域リーグのチームに在籍している選手

【JFL】

  ヴィアティン三重・道上 隼人選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-18-桃山学院大学-松本山雅FC-アスルクラロ沼津-ヴィアティン三重)

  ホンダロックSC・鶴崎 智貴選手
   (セレッソ大阪U-18-ホンダロックSC)

 

【地域リーグ】

 (関東サッカーリーグ 2部)

  tonan前橋・藤原 雅斗選手 ※2017年新加入→期限付き移籍
   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-流通経済大学-ザスパクサツ群馬-tonan前橋)

 (北信越フットボールリーグ)

  サウルコス福井・山城 純也選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-サガン鳥栖-V・ファーレン長崎-ツエーゲン金沢-JAPANサッカーカレッジ-サウルコス福井)

 (関西サッカーリーグ Division1)

  FCティアモ枚方・堀之内 義博選手
   (セレッソ大阪ジュニアユース-セレッソ大阪ユース-同志社大学-AC長野パルセイロ-FCティアモ枚方)

  FC TIAMO枚方・岡田 武瑠選手 ※2017年加入(復帰)

   (セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-FC TIAMO枚方-GKSベウハトゥフ<ポーランド>-FC TIAMO枚方)

 (九州サッカーリーグ)

  テゲバジャーロ宮崎・森島 康仁選手 ※2017年完全移籍
   (セレッソ大阪U-15-滝川第二高校-セレッソ大阪-大分トリニータ-川崎フロンターレ-ジュビロ磐田-テゲバジャーロ宮崎)

 

 

○来季加入内定選手

  ツエーゲン金沢・島津 頼盛選手
   (セレッソ大阪U-15-興國高校-ツエーゲン金沢)

  AC長野パルセイロ・堂安 憂選手
   (セレッソ大阪西U-15-創造学園高校-びわこ成蹊スポーツ大学-AC長野パルセイロ)

 

 

 

【セレッソサイト】

セレッソ大阪オフィシャルサイトは、こちら

セレッソ大阪公式ファンサイト「まいど!セレッソ~マイセレ~」は、こちら

セレッソ大阪スポーツクラブホームページは、こちら

 

 

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2016年12月23日 (金)

世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2016-2017 vol.16

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手、およびセレッソからサガンを経て海外のクラブに移籍した楠神順平選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載する当シリーズ。

今回は、12月19日から12月23日まで。

 

香川選手が、今季リーグ戦初アシスト!

香川選手、乾選手、清武選手、南野選手がオフを利用して帰国、日本で鋭気を養って、2017年、バリバリ活躍してもらいたい!

そして、平野選手のアーミー・ユナイテッドへの完全移籍が発表、タイでのさらなる活躍を期待しています!

 

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

12月20日のブンデスリーガ第16節、アウクスブルクと対戦。
香川選手は、スタメン出場、71分に交代。
47分、中央でボールを受けた香川選手がパス、デンベレ選手が決めて同点。
香川選手は、今季リーグ戦初アシスト。
試合は、1-1で引分け。

ブンデスリーガ16試合を終えて、7勝6分け3敗の勝ち点27、順位は6位。

リーグ戦は、約1か月のウィンターブレイクとなります。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦7試合(スタメン4試合・フル出場1試合)0ゴール・1アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)2ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)2ゴール・1アシスト

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

12月21日のスペイン国王杯4回戦第2戦、スポルティング・ヒホンと対戦。
乾選手は、リーグ戦で受けたファウルによる影響で欠場。
試合は、3-1で勝利。
2戦2勝、トータルスコア5-2で5回戦進出。

 

リーガ・エスパニョーラ1部16試合を終えて、6勝5分け5敗の勝ち点23、順位は7位。

 

エイバルの次戦は、1月3日のスペイン国王杯5回戦第1戦、オサスナ戦。

リーガ・エスパニョーラ1部は、1月7日の第17節、アトレティコ・マドリード戦となっています。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦10試合(スタメン10試合・フル出場1試合)0ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《清武弘嗣選手(スペイン セビージャ)》 背番号14

   ※清武選手のオフィシャルサイトはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

12月21日のスペイン国王杯4回戦第2戦、フォルメンテラと対戦。
清武選手は、スタメンフル出場。
試合は9-1で勝利。
2戦2勝、トータルスコア14-2で5回戦進出。

 

リーガ・エスパニョーラ1部16試合を終えて、10勝3分け3敗の勝ち点33、順位は3位。

 

セビージャの次戦は、1月4日のスペイン国王杯5回戦第1戦、レアル・マドリード戦。

リーガ・エスパニョーラ1部は、1月7日の第17節、レアル・ソシエダ戦となっています。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン3試合・フル出場2試合)1ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)0ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ UEFAスーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

Kリーグクラシックは、20勝16分け2敗、勝ち点9はく奪処分により勝ち点67、順位は2位となり、来季のACL出場権を獲得。

ACLでは、10年ぶり2度目の優勝。

クラブW杯は、アジア代表として出場、5位となりました。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦29試合(スタメン29試合・フル出場25試合)4ゴール・7アシスト
  ○ ACL10試合(スタメン10試合・フル出場4試合)1ゴール
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ クラブW杯2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)2ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

リーグ戦は、ウィンターブレイクに入っており、約2か月弱中断。

オーストリア・ブンデスリーガ20試合を終えて、12勝4分け4敗の勝ち点40、順位は2位。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦9試合(スタメン2試合・フル出場1試合)6ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・0アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ4試合(スタメン2試合・フル出場2試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

セレッソ大阪は、平野選手のアーミー・ユナイテッドへの完全移籍を発表。

平野選手は、2014年途中、タイの強豪、ブリーラム・ユナイテッドから加入。

2015年からアーミー・ユナイテッドへ期限付き移籍となっていました。

アーミー・ユナイテッドでのさらなる活躍を期待しています!

 

アーミー・ユナイテッドは、タイ・リーグで8勝6分17敗の勝ち点30、順位は16位となりDivision-1降格。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦23試合(スタメン23試合・フル出場18試合)5ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 

 

《楠神順平選手(オーストラリア ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC)》 背番号14

   ※楠神選手のインスタグラムはこちら

 

12月23日のオーストラリア・Aリーグ第12節、ブリスベン・ロアーFCと対戦。
楠神選手は、スタメンフル出場。
試合は、1-1で引分け。

オーストラリア・Aリーグ12試合を終えて、2勝7分け3敗の勝ち点13、順位は暫定5位。

 

 〔楠神選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦12試合(スタメン10試合・フル出場7試合)2ゴール

 

 

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2016年12月19日 (月)

【随時追記】2017年 セレッソ大阪&各代表の試合日程&結果。(2017年10月15日現在)

 

Jリーグは、12月13日、2017年の大会方式および試合方式を発表。

「2017明治安田生命J2リーグ」は2月25日、「2017JリーグYBCルヴァンカップ」は3月15日、「2017明治安田生命J3リーグ」は3月11日にそれぞれ開幕。

また、日本サッカー協会から、12月8日に「第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会」のマッチスケジュールが発表されています。

ひとまず現在発表されているもので、まとめてみました。

 

2017年、セレッソ大阪は、3年ぶりのJ1へ。

ユンジョンファン新監督のもと、選手、クラブ、サポーターが一丸となって、全身全霊をかけて最後まで戦い抜きましょう!

 

代表日程も、現在決定分を併せて掲載。

フル代表は「2018 FIFAワールドカップ ロシア大会 アジア3次予選(最終予選)」、U-20日本代表は「2017 FIFA U-20ワールドカップ 韓国大会」に臨みます。

セレッソ大阪から代表選手が選出されるのを期待、そして、選出された際には、日本の勝利のためぜひとも頑張ってきてもらいたいです。

もちろん、元セレッソの選手たちのクラブや代表での活躍も、大いに期待しています。

 

今後、各日程について発表があり次第、随時追記していきます。

【追記】

1月25日、Jリーグから各日程が発表されました。

【追記】

7月19日、Jリーグから日程が発表されました。

 

 

【2017年日程】 ※セレッソのホームは太字

 

《1月》

 12日 始動日

 19~28日 一次キャンプ(タイ)
  28日 <プレシーズンマッチ>△0-0バンコク・グラスFC

 23~30日 U-23キャンプ(宮崎)

 

 

《2月》

  3~12日 二次キャンプ(宮崎)

 

【 J1 】

 25日 第1節 △0-0磐田(ヤンマー)

 

 

《3月》

【 J1 】

  4日 第2節 ●1-3浦和(埼玉)
 11日 第3節 △1-1札幌(札幌ド)
 18日 第4節 ○1-0鳥栖(金鳥スタ)

 

【ルヴァン】

 15日 第1節 ○2-0横浜FM(金鳥スタ)

 

【 J3 】(U-23)

 12日 第1節 △2-2盛岡(金鳥スタ)
 19日 第2節 ●1-3秋田(金鳥スタ)
 26日 第3節 ●0-1北九州(ミクスタ)

 

【 代表 】

 <23日[日本代表]W杯アジア3次予選第6節>※山口選手・清武選手
     <vsUAE(アウェイ)>
 <28日[日本代表]W杯アジア3次予選第7節>※山口選手・清武選手
     <vsタイ(埼玉)>

 <23日[韓国代表]W杯アジア3次予選第6節>※選出なし
     <vs中国(アウェイ)>
 <28日[韓国代表]W杯アジア3次予選第7節>※選出なし
     <vsシリア(ホーム)> 

 <7~8日[U-20日本代表候補]トレーニングキャンプ>※舩木選手
 <19~29日[U-20日本代表]ドイツ遠征>※舩木選手

 <19~30日[U-20韓国代表]インターナショナルU-20フットボールトーナメント>※アンジュンス選手

 

 

《4月》

【 J1 】

  1日 第5節 ○2-0横浜FM(金鳥スタ)
  8日 第6節 ○1-0鹿島(カシマ)
 16日 第7節 △2-2G大阪(ヤンマー)
 22日 第8節 △1-1甲府(中銀スタ)
 30日 第9節 ○2-0川崎F(ヤンマー)

 

【ルヴァン】

 12日 第2節 △0-0甲府(中銀スタ)
 26日 第3節 △4-4鳥栖(ベアスタ)

 

【 J3 】(U-23)

  1日 第4節 △2-2YS横浜(ニッパツ)
 15日 第5節 ●0-1FC東京U-23(ヤンマー)
 29日 第6節 ●0-1栃木(ヤンマー)

 

【 代表 】

 <17~18日[U-20日本代表候補]トレーニングキャンプ>※舩木選手(辞退)

 <10~5月10日[U-20韓国代表]トレーニングキャンプ>※アンジュンス選手

 

 

《5月》

【 J1 】

  6日 第10節 ●0-1柏(柏)
 14日 第11節 ○5-2広島(金鳥スタ)
 20日 第12節 ○3-0大宮(NACK)
 28日 第13節 ○2-1神戸(ノエスタ)

 

【ルヴァン】

  3日 第4節 ○1-0広島(Eスタ)
 10日 第5節 ○1-0新潟(金鳥スタ)
 24日 第6節 ○1-0神戸(金鳥スタ)
 31日 第7節 (試合なし)【グループ2位】

 

【 J3 】(U-23)

  6日 第7節 ○1-0鹿児島(鴨池)
 13日 第8節 △1-1富山(金鳥スタ)
 21日 第9節 ○3-1鳥取(とりスタ)
 28日 第10節 △0-0G大阪U-23(吹田S)

 

【 代表 】

 <9~13日[U-20日本代表候補]トレーニングキャンプ>※山根選手・大山選手

 <20~6月11日 FIFA U-20ワールドカップ韓国2017(韓国)>
  [U-20日本代表]※舩木選手
   <グループリーグ>
    <21日vs南アフリカ>
    <24日vsウルグアイ>
    <27日vsイタリア>【3位通過】
   <決勝トーナメント>
    <30日ラウンド16vsベネズエラ>【ラウンド16敗退】
    <4・5日準々決勝>
    <8日準決勝>
    <11日決勝・3位決定戦>

  [U-20韓国代表]※アンジュンス選手
   <グループリーグ>
    <20日vsギニア>
    <23日vsアルゼンチン>
    <26日vsイングランド>【2位通過】
   <決勝トーナメント>
    <30日ラウンド16>vsポルトガル【ラウンド16敗退】
    <4・5日準々決勝>
    <8日準決勝>
    <11日決勝・3位決定戦>

 

 

《6月》

【 J1 】

  4日 第14節 ○4-0新潟(金鳥スタ)
 17日 第15節 △1-1清水(ヤンマー)
 25日 第16節 ○4-2仙台(ユアスタ)

 

【ルヴァン】

 28日 プレーオフステージ第1戦  ○2-0札幌(札幌ド)※グループステージ2位

 

【 J3 】(U-23)

  3日 第11節 ●1-2琉球(金鳥スタ)
 10日 第12節 ●1-4沼津(金鳥スタ)
 18日 第13節 △1-1長野(長野U)
 25日 第14節 ●0-1藤枝(エコパ)

 

【天皇杯】

 21日 2回戦 ○2-0新潟医療福祉大学(金鳥スタ)

 

【 代表 】

 < 7日[日本代表]vsシリア(東京スタ)>※山口選手

 <13日[日本代表]W杯アジア3次予選第8節>※山口選手
     <vsイラク(アウェイ→イラン)>

 < 7日[韓国代表]vsイラク(UAE)>※キムジンヒョン選手

 <13日[韓国代表]W杯アジア3次予選第8節>※キ厶ジンヒョン選手
     <vsカタール(アウェイ)>

 

 

《7月》

【 J1 】

  2日 第17節 ○3-1FC東京(金鳥スタ)
  8日 第18節 ○2-1柏(金鳥スタ)
 22日 第22節 ○4-2浦和(ヤンマー)
 29日 第19節 ●1-3G大阪(吹田S)

 

【ルヴァン】

 26日 プレーオフステージ第2戦 ○1-0札幌(金鳥スタ)※グループステージ2位

 

【 J3 】(U-23)

  1日 第15節 △2-2相模原(金鳥スタ)
  8・9日 第16節 (試合なし)
 16日 第17節 ●2-3福島(あいづ)
 23日 第18節 ●1-3鹿児島(ヤンマー)

 

【天皇杯】

 12日 3回戦 ○3-2(延長) 新潟(デンカS)※3回戦進出

 

【Jリーグインターナショナルシリーズ】

 17日 ●1-3セビージャFC(ヤンマー)

 

【 代表 】

 <19~23日 AFC U-23選手権 1次予選>※舩木選手
  [U-20日本代表]
    <19日 フィリピン(カンボジア)>
    <21日 カンボジア(カンボジア)>
    <23日 中国(カンボジア)>

 

 

《8月》

【 J1 】

  5日 第20節 ○3-1札幌(金鳥スタ)
  9日 第21節 ●2-3清水(アイスタ)
 19日 第23節  △1-1磐田(ヤマハ)
 26日 第24節 ●0-1鹿島(ヤンマー)

 

【ルヴァン】

 30日 準々決勝第1戦 △0-0浦和(ヤンマー)※プレーオフステージ勝者

 

【 J3 】(U-23)

 20日 第19節 ○3-1相模原 (ギオンス)
 27日 第20節 △0-0長野(ヤンマー)

 

【 代表 】

 <31日[日本代表]W杯アジア3次予選第9節>
     <vsオーストラリア(埼玉)>※山口選手・杉本選手 【W杯出場決定】

 <31日[韓国代表]W杯アジア3次予選第9節>
     <vsイラン(ホーム)>※キ厶ジンヒョン選手

 

 

《9月》

【 J1 】

  9日 第25節 ○4-1FC東京(味スタ)
 16日 第26節 ●0-1広島(Eスタ)
 23日 第27節 ●1-4仙台(金鳥スタ)
 30日 第28節 ●1-5川崎F(等々力)

 

【ルヴァン】

  3日 準々決勝第2戦 △2-2浦和(埼玉)※プレーオフステージ勝者
      【アウェイゴール数によりクラブ初の準決勝進出】

 

【 J3 】(U-23)

  2・3日 第21節 (試合なし)
  9日 第22節 △0-0富山(富山)
 17日 第23節 北九州(紀三井寺)
    ※台風の影響により10月11日に延期
 24日 第24節 ○2-1福島(金鳥スタ)
 30日 第25節 ●0-1琉球(沖縄県陸)

 

【天皇杯】

 20日 ラウンド16 ○1-0名古屋(瑞穂)※ラウンド16進出

 

【 代表 】

 < 5日[日本代表]W杯アジア3次予選第10節>
     <vsサウジアラビア(アウェイ)※山口選手・杉本選手>

 < 5日[韓国代表]W杯アジア3次予選第10節>
     <vsウズベキスタン(アウェイ)※キ厶ジンヒョン選手>

 

 

《10月》

【 J1 】

 15日 第29節 ○2-1鳥栖(ベアスタ)
 21日 第30節 甲府(金鳥スタ)
 29日 第31節 大宮(金鳥スタ)

 

【ルヴァン】

  4日 準決勝第1戦 △2-2ガンバ大阪(ヤンマー)※準決勝進出
  8日 準決勝第2戦 ○2-1ガンバ大阪(吹田S)※準決勝進出

 

【 J3 】(U-23)

  7日 第26節 ○3-2G大阪U-23(ヤンマー)
 11日 第23節 △2-2北九州(紀三井寺)※延期分
 14日 第27節 ●0-1栃木(栃木グ)
 22日 第28節 YS横浜(金鳥スタ)
 29日 第29節 沼津(愛鷹)

 

【天皇杯】

 25日 準々決勝 vs大宮(金鳥スタ)※準々決勝進出

 

【 代表 】

 < 5日W杯アジア4次予選>※グループ3位の場合
 <10日W杯アジア4次予選>※グループ3位の場合

 < 6日[日本代表]vsニュージーランド(豊田)>※山口選手・杉本選手
 <10日[日本代表]vsハイチ(日産)>※山口選手・杉本選手

 < 7日[韓国代表]vsロシア(ロシア)>※キムジンヒョン選手
 <10日[韓国代表]vs    (フランス)>※キ厶ジンヒョン選手

 

 

《11月》

【 J1 】

 18日 第32節 横浜FM(日産ス)
 26日 第33節 神戸(ヤンマー)

 

【ルヴァン】

  4日 決勝 川崎(埼玉)※決勝進出

 

【 J3 】(U-23)

  5日 第30節 鳥取(高知陸)
 12日 第31節 秋田(A‐スタ)
 19日 第32節 藤枝(ヤンマー)
 26日 第33節 盛岡(いわスタ)

 

【 代表 】

 <6~14日W杯予選 大陸間プレーオフvs北中米カリブ海 第1戦・第2戦>※4次予選勝者

 <10日[日本代表]vsフランス(フランス)>
 <14日[日本代表]vsベルギー(未定)>

 

 

《12月》

【 J1 】

  2日 第34節 新潟(デンカS)

 

【 J3 】(U-23)

  3日 第34節 FC東京U-23(駒沢)

 

【天皇杯】

 <23日 準決勝>※準々決勝勝者

 

【 代表 】

 <8~16日 EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ2017決勝大会(東京スタ)>
  [日本代表]
  [韓国代表]

 

 

《 1月》

【天皇杯】

 < 1日 決勝>※準決勝勝者(埼玉)

 

 

 

【セレッソサイト】

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世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2016-2017 vol.15

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、およびセレッソからサガンを経て海外のクラブに移籍した楠神順平選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載する当シリーズ。

今回は、12月13日から12月18日まで。

 

全北現代は、日本で開催されたクラブW杯で5位となりました。

大会2ゴールと活躍のボギョン選手、お疲れさま!

南野選手が、リーグ戦、2ゴールで勝利に大きく貢献。

2017年、スタメンの座を取り返そう!

セビージャでなかなか出場機会を得られない清武選手。

デポルティボへのレンタルか?という記事が出ていますが、僕としては、テポルティボの方がチャンスは大きいと思うので、実際にオファーが来ているならば移籍を選択してほしいと思います。

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

12月16日のブンデスリーガ第15節、ホッフェンハイムと対戦。
香川選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、2-2で引分け。

ブンデスリーガ15試合を終えて、7勝5分け3敗の勝ち点26、順位は5位。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン3試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)2ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)2ゴール・1アシスト

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

12月18日のリーガ・エスパニョーラ1部第16節、レガネスと対戦。
乾選手は、スタメン出場、70分に交代。
試合は、1-1で引分け。

リーガ・エスパニョーラ1部16試合を終えて、6勝5分け5敗の勝ち点23、順位は8位。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦10試合(スタメン10試合・フル出場1試合)0ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《清武弘嗣選手(スペイン セビージャ)》 背番号14

   ※清武選手のオフィシャルサイトはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

12月17日のリーガ・エスパニョーラ1部第16節、マラガと対戦。
清武選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、4-1で勝利。

リーガ・エスパニョーラ1部16試合を終えて、10勝3分け3敗の勝ち点33、順位は3位。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン3試合・フル出場2試合)1ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ UEFAスーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

全北現代は、ACLで優勝しアジア代表としてクラブW杯出場。

12月14日の5/6位決定戦、アフリカ代表のマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)と市立吹田スタジアムで対戦。
キムボギョン選手は、スタメンフル出場。
18分、クロスを相手GKが弾き、これを拾ったキムボギョン選手が右に運びながら右足でゴールに突き刺し、自身2戦連発。
29分、FKをキムボギョン選手が直接狙わず右へ、これをつないで、最後はイ・ジョンホ選手が決めて、追加点。
さらに41分、中央のキムボギョン選手が右へ、選手が中央へクロス、これがオウンゴールを呼び込む。
試合は、4-1で勝利。

この結果、全北現代は、クラブW杯5位となりました。

 

Kリーグクラシックは、全日程が終了。

全北現代は20勝16分け2敗、勝ち点9はく奪処分により勝ち点67、順位は2位となり、来季のACL出場権を獲得。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦29試合(スタメン29試合・フル出場25試合)4ゴール・7アシスト
  ○ ACL10試合(スタメン10試合・フル出場4試合)1ゴール
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ クラブW杯2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)2ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

12月17日のオーストリア・ブンデスリーガ第20節、ヴォルフスベルガーと対戦。
南野選手は、スタメン出場、85分に交代。
6分、ファン・ヒチャン選手のヒールパスを受けた南野選手は、右足で叩き込み、先制。
さらに8分、ヴァロン・ベリシャ選手が折り返し、これを南野選手がダイレクトで今度は左足で叩き込んで、追加点。
南野選手は、今季、短い出場時間ながらも6ゴール。
試合は、3-0で勝利。

オーストリア・ブンデスリーガ20試合を終えて、12勝4分け4敗の勝ち点40、順位は2位。

リーグ戦は、約2か月弱のウィンターブレイクとなります。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦9試合(スタメン2試合・フル出場1試合)6ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・0アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ4試合(スタメン2試合・フル出場2試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

タイ・リーグは今季全日程が終了。

アーミー・ユナイテッドは、8勝6分17敗の勝ち点30、順位は16位となりDivision-1降格。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦23試合(スタメン23試合・フル出場18試合)5ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 

 

《楠神順平選手(オーストラリア ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC)》 背番号14

   ※楠神選手のインスタグラムはこちら

 

12月17日のオーストラリア・Aリーグ第11節、ウェリトン・フェニックスと対戦。
楠神選手は、ベンチスタートとなり、72分から出場。
試合は、2-2で引分け。

オーストラリア・Aリーグ11試合を終えて、2勝6分け3敗の勝ち点12、順位は7位。

 

 〔楠神選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦11試合(スタメン9試合・フル出場6試合)2ゴール・0アシスト

 

 

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2016年12月15日 (木)

J2降格未経験クラブ&J1復帰に要した年数について。(2016年終了時点)

 

2016年Jリーグ。

J1→J2降格が決定したのは、名古屋グランパス、湘南ベルマーレ、アビスパ福岡。

J1・J2・J3合わせて53クラブ(およびU-23 3チーム)、うちJ1経験クラブは29。

29クラブでJ2降格が一度も無いのは、「オリジナル10」の鹿島アントラーズ、横浜F・マリノス、2004年昇格のアルビレックス新潟、2012年昇格のサガン鳥栖と4クラブのみとなりました。

 

J2→J1昇格が決定したのは、北海道コンサドーレ札幌、清水エスパルス、セレッソ大阪。

われらがセレッソ大阪。

2001年降格時は1年で復帰、2006年降格時は3年で復帰、そして今回、2014年降格から2年での復帰となりました。

 

過去J1に復帰したチームが、復帰に何年要したかをまとめると、以下のとおり。(太字が2017年シーズンJ1所属)

〔1年〕 浦和、京都(2回)、C大阪広島(2回)、(2回)、神戸(2回)、FC東京甲府G大阪、湘南、大宮清水

〔2年〕 札幌、京都、東京V、湘南、磐田C大阪

〔3年〕 C大阪甲府札幌、大分、山形

〔4年〕 川崎、福岡(3回)、札幌

〔5年〕 札幌

〔6年〕 仙台

〔10年〕 湘南(平塚)

 

1年で復帰したクラブの多くが、現在J1所属。

また、4度降格しているクラブは、札幌以外J2所属。

今回J1復帰に2年を要したセレッソ、4度目の降格はもう絶対に避けなければなりません。

浮き沈みの激しいチームカラーを解消できるよう、その基礎となるチーム作りを今年からしっかりと進めてもらいたい!

 

 

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セレッソ大阪 J1復帰! 翌日のスポーツ紙各紙。

 

セレッソ大阪は、12月4日のJ1昇格プレーオフ決勝に勝利し、3年ぶりのJ1復帰を決めました。

その翌日のスポーツ紙を、記念に全て購入しました。

 

日刊スポーツ。

201612051

201612052

201612053

201612054

 

スポーツニッポン。

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201612054_2

 

スポーツ報知。

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201612053_3

201612054_3

 

サンケイスポーツ。

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201612053_4

201612054_4

 

デイリースポーツ。

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201612053_5

201612054_5

 

 

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2016年12月13日 (火)

世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2016-2017 vol.14

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、およびセレッソからサガンを経て海外のクラブに移籍した楠神順平選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載する当シリーズ。

今回は、12月1日から12月12日まで。

 

楠神選手が、リーグ戦2試合連続ゴール!

乾選手が、リーグ戦2試合連続アシスト!

 

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

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12月3日のブンデスリーガ第13節、ボルシアMGと対戦。
香川選手は、負傷の影響によりベンチ外。
試合は、4-1で勝利。

12月10日のブンデスリーガ第14節、ケルンと対戦。
香川選手は、引続きベンチ外。
試合は、1-1で引分け。

ブンデスリーガ14試合を終えて、7勝4分け3敗の勝ち点25、順位は6位。

 

12月7日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第6節、レアル・マドリード(スペイン)と対戦。
香川選手は、引続きベンチ外。
試合は、2-2で引分け。

グループリーグ6試合を終えて、4勝2分けの勝ち点14、グループ1位でのグループリーグ突破となりました。

12月12日、決勝トーナメント初戦・ラウンド16の組合せ抽選。
ドルトムントは、ベンフィカ(ポルトガル)と対戦。
第1戦が2月14日、第2戦が3月8日に行われます。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン3試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)2ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)2ゴール・1アシスト

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

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12月4日のリーガ・エスパニョーラ1部第14節、アスレチック・ビルバオと対戦。
乾選手は、スタメン出場、83分に交代。
0-2で迎えた70分、乾選手は、ファーサイドへのクロスに走り込みながら頭で折り返し、これをエンリク選手が頭で押し込む。
乾選手は、2試合連続アシストをマーク。
試合は、1-3で敗戦。

12月11日のリーガ・エスパニョーラ1部第15節、アラベスと対戦。
乾選手は、スタメン出場、83分に交代。
試合は、0-0で引分け。

リーガ・エスパニョーラ1部15試合を終えて、6勝4分け5敗の勝ち点22、順位は8位。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦9試合(スタメン9試合・フル出場1試合)0ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《清武弘嗣選手(スペイン セビージャ)》 背番号14

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12月3日のリーガ・エスパニョーラ1部第14節、グラナダと対戦。
清武選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、1-2で敗戦。

12月11日のリーガ・エスパニョーラ1部第15節、セルタと対戦。
清武選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、3-0で勝利。

リーガ・エスパニョーラ1部15試合を終えて、9勝3分け3敗の勝ち点30、順位は3位。

 

12月7日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第6節、リヨン(フランス)と対戦。
清武選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、0-0で引分け。

グループリーグ6試合を終えて、3勝2分け1敗の勝ち点11、グループ2位となりグループリーグ突破を決めました。

12月12日、決勝トーナメント初戦・ラウンド16の組合せ抽選。
セビージャは、レスター(イングランド)と対戦。
第1戦が2月22日、第2戦が3月14日に行われます。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン3試合・フル出場2試合)1ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ UEFAスーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

全北現代は、ACLで優勝しアジア代表としてクラブW杯出場。

12月11日の第2ラウンド、中南米カリブ海代表のクラブ・アメリカ(メキシコ)と市立吹田スタジアムで対戦。
キムボギョン選手は、スタメンフル出場。
23分、キムウォンジュ選手の折り返しをキムボギョン選手が合わせて、先制。
しかし、その後逆転を許し、1-2で敗戦。

この結果、全北現代は、5/6位決定戦へ。
12月14日、アフリカ代表のマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)と対戦します。

 

Kリーグクラシックは、全日程が終了。

全北現代は20勝16分け2敗、勝ち点9はく奪処分により勝ち点67、順位は2位となり、来季のACL出場権を獲得。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦29試合(スタメン29試合・フル出場25試合)4ゴール・7アシスト
  ○ ACL10試合(スタメン10試合・フル出場4試合)1ゴール
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ クラブW杯1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)1ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

12月3日のオーストリア・ブンデスリーガ第18節、アルタッハと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、60分から出場。
試合は、4-1で勝利。

12月11日のオーストリア・ブンデスリーガ第19節、ストーム・グラーツと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、出場なし。
試合は、1-0で勝利。

オーストリア・ブンデスリーガ19試合を終えて、11勝4分け4敗の勝ち点37、順位は2位。

 

12月8日のヨーロッパリーグ・グループリーグ第6節、シャルケ(ドイツ)と対戦。
南野選手は、スタメンフル出場。
88分、南野選手がシュートチャンスを迎えるも、1年9か月ぶり復帰の内田選手のシュートブロックにより、ゴールならず。
試合は、2-0で勝利。

グループリーグ6試合を終えて、2勝1分け3敗の勝ち点7、グループ3位に終わりグループステージ敗退となりました。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦8試合(スタメン1試合・フル出場1試合)4ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・0アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ4試合(スタメン2試合・フル出場2試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

タイ・リーグは今季全日程が終了。

アーミー・ユナイテッドは、8勝6分17敗の勝ち点30、順位は16位となりDivision-1に降格決定。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦23試合(スタメン23試合・フル出場18試合)5ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 

 

《楠神順平選手(オーストラリア ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC)》 背番号14

   ※楠神選手のインスタグラムはこちら

12月3日のオーストラリア・Aリーグ第9節、セントラル・コースト・マリナーズと対戦。
楠神選手は、スタメン出場、79分に交代。
先制された直後の6分、エリア内に入った楠神選手が、ゴール右へ弧を描く絶妙のシュートを決めて、同点。
楠神選手は、2試合連続ゴール。
試合は、4-1で勝利。

12月10日のオーストラリア・Aリーグ第10節、メルボルン・ビクトリーと対戦。
楠神選手は、スタメン出場、75分に交代。
試合は、0-3で敗戦。

オーストラリア・Aリーグ10試合を終えて、2勝5分け3敗の勝ち点11、順位は6位。

 

 〔楠神選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦10試合(スタメン9試合・フル出場6試合)2ゴール・0アシスト

 

 

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ジンヒョン止めた!清原決めた!3年ぶりJ1復帰!!!~J1昇格プレーオフ 決勝・セレッソ大阪vsファジアーノ岡山(生観戦)~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

 

自動昇格を逃したセレッソは、最後の1枠を懸けて戦うJ1昇格プレーオフへ。

準優勝を勝ち上がり、いよいよ最終決戦!

12月4日のJ1昇格プレーオフ・決勝、セレッソ大阪(リーグ戦4位)は、ファジアーノ岡山(リーグ戦6位)とホーム・キンチョウスタジアムで対戦しました。

試合結果は、1-0で勝利!

2014年以来3年ぶりとなるJ1復帰決定!!!

よかった~~~!!!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

システム、スタメン、サブとも準決勝と同じ。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、藤本、山下、松田、MFソウザ、山口、杉本、清原、FW柿谷、澤上。

サブは、丹野、田中、酒本、山村、秋山、ベサルト アブドゥラヒミ、田代。

得点は、52分清原。

セレッソの選手交代は、76分澤上→山村、83分清原→酒本、91分ソウザ→秋山。

シュートは、セレッソ16本、ファジアーノ8本。

入場者数は、17,086人。

 

前半、セレッソは、引いて守る相手に対し、相手陣でボールを動かしながら、先制機を伺う展開。

ソウザ選手のミドル連発、清原選手、丸橋選手、柿谷選手のシュートでゴールを狙うも、決まらず。

守備は、1つフリーでヘディングを打たれる場面はありましたが、集中力高く対応。

前半、0-0で折り返し。

 

後半立ち上がり、セレッソの右サイドからエリア内ぽっかり空いたところにパスを通され、フリーでシュートを打たれるも、キムジンヒョン選手がナイスブロック。

さらに、クロスからフリーでヘディングを合わされるも、キムジンヒョン選手がしっかりキャッチ。

これらのピンチを耐えたのが、非常に大きかった。

そして迎えた52分、丸橋選手がCK、これをソウザ選手がヘッド、混戦の中、最後はゴール前に詰めていた清原選手がねじ込んで、セレッソ先制!

清原選手、自身のセレッソでのJ2初ゴールも、ホームのファジアーノ戦でした。

引分けでもJ1復帰が決まるセレッソにとって、大きな先制点、しかも良い時間帯に取ることができました。

勝つしかないファジアーノは、前線にどんどんボールを入れてきましたが、セレッソは、体を張って、クロスをセットプレーをロングスローを跳ね返す。

アディショナルタイム5分が過ぎ、試合終了のホイッスル。

セレッソが1-0で勝利!!!

J1昇格プレーオフを制し、3年ぶりのJ1復帰を決めました!!!

 

歓喜の瞬間!やったーーー!

という気持ちも、もちろんありましたが、僕的には、それ以上にやっとこさJ1復帰を決めることができて、ほっとした気持ちの方が大きかったです。

セレモニー、インタビュー、サポーターへ挨拶。

選手たちの喜びの表情、笑顔、シャーレを掲げる姿をスタンドから見ることができて、本当に良かった!!!

嬉しかった!!!

 

来年、3年ぶりJ1の舞台に戻るセレッソ。

この翌日、ユンジョンファン新監督就任が発表。

これから来年の戦いに向けた選手編成が、本格的に行われます。

2017年のセレッソ大阪。

とても、とても、とても、楽しみです!!!

 

 

最後に、決勝当日の写真を。

僕は、勝利とJ1復帰へ気合を入れるため、今年とセレッソ設立初年度である1994年のレプリカユニホームを重ね着で、スタジアムへ。

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さらに、お守りとして、セレッソ初代監督、パウロ・エミリオさんにサインしていただいたセレッソのキャップも持参。

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決戦の地、キンチョウスタジアムに到着。

桜の絶対的守護神、キムジンヒョン選手。

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チーム最多の14得点、1年を通してチームを牽引した杉本健勇選手。

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桜の8番、長期負傷離脱から復帰、準決勝でゴールを決めたキャプテン・柿谷曜一朗選手。

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メインミックス自由席に到着。

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試合終了後。

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J1に復帰できて。

本当に。

良かった~~~!!!

 

 

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2016年12月 5日 (月)

セレッソ大阪、3年ぶりJ1復帰!!!

 

セレッソ大阪!

昨日のJ1昇格プレーオフ決勝に勝利し、J1昇格を決めました!

2014年以来3年ぶりのJ1復帰です!

ギリギリでした~、本当にしんどかった~、ホッとしました~。

もう二度とJ2に落ちたくはありません!

 

 

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2016年12月 4日 (日)

セレッソ大阪!今日、J1昇格プレーオフ決勝!勝ってJ1復帰を決めよう!!!

Photo

 

 

セレッソ大阪!

今日、J1昇格プレーオフ決勝!

勝ってJ1復帰を決めよう!!!

 

 

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2016年12月 3日 (土)

柿谷、復帰後初ゴール!終了間際に追いつかれるも決勝進出!~J1昇格プレーオフ 準決勝・セレッソ大阪vs京都サンガF.C.~

 

「2016明治安田生命J2リーグ」を戦うセレッソ大阪。

昨年J1復帰を逃したセレッソとしては、今年こそはJ1復帰を勝ち取らねばなりません。

 

自動昇格を逃したセレッソは、最後の1枠を懸けて戦うJ1昇格プレーオフへ。

何としてもこれを勝ち抜いて、3年ぶりとなるJ1復帰を絶対に決めなければなりません!

 

11月27日のJ1昇格プレーオフ・準決勝、セレッソ大阪(リーグ戦4位)は、京都サンガF.C.(リーグ戦5位)とホーム・キンチョウスタジアムで対戦しました。

試合結果は、1-1で引分け。

この場合、年間順位上位クラブが勝者となり、セレッソが決勝進出。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

リーグ戦最終節と同じく4-4-2でスタメンも同じ、ベンチメンバーに田中選手が復帰。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、藤本、山下、松田、MFソウザ、山口、杉本、清原、FW柿谷、澤上。

サブは、丹野、田中、酒本、山村、秋山、ベサルト アブドゥラヒミ、田代。

得点は、13分柿谷、90分サンガ。

セレッソの選手交代は、70分澤上→山村、81分清原→酒本、86分柿谷→田代。

シュートは、セレッソ9本、サンガ10本。

入場者数は、13,922人。

 

13分、ソウザ選手の強烈ミドルを相手GKが弾き、それを狙っていた柿谷選手が素早く詰めて柔らかくループで決めて、セレッソ先制。

どんな試合でも重要な先制点、しかも引分けでも勝ち上がれる試合で、前半早々大きな先制点!

もう1点を取って、なおかつ、無失点で終えたいところでしたが、チャンスに決め切れず。

キムジンヒョン選手のスーパーセーブで失点を免れるも、後半アディショナルタイムに追いつかれてしまう。

しかし、このまま1-1で試合終了。

この結果、リーグ戦上位のセレッソが決勝進出となりました。

またもヒヤヒヤさせられましたが、とにもかくにも決勝に進む事ができて良かった!

 

さぁ、いよいよ決勝!

対戦相手は、松本山雅FC(リーグ戦3位)を破ったファジアーノ岡山(リーグ戦6位)となり、リーグ戦上位のセレッソのホーム・キンチョウスタジアムでの開催となりました。

その決勝は、12月4日(日)15時35分キックオフ。

何が何でもJ1復帰!!!

全てを懸けて戦い抜こう!!!

勝って決勝へ!!!

がんばれ、セレッソ大阪!!!

 

 

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2016年12月 2日 (金)

世界で羽ばたけ!桜の戦士たち!2016-2017 vol.13

 

セレッソ大阪から海外のクラブへ移籍した、香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、キムボギョン選手、南野拓実選手、平野甲斐選手(期限付き)、およびセレッソからサガンを経て海外のクラブに移籍した楠神順平選手。

彼らの選手たちの活躍を願って、試合出場をはじめとするニュースを掲載する当シリーズ。

今回は、11月25日から11月30日まで。

 

全北現代がACL決勝で勝利し、10年ぶり2度目のアジアチャンピオンに。

キムボギョン選手、おめでとう!

これにより今月日本で開催されるクラブW杯出場権を獲得、ボギョン選手のプレーを見られるのが楽しみです。

 

乾選手が、今季アシストをマークするなど、勝利に貢献!

南野選手が、リーグ戦10試合ぶりとなるゴールを決め、こちらも勝利に貢献!

楠神選手が、Aリーグ移籍後、初ゴール!

 

このように活躍のニュースが続くと、嬉しいですね!

桜の戦士たち、みんな頑張れーーー!!!

 

 

《香川真司選手(ドイツ ボルシア・ドルトムント(日本語))》 背番号23

   ※香川選手のオフィシャルサイトはこちら。ブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

11月26日のブンデスリーガ第12節、フランクフルトと対戦。
香川選手は、足首負傷の影響によりベンチ外。
試合は、1-2で敗戦。

ブンデスリーガ12試合を終えて、6勝3分け3敗の勝ち点21、順位は7位。

 

 〔香川選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦6試合(スタメン3試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)2ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL2試合(スタメン2試合・フル出場2試合)2ゴール・1アシスト

 

 

《乾貴士選手(スペイン エイバル)》 背番号8

   ※乾選手のオフィシャルブログはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

11月25日のリーガ・エスパニョーラ1部第13節、ベティスと対戦。
乾選手は、スタメン出場、91分に交代。
17分、乾選手の突破を止めた相手選手が一発退場、このFKをレオン選手が決めて、先制。
23分、乾選手が左サイドからゴール前中央へクロス、エンリク選手が合わせて、追加点。
乾選手は、今季初アシストを記録。
試合は、3-1で勝利。

リーガ・エスパニョーラ1部13試合を終えて、6勝3分け4敗の勝ち点21、順位は7位。

 

11月29日のスペイン国王杯4回戦、スポルティング・ヒホンとの第1戦。
乾選手は、ベンチスタートとなり、85分から出場。
ボールを受けた乾選手がサイドへはたくと、フンカ選手がダイレクトでクロス、これをペーニャ選手が決めて、勝ち越し。
試合は、2-1で勝利。

 

 〔乾選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦7試合(スタメン7試合・フル出場1試合)0ゴール・1アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《清武弘嗣選手(スペイン セビージャ)》 背番号14

   ※清武選手のオフィシャルサイトはこちら。ツイッターはこちら。インスタグラムはこちら

 

11月26日のリーガ・エスパニョーラ1部第13節、バレンシアと対戦。
清武選手は、ベンチスタートとなり、46分から出場。
試合は、2-1で勝利。

リーガ・エスパニョーラ1部13試合を終えて、8勝3分け2敗の勝ち点27、順位は3位。

 

11月30日のスペイン国王杯4回戦、フォルメンテラとの第1戦。
清武選手は、スタメンフル出場。
試合は、5-1で勝利。

 

 〔清武選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦4試合(スタメン3試合・フル出場2試合)1ゴール・2アシスト
  ○ カップ戦1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ スーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト
  ○ CL1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ UEFAスーパーカップ1試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《キムボギョン選手(韓国 全北現代モータース)》 背番号13

   ※キムボギョン選手のツイッターはこちら

 

ACL決勝はアル・アイン(UAE)と対戦。

第1戦は、全北現代が2-1で勝利。

11月26日の第2戦。
キムボギョン選手は、スタメン出場、90分に交代。
試合は、1-1で引分け。

2戦合計3-2とし、全北現代が優勝!

全北現代は、10年ぶり2度目となるアジア制覇となり、12月に日本で開催されるクラブW杯出場を決めました。

 

Kリーグクラシックは、全日程が終了。

全北現代は20勝16分け2敗、勝ち点9はく奪処分により勝ち点67、順位は2位となり、来季のACL出場権を獲得。

 

 〔キムボギョン選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦29試合(スタメン29試合・フル出場25試合)4ゴール・7アシスト
  ○ ACL10試合(スタメン10試合・フル出場4試合)1ゴール
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ クラブW杯 試合(スタメン 試合・フル出場 試合) ゴール

 

 

《南野拓実選手(オーストリア ザルツブルク)》 背番号18

   ※南野選手のツイッターはこちら

 

11月27日のオーストリア・ブンデスリーガ第16節、アドミラ・ヴァッカーと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、73分から出場。
試合は、0-1で敗戦。

11月30日のオーストリア・ブンデスリーガ第17節、オーストリア・ウィーンと対戦。
南野選手は、ベンチスタートとなり、66分から出場。
2-1で迎えた86分、ゴール前でクロスを受けた南野選手が、混戦の中、押し込んで勝利を決定づけるゴール。
南野選手は、リーグ戦10試合ぶりとなる今季4ゴール目。
試合は、3-1で勝利。

オーストリア・ブンデスリーガ17試合を終えて、9勝4分け4敗の勝ち点31、順位は3位。

 

 〔南野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦7試合(スタメン1試合・フル出場1試合)4ゴール・0アシスト
  ○ カップ戦2試合(スタメン2試合・フル出場1試合)1ゴール・0アシスト
  ○ チャンピオンズリーグ1試合(スタメン0試合・フル出場0試合)0ゴール・0アシスト
  ○ ヨーロッパリーグ3試合(スタメン1試合・フル出場1試合)0ゴール・0アシスト

 

 

《平野甲斐選手(タイ アーミー・ユナイテッド)》 背番号19

   ※平野選手のツイッターはこちら

 

タイ・リーグは今季全日程が終了。

アーミー・ユナイテッドは、8勝6分17敗の勝ち点30、順位は16位となりDivision-1に降格決定。

 

平野選手が、セレッソのJ1昇格プレーオフ準決勝に、吉野選手、扇原選手とともに観戦に訪れていたとのことで、嬉しいですね。

 

 〔平野選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦23試合(スタメン23試合・フル出場18試合)5ゴール
  ○ カップ戦?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)
  ○ FAカップ?試合(スタメン?試合・フル出場?試合)

 

 

《楠神順平選手(オーストラリア ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC)》 背番号14

   ※楠神選手のインスタグラムはこちら

 

11月25日のオーストラリア・Aリーグ第8節、ブリスベン・ロアーFCと対戦。
楠神選手は、スタメンフル出場。
0-1で迎えた56分、楠神選手は、味方のクロスを飛び出しながらきっちり合わせて、同点。
楠神選手にとって、記念すべきAリーグ初ゴール。
試合は、1-1で引分け。

オーストラリア・Aリーグ8試合を終えて、1勝5分け2敗の勝ち点8、順位は7位。

 

 〔楠神選手の今季出場状況〕

  ○ リーグ戦8試合(スタメン7試合・フル出場6試合)1ゴール・0アシスト

 

 

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2016年12月 1日 (木)

U-23対決に敗れ、J3初年度は12位で終了。来年は個人もチームもさらなる成長を!~2016年J3リーグ第30節セレッソ大阪U-23vsFC東京U-23~

 

「2016明治安田生命J3リーグ」に今年から参戦するセレッソ大阪U-23。

若手選手を公式戦の場で成長させてトップチームに上げることを主目的としながら、トップチームで出場機会が少ない選手の実戦の場ともなります。

リーグ戦に参戦するからには、育成と勝利の両立を果たしてもらいたいところです。

 

いよいよ今季最終節。

11月20日のJ3リーグ第30節、FC東京U-23とアウェイで対戦。

試合結果は、0-2で敗戦。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

アンジュンス選手がU-19韓国代表から戻り、木本選手、小暮選手がスタメン復帰。

スタメンは、GKアンジュンス、DF小暮、温井、庄司、森下、MF丸岡、木本、沖野、西本、FW米澤、岸本。

サブは、光藤、池田、舩木、斧澤。

U-23対象が15名(うち2種登録4名)、オーバーエイジなし。

得点は、49分、91分FC東京U-23。

セレッソの選手交代は、65分温井→舩木、76分西本→斧澤、83分沖野→池田。

シュートは、セレッソU-23 4本、FC東京U-23 14本。

 

勝つとFC東京U-23を抜き、SC相模原の結果によっては10位の可能性もあったこの試合。

しかしながら、先制を許し、アディショナルタイムに追加点を奪われてしまう。

攻撃もシュートはわずか4本でゴールを奪えず、完封負け。

今季最終戦を飾ることはできませんでした。

GKアンジュンス選手は、2失点目が痛恨のイージーミス、1失点目も何とか手で触れてコースを変えたかったところ。

苦い最終戦となりましたが、今季の経験を糧にして、来年は、セレッソでもU-20韓国代表でも活躍して成長の年となるよう、ぜひとも頑張ってもらいたいです。

チームトップスコアラーは8ゴールの米澤選手、途中負傷離脱はあったものの、何とか2ケタに乗せてほしかった。

来年は、ゴールゲッターとして、大きく飛躍を果たしてもらいたいです。

 

今季のJ3リーグ全日程が終了。

8勝8分14敗の勝ち点32、得点38(リーグ7位タイ)、失点47(リーグ12位タイ)、得失点差-9、順位は12位。

U-23の3チームの中では最下位、vsガンバ大阪U-23は2敗、vsFC東京U-23は1勝1敗。

 

U-23は、若手を育ててトップチームへ送り込むのが大きな目的。

しかしながら、U-23年代の選手では、開幕当初からトップチームで出場の澤上選手以外は、丸岡選手(3試合)、秋山選手(2試合)、木本選手(1試合)が少し出場したのみ。

大熊清監督には、J1昇格が最大の目標である中、若手の思い切った起用はなかなか難しい面はありながらも、もうちょっと積極的に使ってほしかった。

ただその一方で、若手たちが、オーバーエイジの豊富な選手層を突き破ってくれそうな力を見せたか、といえば、非常に物足りないと言わざるを得ません。

来年は、トップチームとU-23における若手選手の起用・育成について、今年の課題を踏まえて取り組んでもらいたいです。

U-23とU-18の関係においては、2種登録の森下選手、斧澤選手が、開幕当初からU-23に帯同してJ3に出場しトップチームに昇格。

同じくトップチーム昇格の舩木選手をはじめ、中島選手、松岡選手、山田選手、瀬古選手にJ3を経験させることができたのは大きなプラス。

また、代表との関連においては、岸本選手は、J3での出場がU-19日本代表での活躍にもつながりました。

 

J3参戦2年目となる2017年。

U-23年代からは、澤上選手、木本選手が外れ、大卒ルーキーとして山内選手、高卒ルーキーとして茂木選手、舩木選手、森下選手、大山選手、斧澤選手、山根選手と、大量7選手が加わります。

今年、U-23年代の選手はさほど多くなかったので、多くの選手が長い出場時間を戦う事ができましたが、来年はU-23でのポジション争いも激しくなりそう。

来年こそは若手がトップチームへ「昇格」してもらいたいですし、それにとどまらず主力として活躍してもらいたいです。

2017年、個人もチームもさらなる成長を期待しています!

 

 

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