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2017年12月の17件の記事

2017年12月31日 (日)

第97回天皇杯 準決勝~セレッソ大阪vsヴィッセル神戸(生観戦)~

 

「第97回天皇杯」は、4月22日開幕。

J1のセレッソ大阪は2回戦から登場、2回戦で新潟医療福祉大学、3回戦でアルビレックス新潟、4回戦で名古屋グランパスに勝利して、3年ぶりの準々決勝進出。

さらに、準々決勝では大宮アルディージャに勝利して、6年ぶりの準決勝進出。

そして迎えた12月23日の天皇杯準決勝、ヴィッセル神戸とヤンマースタジアム長居で対戦しました。

試合結果は、3-1で勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

杉本選手、山口選手、関口選手が負傷欠場、リカルド サントス選手、酒本選手が累積警告により出場停止。

柿谷選手が足の痛みの影響によりベンチスタート、西本選手、斧澤選手、負傷から復帰の山内選手もベンチ入り。

山村選手が前線に入り、福満選手が久々のスタメンに入りました。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、秋山、清武、水沼、福満、FW山村。

サブは、丹野、田中、山下、山内、斧澤、西本、柿谷。

得点は、90分ヴィッセル、91分水沼(2点目)、98分柿谷(1点目)、114分ソウザ(1点目)。

セレッソの選手交代は、77分福満→柿谷、107分木本→山下、111分清武→田中。

シュートは、セレッソ15本、ヴィッセル6本。

 

共に初の天皇杯獲得を狙う同士の戦い。

ヴィッセルはリーグ戦の時に比べ意志統一が図れている印象で、前半、開始からセレッソが押し気味に進めるも、途中から逆に押し込まれる。

前半は0-0で折り返し。

後半も一進一退の攻防が続きましたが、後半終了間際の90分、相手のクロスがそのままゴールに吸い込まれ、先制される。

残りはアディショナルタイム4分。

ソウザ選手からロングボール、前線で山村選手が競り勝ち、落としたボールを相手GKが足でクリア、こぼれたボールを水沼選手が逃さず、ジャンビングボレーを決める起死回生の同点ゴール!

試合は、延長戦に突入。

延長前半の98分、相手のハンドでPK獲得、柿谷選手のキックはGKにブロックされるも、最後は飛び込みながら頭で押し込んで、勝ち越し。

さらに、延長後半の114分、点を取るしかない前ががりの相手にカウンター、柿谷選手のラストパスをソウザ選手が決めて、ダメ押し。

3-1で延長戦を制しました!

最後まで諦めない気持ちが本当に大事だという事を改めて感じた試合。

水沼選手、ありがとう!!!

セレッソは、実に第83回大会以来以年14年ぶりとなる決勝進出を決めました!(4度目)

 

天皇杯決勝は元日決戦。

1月1日、横浜F・マリノスと埼玉スタジアム2002で対戦します。

第74回、第81回、第83回と過去3度、決勝で涙を飲んだセレッソ。

今度こそ今度こそ今度こそは、セレッソとして初の天皇杯を獲る!!!

獲るしかない!!!

 

試合当日の写真は、後日。

今季生観戦時の戦績は、9勝3分け2敗となりました。

 

 

【セレッソサイト】

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2017年12月30日 (土)

2017年J1リーグ第34節~セレッソ大阪vsアルビレックス新潟~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

11月18日のJ1リーグ第34節、アルビレックス新潟とアウェイで対戦。

試合結果は、0-1で敗戦。

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

山口選手、関口選手が負傷欠場、サブに酒本選手。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、山村、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、藤本、田中、山下、酒本、秋山、澤上。

得点は、77分アルビレックス。

セレッソの選手交代は、82分松田→秋山、90分水沼→田中、92分ソウザ→澤上。

シュートは、セレッソ9本、アルビレックス12本。

 

5連勝のセレッソに対して、アルビレックスもここ5戦4勝1分けと好調。

その相手に攻め込まれるも、ジンヒョン選手のナイスセーブ、ヨニッチ選手のブロックなどでしのぐ。

一方、攻撃は、杉本選手、水沼選手のシュートがわずかに外れるなど先制点を奪えない。

77分、パスミスから一本パスを通され、先制されてしまう。

ユンジョンファン監督は交代カードを次々と切って打開を図ろうとするも、ゴールは奪えず、そのまま0-1で敗戦。

この負けはもちろん悔しいけれど、J1復帰1年目で3位躍進は本当に素晴らしい結果です。

そして、得点王争い、ランキングトップに立っていた杉本選手が無得点、ハットトリックを決めたフロンターレの小林悠選手が逆転で得点王に。

ここまで来たからには杉本選手にぜひとも獲って欲しかったので本当に残念、でも昨年途中からの覚醒、そして今年の飛躍と、素晴らしい成長を見せてくれました。

 

J1リーグ戦全34試合を終えて、19勝6分9敗の勝ち点63、得点65・失点43・得失点差+22。

順位は3位で、ACL出場権を獲得(プレーオフ。天皇杯優勝するとグループリーグから出場)。

次の記事は、12月23日の天皇杯準決勝、ヤンマースタジアム長居でのヴィッセル神戸戦です。

 

 

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2017年J1リーグ第33節~セレッソ大阪vsヴィッセル神戸~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

11月26日のJ1リーグ第33節、ヴィッセル神戸とホーム・ヤンマースタジアム長居で対戦。

試合結果は、3-1で勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

山口選手、関口選手が負傷欠場、ボランチには山村選手、サブに藤本選手。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、山村、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、藤本、田中、山下、福満、秋山、澤上。

得点は、11分ヴィッセル、41分杉本(21点目)、67分マテイ ヨニッチ(6点目)、87分杉本(22点目)。

セレッソの選手交代は、90分水沼、清武→山下、秋山、92分ソウザ→福満。

シュートは、セレッソ15本、ヴィッセル6本。

入場者数は、29,918人(ホーム平均20,970人)。

 

この試合も先制を許すも、逆転勝利!

まず41分、ソウザ選手がパス、右サイドを上がった松田選手がドンピシャクロス、これを杉本選手が頭で叩きつけて決め、同点に追い付く。

この日はボランチに入った山村選手が、ゴール前まで上がり相手DFを引き付けたのも効果的でした。

67分、丸橋選手のCKをヨニッチ選手が頭で合わせて、勝ち越し。

ヨニッチ選手は、2試合連続ゴール。

さらに87分、丸橋選手が左サイド深くえぐり速いセンタリング、これを杉本選手が左足できっちり合わせて、追加点。

杉本選手も2試合連続ゴール、今季リーグ戦7度目の1試合2ゴール。

今季22ゴールとなり、得点ランキング単独トップに立ちました。

試合は、そのまま3-1で勝利!

セレッソは、今季初のリーグ戦5連勝。

 

J1リーグ戦33試合を終えて、19勝6分8敗の勝ち点63、得点65・失点42・得失点差+23。

順位は3位、他チームの結果により3位以内が確定となり、ACL出場権を獲得(プレーオフ)。

次の記事は、リーグ戦最終戦となる12月2日のJ1リーグ第34節、アルビレックス新潟とのアウェイ戦です。

 

 

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2017年J1リーグ第32節~セレッソ大阪vs横浜F・マリノス~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

11月18日のJ1リーグ第32節、横浜F・マリノスとアウェイで対戦。

試合結果は、4-1で勝利!

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関口選手が負傷欠場。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、山口、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、田中、山下、福満、山村、秋山、澤上。

得点は、13分F・マリノス、64分清武(6点目)、68分水沼(3点目)、70分杉本(20点目)、87分マテイ ヨニッチ(5点目)。

セレッソの選手交代は、73分清武→山村、90分松田、水沼→田中、秋山。

シュートは、セレッソ16本、F・マリノス5本。

 

前半、相手に先制を許す。

その後、シュートを放つもソウザ選手のシュートはポストを叩くなど決め切れず、0-1で折り返し。

しかし後半、セレッソ怒涛のゴールラッシュ!

64分、水沼選手が大きく左へ展開、サイドを上がった丸橋選手がパス、これを清武選手がエリア内に入りワンタッチしてから左足で決めて、同点に追い付く。

68分、柿谷選手が清武選手へボールを預け、これを清武選手が芸術的ヒールパス、反応した水沼選手が左足で決めて、勝ち越し。

さらに70分、丸橋選手がCK、杉本選手がニアに走り込みながら頭で流し込んで、追加点。

杉本選手は、今季リーグ戦20ゴール目、25歳のバースデー弾となりました。

87分、丸橋選手のCKを杉本選手がヘッド、相手GKが防いでこぼれたボールをヨニッチ選手が押し込んで、トドメ。

試合は、4-1で鮮やかな逆転勝利!

ACL出場争い直接対決で大きな勝利、これでリーグ戦4連勝。

 

ルヴァンカップ制覇後、初となるこの試合、ユニフォームにタイトル獲得を表す星マークが付けられました。

星マークを付けるのは翌年からが一般的だと思われますが、今年獲ったメンバーが星マークを付けるのはとても良いですね、スタッフさん、グッジョブです。

 

リーグ戦4連勝のセレッソはJ1リーグ戦32試合を終えて、18勝6分8敗の勝ち点60、得点62・失点41・得失点差+21。

順位は3位、2位フロンターレと勝ち点差6、4位レイソルと勝ち点差2、5位F・マリノスと勝ち点差5。

次の記事は、11月26日のJ1リーグ第33節、ホーム最終戦・ヤンマースタジアム長居でのヴィッセル神戸戦です。

 

 

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2017年ルヴァンカップ 決勝~セレッソ大阪vs川崎フロンターレ(生観戦)~

 

今年3年ぶりJ1復帰のセレッソ大阪は、カップ戦も3年ぶり。

グループステージは、4勝2分け0敗の勝ち点14でグループB2位となり、今季から新設されたプレーオフステージを勝ち上がって、準々決勝進出。

準々決勝では浦和レッズと対戦、2戦合計2-2、アウェイゴールにより初の準決勝進出。

さらに、準決勝は、ガンバ大阪との大阪ダービー、木本選手の劇的ゴールにより、2戦合計4-3で初の決勝進出を決めました。

そして、いよいよ迎えた11月4日のルヴァンカップ決勝、川崎フロンターレと埼玉スタジアム2002で対戦。

試合は、2-0で勝利!!!

リーグカップ初優勝&悲願のクラブ初タイトル獲得!!!!!

やったーーーーー!!!!!

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日曜のJ1リーグ戦と同じメンバー。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、山口、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、田中、山下、福満、山村、秋山、澤上。

得点は、1分杉本(1点目)、92分ソウザ(1点目)。

セレッソの選手交代は、84分柿谷→山村、89分木本→山下、93分丸橋→田中。

シュートは、セレッソ6本、フロンターレ11本。

入場者数は、53,452人。

 

開始直後、杉本選手が、相手の守備対応のミスを逃さず、きっちり右足で決めて、電光石火の先制点。

試合は、川崎の攻撃に押し込まれる展開が続くも、連動して粘り強く対応し、相手にゴールを与えない。

そして後半アディショナルタイム、カウンターから水沼選手がラストパス、最後はソウザ選手がきっちり流し込んで、勝利を決定づける追加点。

2-0でセレッソ勝利、クラブ初となるリーグカップ制覇!!!!!

そして、待ちに待ってあまりにも待ち過ぎたクラブ初のタイトル!!!!!

ルヴァンカップ13戦で8勝5分けで無敗、主力組もルヴァン組も皆が貢献、まさに総合力で勝ち獲った優勝です!!!!!

優勝を勝ち獲って喜ぶ皆を見て、本当に応援してきて良かった。

ユンジョンファン監督をはじめ、選手、スタッフの皆さん、本当におめでとう、そしてありがとう!!!!!

最高ーーーーーっっっ!!!!!

 

次の記事は、11月18日のJ1リーグ第32節、横浜F・マリノスとのアウェイ戦です。

 

試合当日の写真は、後日。

僕の今季生観戦時の戦績は、8勝3分け2敗となりました。

 

 

 

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2017年J1リーグ第31節~セレッソ大阪vs大宮アルディージャ~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

10月29日のJ1リーグ第31節、大宮アルディージャとホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

試合結果は、2-1で勝利!

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水曜の天皇杯から山口選手以外スタメンを入替え。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、山下、松田、MFソウザ、山口、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、田中、山下、福満、山村、秋山、澤上。

得点は、31分オウンゴール、55分柿谷(6点目)、72分アルディージャ。

セレッソの選手交代は、77分松田→田中、93分清武→福満。

シュートは、セレッソ20本、アルディージャ5本。

 

18分、相手選手がラフプレーで一発退場となり数的優位に。

31分、ソウザ選手のCKをクリアしようとした相手のオウンゴールにより、セレッソ先制。

55分、丸橋選手のFK、ボールはファーサイドでフリーの柿谷選手へ、きっちり右足で決めて追加点。

72分、オウンゴールで1点差となるも、試合はそのまま2-1でセレッソ勝利!

これでセレッソは、リーグ戦3連勝。

 

J1リーグ戦31試合を終えて、17勝6分8敗の勝ち点57、得点58・失点40・得失点差+18。

順位は1つ上げて3位、首位アントラーズの結果により優勝の可能性が消滅、2位フロンターレと勝ち点差6、4位レイソル、5位F・マリノスと勝ち点差2。

リーグ戦の次戦は、中断期間をはさんで11月18日のJ1リーグ第32節、横浜F・マリノスとアウェイで対戦。

 

そして、次の記事は、11月4日のルヴァンカップ決勝、川崎フロンターレ戦(@埼玉スタジアム2002)です。

 

 

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第97回天皇杯 準々決勝~セレッソ大阪vs大宮アルディージャ(生観戦)~

 

「第97回天皇杯」は、4月22日開幕。

J1のセレッソ大阪は2回戦から登場、2回戦で新潟医療福祉大学、3回戦でアルビレックス新潟、4回戦で名古屋グランパスに勝利して、3年ぶりの準々決勝へ。

 

10月25日の天皇杯準々決勝、大宮アルディージャとキンチョウスタジアムで対戦しました。

試合結果は、2-0で勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

土曜のJ1リーグ戦から山口選手以外スタメンを入替え、サブに負傷から復帰の清武選手が入りました。

スタメンは、GK丹野、DF田中、茂庭、藤本、酒本、MF山口、秋山、関口、福満、FW澤上、リカルド サントス。

サブは、キムジンヒョン、丸橋、木本、水沼、山村、清武、柿谷。

得点は、23分福満(2点目)、54分澤上(1点目)。

セレッソの選手交代は、78分酒本→丸橋、83分関口→山村、90分澤上→清武。

シュートは、セレッソ7本、アルディージャ10本。

 

23分、田中選手のクロスを、福満選手がニアで合わせて後ろに流し込む技ありヘッドで、セレッソ先制。

54分、関口選手が右サイド深く切り込んでクロス、これを澤上選手が頭で合わせて、大きな追加点。

澤上選手にとって、これが今季公式戦初ゴール。

丹野選手の2度のナイスセーブをはじめ、しっかりと守り切り、2-0で完封勝利!

2011年以来6年ぶりの準決勝進出を決めました!

山口選手以外はサブメンバーである「ルヴァン組」、この日も高い集中力で試合に臨み、勝利をもたらしてくれました。

 

天皇杯の準決勝は、12月23日、ヴィッセル神戸とヤンマースタジアム長居で対戦。

次の記事は、10月29日のJ1リーグ第31節、ホーム・キンチョウスタジアムでの大宮アルディージャ戦です。

 

試合当日の写真は、後日。

なお、今季生観戦時の戦績は、7勝3分け2敗となりました。

 

 

【セレッソサイト】

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2017年J1リーグ第30節~セレッソ大阪vsヴァンフォーレ甲府~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

10月21日のJ1リーグ第30節、ヴァンフォーレ甲府とホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

試合結果は、2-0で勝利!

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スタメンは前節と同じ、サブにリカルド サントス選手。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、山口、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、田中、山下、福満、秋山、リカルド サントス、澤上。

得点は、5分杉本(18点目)、52分杉本(19点目)。

セレッソの選手交代は、83分松田→田中、91分木本→山下、93分清武→秋山。

シュートは、セレッソ11本、ヴァンフォーレ9本。

 

5分、丸橋選手がCK、相手のクリアボールを柿谷選手が拾いパス、これを杉本選手が右足でダイレクトで決めて、セレッソが幸先よく先制。

52分、丸橋選手がCK、エリア内でヨニッチ選手が倒されPKを獲得、これを杉本選手が決めて、追加点。

杉本選手は、今季6度目の1試合2ゴール。

守備も最後まで抑え切り、2-0で勝利!

リーグ戦2連勝で、リーグ戦での連勝は第16~22節の4連勝以来。

また、リーグ戦での無失点は、第14節以来実に16試合ぶりとなりました。

 

J1リーグ戦30試合を終えて、16勝6分8敗の勝ち点54、得点57・失点44・得失点差+13。

順位は1つ上げて4位、首位アントラーズと勝ち点差10、2位フロンターレと勝ち点差8、3位F・マリノスと勝ち点差1、5位レイソルと同勝ち点。

リーグ戦の次戦は、10月29日のJ1リーグ第31節、大宮アルディージャとホーム・キンチョウスタジアムで対戦。

次の記事は、10月25日の天皇杯準々決勝、大宮アルディージャ戦(@キンチョウスタジアム)です。

 

 

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2017年J1リーグ第29節~セレッソ大阪vsサガン鳥栖~

 

「2017明治安田生命J1リーグ」を戦うセレッソ大阪。

10月15日のJ1リーグ第29節、サガン鳥栖とアウェイで対戦。

試合結果は、2-1で勝利!

セレッソ大阪オフィシャルサイトの試合記録は、こちら

 

木本選手がルヴァン準決勝第2戦に続いてセンターバックに入り、清武選手が復帰後久々のスタメン。

スタメンは、GKキムジンヒョン、DF丸橋、マテイ ヨニッチ、木本、松田、ソウザ、山口、清武、水沼、FW柿谷、杉本。

サブは、丹野、田中、山下、関口、福満、秋山、澤上。

得点は、23分サガン、25分杉本(17点目)、58分清武(5点目)。

セレッソの選手交代は、88分清武、柿谷→山下、澤上、96分水沼→秋山。

シュートは、セレッソ8本、サガン9本。

 

PKで先制を許した直後の25分、清武選手が頭で落としたボールを、杉本選手がドリブル、またぎフェイント、股抜きから左足でゴール右上に叩き込むゴラッソで、同点に追い付く。

後半開始早々のピンチはバーに救われ、迎えた58分、松田選手が中央に入りながら右サイドへパス、水沼選手がファーサイドへ絶妙クロス、これを清武選手が頭で合わせて、逆転に成功。

74分、清武選手のスルーパスを柿谷選手がダイレクトで合わせるも、これはポスト。

追加点は奪えませんでしたが、そのまま2-1でセレッソ勝利!

セレッソは、リーグ戦の連敗を3でストップ。

 

J1リーグ戦29試合を終えて、15勝6分9敗8の勝ち点51、得点55・失点44・得失点差+11。

順位は5位、首位アントラーズと勝ち点差13、2位フロンターレと勝ち点差8、3位レイソルと勝ち点差2、4位F・マリノスと勝ち点差1。

次の記事は、10月21日のJ1リーグ第30節、ホーム・キンチョウスタジアムでのヴァンフォーレ甲府戦です。

 

 

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2017年ルヴァンカップ 準決勝第2戦~セレッソ大阪vsガンバ大阪~

 

今年3年ぶりJ1復帰のセレッソ大阪は、カップ戦も3年ぶり。

グループステージは、4勝2分け0敗の勝ち点14でグループB2位となり、今季から新設されたプレーオフステージを勝ち上がって、準々決勝進出。

さらに、準々決勝では浦和レッズと対戦、2戦合計2-2、アウェイゴールにより初の準決勝進出を決めました。

準決勝は、ガンバ大阪との大阪ダービー。

ホーム・ヤンマースタジアム長居で行われた第1戦は、2-2で引分け。

そして、10月8日にアウェイで行われた第2戦は、アディショナルタイム、木本選手の劇的ゴールで勝利!!!

セレッソの1勝1分け、トータルスコア4-3で、クラブ史上初の決勝進出を決めました!!!

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今回は、キムジンヒョン選手、山口選手、杉本選手が代表へ、第1戦から丹野選手、木本選手、秋山選手、斧澤選手以外の7人スタメンを入替え、木本選手はセンターバックに。

スタメンは、GK丹野、DF田中、マテイ ヨニッチ、木本、松田、MFソウザ、秋山、斧澤、水沼、FW柿谷、澤上。

サブは、圍、丸橋、山下、関口、福満、清武、リカルド サントス。

うちU-21は、スタメンに斧澤。

得点は、15分柿谷(1点目)、60分ガンバ、95分木本(3点目)。

セレッソの選手交代は、72分斧澤→福満、78分澤上→リカルド サントス、81分松田→丸橋。

シュートは、セレッソ19本、ガンバ7本。

 

15分、秋山選手のパスを受けた柿谷選手が、ペナルティーエリア内で上手く相手のディフェンスを外し左足で決めて、セレッソ先制。

その後も相手に対して圧力をかけて追加点を奪うチャンスを作るも、決め切れず。

すると60分に同点に追い付かれ、このままではアウェイゴールにより敗退となってしまう。

勝ち越すしかないセレッソでしたが、ゴールは奪えずアディショナルタイムに。

そのアディショナルタイムも経過し、まさに終了のホイッスル間際の95分。

ソウザ選手から福満選手、田中選手がダイレクトで右サイドへ、水沼選手がダイレクトクロス、これをゴール前に上がっていた木本選手が頭で合わせて、勝ち越し!!!

土壇場の土壇場で勝利を掴み取った!!!

最後まで諦めない気持ちでクラブ初となる決勝進出を勝ち取った!!!

素晴らしい!!!

 

この勝利により、ルヴァンカップ7勝5分けで無敗継続。

クラブ初タイトルが懸かる決勝は一発勝負、11月4日、vs川崎フロンターレ(@埼玉スタジアム2002)。

 

次の記事は、10月15日のJ1リーグ第29節、サガン鳥栖とのアウェイ戦です。

 

 

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2017年ルヴァンカップ 準決勝第1戦~セレッソ大阪vsガンバ大阪(生観戦)~

 

今年3年ぶりJ1復帰のセレッソ大阪は、カップ戦も3年ぶり。

グループステージは、4勝2分け0敗の勝ち点14でグループB2位となり、今季から新設されたプレーオフステージを勝ち上がって、準々決勝進出。

さらに、準々決勝では浦和レッズと対戦、2戦合計2-2、アウェイゴールにより初の準決勝進出を決めました。

準決勝は、ガンバ大阪との大阪ダービー。

ホーム・ヤンマースタジアム長居で行われた第1戦は、2-2で引分け

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今回は、キムジンヒョン選手、山口選手、杉本選手が代表へ、土曜のJ1リーグ戦から秋山選手以外の10人スタメンを入替え。

スタメンは、GK丹野、DF丸橋、茂庭、藤本、酒本、MF木本、秋山、関口、斧澤、福満、FWリカルド サントス。

サブは、圍、田中、ソウザ、水沼、山村、清武、澤上。

うちU-21は、スタメンに斧澤。

得点は、16分ガンバ、23分リカルド サントス(4点目)、81分木本(2点目)、86分ガンバ。

セレッソの選手交代は、71分斧澤→清武、84分関口→ソウザ、86分福満→水沼。

シュートは、セレッソ6本、ガンバ11本。

入場者数は、21,800人。

 

先制を許した後の23分、斧澤選手が高い位置でパスカット、木本選手、福満選手とつなぎ、最後はリカルド サントス選手がGKの頭上を越す技ありコントロールシュートで、同点に追い付く。

同点のまま迎えた81分、清武選手がFK、ニアサイドに走り込んだ木本選手が頭で合わせて、逆転に成功。

このまましっかりホームで勝ち切って、アウェイへ。

しかし、不用意にボールを失ってからカウンターで失点。

残された少しの時間で再び勝ち越したいところでしたが、試合はそのまま引分け。

とても良い時間帯にひっくり返しただけに、勝ちを逃したのは非常にもったいなかった。

そんな中、ルーキーの斧澤選手が、ハツラツとした良い動きを見せていたのは、今後に向けて明るい材料となりました。

なお、ルヴァンカップでは、6勝5分けと無敗継続。

 

準々決勝では、スコアレスドローでアウェイゴールを与えなかったのも大きかったですが、準決勝ではアウェイゴール2点を与えてしまい、第2戦はもう勝つしかありませをん。

次の記事は、初の決勝進出が懸かる10月8日のルヴァンカップ準決勝第2戦、アウェイでのガンバ大阪戦です。

 

試合当日の写真は後日アップ。

僕の今季生観戦時の戦績は、6勝3分け2敗となりました。

 

 

 

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J2降格未経験クラブ&J1復帰に要した年数について。(2017年終了時点)

 

2017年Jリーグ。

J1→J2降格が決定したのは、ヴァンフォーレ甲府、アルビレックス新潟、大宮アルディージャ。

アルビレックス新潟は、2004年のJ1初昇格以降、初のJ2降格。

J1・J2・J3合わせて53クラブ(およびU-23 3チーム)、うち今年までのJ1経験クラブは29。

29クラブでJ2降格が一度も無いのは、「オリジナル10」の鹿島アントラーズ、横浜F・マリノス、2012年昇格のサガン鳥栖と3クラブのみとなりました。

 

J2→J1昇格が決定したのは、湘南ベルマーレ、V・ファーレン長崎、名古屋グランパス。

V・ファーレン長崎は、2013年にJ2参入し、初のJ1昇格。

 

過去J1に復帰したチームが、復帰に何年要したかをまとめると、以下のとおり。(太字が2018年シーズンJ1所属)

〔1年〕 浦和、京都(2回)、C大阪広島(2回)、(2回)、神戸(2回)、FC東京、甲府、G大阪湘南(2回)、大宮、清水名古屋

〔2年〕 札幌、京都、東京V、湘南磐田C大阪

〔3年〕 C大阪、甲府、札幌、大分、山形

〔4年〕 川崎、福岡(3回)、札幌

〔5年〕 札幌

〔6年〕 仙台

〔10年〕 湘南(平塚)

 

 

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2017年12月27日 (水)

2017年J3リーグ第34節~セレッソ大阪U-23vsFC東京U-23~

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「2017明治安田生命J3リーグ」に参戦するセレッソ大阪U-23。

昨年に続いて2年目となる今年、トップチームで活躍できる選手の育成を図ってもらいたいところです。

 

12月3日のJ3リーグ第34節、FC東京U-23とアウェイで対戦。

試合結果は、1-2で敗戦。

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山内選手が負傷によりメンバー外。

この試合がFC東京・石川直宏選手の現役ラストゲームとなり、元チームメイトであり「ライバル」である茂庭選手がメンバー入り。

スタメンは、GKアンジュンス、DF温井、森下、小林、沖野、MF西本、喜田、山根、斧澤、FW米澤、山田。

サブは、茂木、茂庭、舩木、大山、阪本、岸本、中島。

U-23年代が14名、2種登録が3名、オーバーエイジは1名。

得点は、1分、88分FC東京U-23、89分西本(5点目)。

セレッソの選手交代は、66分山根→大山、80分温井→舩木、86分沖野→茂庭。

シュートは、セレッソU-23 7本、FC東京U-23 10本。

 

キックオフ直後に先制点を許し、終了間際にも失点。

89分、舩木選手のCKを西本選手が頭で合わせて1点を返すも、反撃はここまで。

2017年最終戦を勝利で飾る事はできませんでした。

 

83分、石川選手が現役最後のピッチへ、そして86分、茂庭選手もピッチへ。

石川直宏選手、選手生活お疲れ様でした!

 

セレッソU-23は、J3リーグ全32試合を終えて、8勝11分13敗の勝ち点35、得点39・失点43、得失点差-4、順位は13位。

なお、昨年は、30試合で8勝8分け14敗の勝ち点32、得点38・失点47、得失点差-9、順位は12位でした。

今年、トップチームでは、ルヴァンカップや天皇杯で若手が起用されましたが、主力組はもとよりルヴァン組のメンバーを押しのけるようなインパクトはなかなか残せず。

2018年、トップチームに定着して活躍する若手が現れる事を大いに期待しています。

若手のみんな、頑張れーーー!!!

 

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2017年J3リーグ第33節~セレッソ大阪U-23vsグルージャ盛岡~

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「2017明治安田生命J3リーグ」に参戦するセレッソ大阪U-23。

昨年に続いて2年目となる今年、トップチームで活躍できる選手の育成を図ってもらいたいところです。

 

11月26日のJ3リーグ第33節、グルージャ盛岡とアウェイで対戦。

試合結果は、3-2で勝利!

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山内選手が前節での負傷によりメンバー外。

スタメンは、GKアンジュンス、DF温井、森下、小林、沖野、MF西本、喜田、山根、斧澤、FW米澤、山田。

サブは、茂木、大山、阪本、中島。

U-23年代が11名、2種登録が4名、オーバーエイジは0名。

得点は、56分米澤(5点目)、71分グルージャ、78分森下(2点目)、85分小林(2点目)、95分グルージャ。

セレッソの選手交代は、89分山田→阪本、93分山根→中島。

シュートは、セレッソU-23 7本、グルージャ12本。

 

56分、相手のクリアを、米澤選手がダイレクトシュートで決めて、先制。

同点に追い付かれた後の78分、FKを山田選手が競り合いに勝ってゴール前へ、これを森下選手が頭で合わせて、勝ち越しに成功。

さらに85分、温井選手のCKを米澤選手がヒールで後ろへ、これを小林選手が決めて、追加点。

終了直前に1点を返されるも、3-2で勝利!

 

セレッソU-23は、J3リーグ31試合を終えて、8勝11分12敗の勝ち点35、得点38、失点41、得失点差-3、順位は13位。

次の記事は、今季最終戦、12月3日の第34節、FC東京U-23とのアウェイ戦です。

 

 

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2017年12月26日 (火)

2017年J3リーグ第32節~セレッソ大阪U-23vs藤枝MYSC~

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「2017明治安田生命J3リーグ」に参戦するセレッソ大阪U-23。

昨年に続いて2年目となる今年、トップチームで活躍できる選手の育成を図ってもらいたいところです。

 

11月19日のJ3リーグ第32節、藤枝MYSCとホーム・ヤンマースタジアム長居で対戦。

試合結果は、0-0で引分け。

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スタメンは、GKアンジュンス、DF温井、森下、茂庭、酒本、MF西本、喜田、山根、斧澤、FW山内、米澤。

サブは、光藤、大山、小林、阪本、沖野、山田。

U-23年代が11名、2種登録が4名、オーバーエイジは2名。

得点は、なし。

セレッソの選手交代は、77分山内→山田、85分山根→大山。

シュートは、セレッソU-23 7本、藤枝15本。

 

相手に攻め込まれる場面が目立つも、アンジュンス選手のファインセーブや相手の決定力不足にも助けられ、何とか無失点でしのぐ。

一方、攻撃は、米澤選手がドリブルで持ち込んでからの惜しいシュートがありましたが、無得点に終わり、スコアレスドロー。

今季ホーム最終戦、勝利はなりませんでした。

なお、3試合連続無失点は、セレッソU-23として初。

 

セレッソU-23は、J3リーグ32試合を終えて、7勝11分12敗の勝ち点32、得点35、失点39、得失点差-4、順位は13位。

次の記事は、11月26日の第33節、グルージャ盛岡とのアウェイ戦です。

 

 

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2017年J3リーグ第31節~セレッソ大阪U-23vsブラウブリッツ秋田~

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「2017明治安田生命J3リーグ」に参戦するセレッソ大阪U-23。

昨年に続いて2年目となる今年、トップチームで活躍できる選手の育成を図ってもらいたいところです。

 

11月12日のJ3リーグ第31節、ブラウブリッツ秋田とアウェイで対戦。

試合結果は、3-0で勝利!

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スタメンは、GKアンジュンス、DF温井、森下、小林、沖野、MF西本、喜田、山根、斧澤、FW米澤、山田。

サブは、茂木、上田、阪本、有水、鈴木。

U-23年代が10名、2種登録が6名、オーバーエイジは0名。

得点は、8分斧澤(4点目)、71分米澤(4点目)、81分斧澤(5点目)。

セレッソの選手交代は、82分山根→阪本、87分山田→鈴木。

シュートは、セレッソU-23 9本、ブラウブリッツ8本。

 

8分、温井選手のCKを米澤選手が頭ですらし、これを斧澤選手が押し込んで、先制。

71分、スルーパスに反応して抜け出した米澤選手が、落ち着いて流し込み、追加点。

米澤選手は、2試合連続ゴール。

さらに81分、米澤選手のパスを受けた山根選手がシュート、ブロックされたボールを山根選手がファーサイドへ、斧澤選手が走り込みながら押し込んで、ダメ押し。

試合は3-0で勝利、セットプレーに流れから、と非常に良い攻撃を見せてくれました。

セレッソU-23は、今季初の連勝で昨年第23~25節以来2度目の連勝。

また2試合連続無失点は、今季20・22節以来2度目。

 

セレッソU-23は、J3リーグ29試合を終えて、7勝10分12敗の勝ち点31、得点35、失点39、得失点差-4、順位は13位。

次の記事は、11月19日の第32節、ホーム・ヤンマースタジアム長居での藤枝MYSC戦です。

 

 

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2017年J3リーグ第30節~セレッソ大阪U-23vsガイナーレ鳥取~

 

「2017明治安田生命J3リーグ」に参戦するセレッソ大阪U-23。

昨年に続いて2年目となる今年、トップチームで活躍できる選手の育成を図ってもらいたいところです。

 

11月5日のJ3リーグ第30節、ガイナーレ鳥取と高知県立春野総合運動公園陸上競技場でのホームゲーム。

試合結果は、2-0で勝利!

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温井選手が負傷から復帰。

スタメンは、GKアンジュンス、DF上田、森下、小林、沖野、MF西本、喜田、山根、斧澤、FW山内、岸本。

サブは、茂木、温井、阪本、米澤。

U-23年代が12名、2種登録が3名、オーバーエイジは0名。

得点は、58分小林(1点目)、69分米澤(3点目)。

セレッソの選手交代は、58分山内→米澤、71分岸本→阪本、89分山根→温井。

シュートは、セレッソU-23 11本、ガイナーレ7本。

 

58分、山根選手のCKを山内選手がヘッド、ファーサイドの小林選手が押し込んで、先制点。

小林選手にとって、これが嬉しいJ3初ゴール。

69分、沖野選手がクロス、米澤選手が中央に走り込みながら頭で合わせて、追加点。

試合は、そのまま2-0で勝利!

セレッソU-23は、5試合ぶりの勝利、8試合ぶりの無失点。

 

セレッソU-23は、J3リーグ28試合を終えて、6勝10分12敗の勝ち点28、得点32、失点39、得失点差-7、順位は14位。

次の記事は、11月12日の第31節、ブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦です。

 

 

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