« 2019年12月 | トップページ | 2020年2月 »

2020年1月の5件の記事

2020年1月 4日 (土)

【最終】2019年 セレッソ大阪堺レディース&ガールズの試合日程&結果(2019年12月22日現在)

 

セレッソ大阪の女子チーム、「セレッソ大阪堺レディース」。

2010年に中学生年代でスタートし、自ら育成するというコンセプトのもと、今季でちょうど10年目のシーズンを迎えます。

セレッソ大阪堺レディースは、昨年初昇格を果たした「なでしこリーグ1部」で奮闘及ばず降格、今年は「なでしこリーグ2部」で1年での1部復帰を目指します。

セレッソ大阪堺ガールズは、昨年初の「チャレンジリーグ」参入を果たし、見事残留を決め、今年はさらに上の順位が期待されます。

また「全日本女子ユースサッカー選手権大会」では、U‐18大会で惜しくも2年ぶり優勝は逃しましたが、2年連続準優勝。

昨年設立されたセレッソ大阪堺アカデミーは、「U-15なでしこアカデミーカップ」初優勝を果たし、今年2連覇へ。

2月5日、「2019 プレナスなでしこリーグ2部」「2019 プレナスなでしこリーグカップ2部」「2019 プレナスチャレンジリーグ」の大会日程が発表。

皇后杯など各大会については、発表後に随時追記していきます。

それぞれの目標に向かって、みんな、がんばれー!

 

【2019年日程】

 ※【リーグ】はプレナスなでしこリーグ2部
  【カップ】はプレナスなでしこリーグカップ2部
  【チャレ】はプレナスチャレンジリーグ
  【皇后杯】は皇后杯全日本女子サッカー選手権大会
  【U-18】は全日本U-18女子サッカー選手権大会
  【U-15カップ】はU-15なでしこアカデミーカップ
  【U-15】は全日本U-15女子サッカー選手権大会

 

○セレッソ大阪堺レディース

 【リーグ】

  第1節  3月21日●1-2愛媛FCレディース(J-GREEN堺)
  第2節  3月24日○3-1大和シルフィード(大和)
  第3節  3月31日●0-2オルカ鴨川FC(鴨陸)
  第4節  4月20日○2-1ちふれASエルフェン埼玉(南津守)
  第5節  4月27日●0-1ASハリマハルビオン(ウインク)
  第6節  5月 2日○4-0バニーズ京都SC(南津守)
  第7節  5月 6日△1-1ニッパツ横浜FCシーガルズ(保土ヶ谷)
  第8節  5月12日○3-1スフィーダ世田谷FC(舞洲)
  第9節  5月18日○2-1静岡産業大学磐田ボニータ(エコパ)
  第10節  8月31日○2-0大和シルフィード(ヤンマー)
  第11節  9月 7日●3-4愛媛FCレディース(丸山陸上)
  第12節  9月16日●1-2ちふれASエルフェン埼玉(川越)
  第13節  9月21日○2-0オルカ鴨川FC(春野)
  第14節  9月29日○1-0ASハリマハルビオン(ヤンマー)
  第15節 10月 5日△1-1バニーズ京都SC(亀岡)
  第16節 10月12日○4-2ニッパツ横浜FCシーガルズ(舞洲)
  第17節 10月20日○5-1静岡産業大学磐田ボニータ(南津守)
  第18節 10月26日○3-1スフィーダ世田谷FC(味フィ西)※2位

 

 【1部・2部入替戦】

  第1戦 11月10日 △0-0AC長野パルセイロ(J-GREEN堺)
  第2戦 11月16日 △1-1AC長野パルセイロ(長野U)☆1部昇格決定☆

 

 【カップ】

 [Bグループ]
  第1節  4月 6日△2-2ASハリマハルビオン(ヤンマー)
  第2節  4月13日●1-2愛媛FCレディース(富郷)
  第3節  5月26日○3-2バニーズ京都SC(三木陸上)
  第4節  6月 1日○1-0静岡産業大学磐田ボニータ(南津守)
  第5節  (試合なし)
  第6節  6月16日○2-0ASハリマハルビオン(五色台)
  第7節  6月23日○1-0愛媛FCレディース(ヤンマー)
  第8節  6月30日△1-1バニーズ京都FC(J-GREEN堺)
  第9節  7月 7日○3-1静岡産業大学磐田ボニータ(ゆめりあ)※決勝進出
  第10節  (試合なし)

 [決勝]

  8月 3日○2-1ちふれASエルフェン埼玉(味フィ西) ☆☆優勝(2年ぶり2度目)☆☆

 

 【皇后杯】

  2回戦 11月23日 ○2-0岡山湯郷Belle(三木陸上)
  3回戦 11月30日 ●0-4INAC神戸レオネッサ(広島広域)

 

 

 

○セレッソ大阪堺ガールズ

 【チャレ】

 [WEST]

  第1節  4月14日○5-1吉備国際大学Charme岡山高梁(高梁神原)
  第2節  4月20日○2-1アンジュビィオレ広島(みよし)
  第3節  4月27日●2-4スペランツァ大阪高槻(南津守)
  第4節  5月 6日●0-1NGUラブリッジ名古屋(テラスポ)
  第5節  5月12日●2-3湯郷Belle(舞洲)
  第6節  5月19日●1-2アンジュビィオレ広島(広域第一)
  第7節  5月25日●1-4スペランツァ大阪高槻(南津守)  第8節  6月 2日●1-3NGUラブリッジ名古屋(口論義)  第9節  6月 8日△1-1湯郷Belle(南津守)
  第10節  6月15日△1-1吉備国際大学Charme岡山高梁(高梁神原)
  第11節  6月22日●0-2スペランツァ大阪高槻(高槻萩谷)
  第12節  6月30日●0-3アンジュビィオレ広島(J-GREEN堺)
  第13節  7月 6日●2-5NGUラブリッジ名古屋(南津守)  
  第14節  7月15日●1-3湯郷Belle(美作)
  第15節  7月21日○2-1吉備国際大学Charme岡山高梁((南津守)※WEST5位

 

 [プレーオフ順位決定戦]

  第1節  9月 1日○4-1常盤木学園高校(南津守)
  第2節  9月 7日●0-2吉備国際大学Charme岡山高梁(高梁神原)
  第3節  9月14日○2-1新潟医療福祉大学女子サッカー部(南津守)※10位&残留決定

 

 

 【皇后杯】

 (関西大会)

   1回戦  8月25日○3-1姫路獨協大学(橋本陸上)
  2回戦 10月 6日●0-2大阪学芸高校(神戸LFC)

 

 

 

○セレッソ大阪堺アカデミー

 【U-15カップ】

 [WEST]

  第1節  9月15日○4-0FC Charme U-15(南津守)
  第2節  6月23日○1-0アンジュヴィオレ広島U-15(呉)
  第3節  8月22日○6-0愛媛FCレディースMIKAN(南津守)
  第4節  8月21日○14-0伊賀フットボールクラブくノ一サテライト(上野)
  第5節  9月21日○4-1バニーズ京都SC flaps(南津守)
  第6節  6月22日○6-0スペランツァ大阪高槻U15(高槻萩谷)
  第7節  (試合なし)
  第8節  7月21日△0-0INAC神戸レオネッサU-15(南津守)
  第9節  9月22日○3-0ASハリマアルビオンユース(ウインク)※1位&決勝トーナメント進出

 

 [決勝トーナメント]

  準々決勝  12月 8日○4-1横須賀シーガルズMEG(時之栖)
  準決勝 12月21日○2-1浦和レッドダイヤモンズレディースジュニアユース(ヤンマー)
  決 勝 12月22日●0-0(PK2-4)JFAアカデミー福島(ヤンマー)

 

 

 

 【U-18】

(大阪府予選)

  準決勝  8月 4日○2-0ヴィスポさやま(J-GREEN堺)
  決 勝  8月24日○7-1FCヴィトーリア(四條畷)※優勝&関西大会進出&全国大会進出

 

(関西大会)

  決 勝 10月20日●1-2INACレオンチーナ(桃源郷)

 

(全国大会)J-GREEN堺

  1回戦  1月 3日 ◯10-0大分トリニータレディース
  2回戦  1月 4日●0-0(PK6-7)日テレ・メニーナ

 

 

 

 【U-15】

 (大阪府予選)

 [予選リーグ]

   4月30日○1-0FCヴィトーリア(止々呂美)
  5月 1日○4-0クラベリーナ東住吉(J-GREEN堺)

 

 [決勝トーナメント]

   1回戦  5月 2日○2-1AC.gloria girls(止々呂美)
  準決勝  5月 3日○3-0ヴィスポさやま(止々呂美)
  決 勝  5月 4日○1-0RESC GIRLS U-15(J-GREEN堺)※優勝&関西大会進出

 

 (関西大会)

 [予選リーグ]

   5月19日●0-0(PK4-5)バニーズ京都SC flaps(水口)
  5月26日○3-0FC BASARA甲賀レディース(ビッグレイク)

 

 [決勝トーナメント]

   1回戦  6月 8日○2-1ASハリマアルビオンユース(ビッグレイク))
  準決勝  6月15日○1-0INAC神戸U-15(ビッグレイク)
  決 勝  6月15日●0-2resc girls U-15(ビックレイク)※全国大会進出

 

 (全国大会) J-GREEN堺

   1回戦  7月28日●0-0(PK3-4)FCみやぎ

 

2020年1月 1日 (水)

【随時追記】セレッソ大阪と大観衆スタジアム、その成績は。(2019年12月7日現在)

 

 

われらがセレッソ大阪、お客さんがたくさん入ったホームでなかなか勝てません。

 

勝利は、またセレッソを観に行こうという動機付けの一つになり得るもの。

 

セレッソが勝利を収めて観客が増えていくのを願って、この記事でまとめていきます。

 

線引きをどこにするかというのはありますが、ここでは3万人以上をピックアップ。

 

これから、○=白星がどんどん並んでいくよう願っております☆

 

 

 

 

 

○3万人以上のホーム戦は、6勝11分け7敗。
   うち 4万人~      1勝3分け2敗
      3万5千~4万人 2勝3分け3敗
      3万~3万5千人 3勝5分け2敗

 

 

 

 (2019年)
  【J1】ヴィッセル神戸(42,221人) ○1-0
  【J1】ガンバ大阪(36,990人) ○3-1

 

 (2018年)
  【J1】ガンバ大阪(34,303人) ●0-1

 

 (2017年)
  【J1】ガンバ大阪(42,438人) △2-2
  【J1】鹿島アントラーズ(35,516人) ●0-1
  【J1】ジュビロ磐田(33,208人) △0-0
  【J1】浦和レッズ(32,711人) ○4-2

 

 (2014年)
  【J1】ガンバ大阪(42,723人) △2-2
  【J1】サンフレッチェ広島(37.079人) ●0-1
  【J1】横浜F・マリノス(30,188人) △2-2

 

 (2013年)
  【J1】鹿島アントラーズ(36,361人) ●1-2
  【J1】柏レイソル(33,174人) △1-1
  【J1】浦和レッズ(32,378人) △2-2
  【J1】川崎フロンターレ(30,579人) △0-0

 

 (2012年)
  【J1】浦和レッズ(36,723人) △1-1
  【J1】ガンバ大阪(30,764人) ○2-1

 

 (2011年)
  【J1】ガンバ大阪(37,172人) △1-1

 

 (2010年)
  【J1】ガンバ大阪(37,860人) △1-1

 

 (2006年)
  【J1】ガンバ大阪(30,561人) ●1-6

 

 (2005年)
  【J1】FC東京(43,927人) △2-2
  【J1】ガンバ大阪(42,053人) ●2-4

 

 (2002年)
  【J2】アルビレックス新潟(32,067人) ○3-0

 

 (2000年)
  【J1】川崎フロンターレ(43,193人) ●1-2

 

 (1995年)
  【J】ヴェルディ川崎(35,236人) ○1-1(PK4-2)
      ※会場は神戸ユニバー

 

 

 

 

 

○3万人以上のアウェイ戦は、12勝7分け12敗。

 

   うち 4万人~      4勝3分け5敗
      3万5千~4万人 5勝1分け3敗
      3万~3万5千人 3勝3分け4敗

 

 

 

 (2019年)
  【J1】ガンバ大阪(35,861人) ●0-1

 

 (2018年)
  【J1】ガンバ大阪(35,242人) ●0-1
  【ACL】広州恒大(39,692人) ●1-3

 

 (2017年)
  【J1】浦和レッズ(43,826人) ●1-3
  【J1】FC東京(36,635人) ○4-1
  【J1】ガンバ大阪(36,177人) ●1-3
  【J1】横浜F・マリノス(34,153人) ○4-1
  【ルヴァン】ガンバ大阪(31,578人) ○2-1

 

 (2014年)
  【J1】浦和レッズ(54,350人) ●0-1
  【J1】FC東京(40,761人) ●0-2
  【J1】名古屋グランパス(38,966人) ○2-1
  【ACL】広州恒大(38,431人) ○1-0
  【J1】鹿島アントラーズ(32,099人) ○2-0
  【J1】アルビレックス新潟(30,078人) ●0-1

 

 (2013年)
  【J1】浦和レッズ(54,905人) ○5-2
  【J1】FC東京(40,371人) ○2-1
  【J1】横浜F・マリノス(35,528人) △1-1

 

 (2012年)
  【J1】サンフレッチェ広島(32,724人) ●1-4
  【J1】浦和レッズ(32,090人) △0-0

 

 (2011年)
  【J1】浦和レッズ(31,571人) △1-1

 

 (2010年)
  【J1】アルビレックス新潟(34,206人) △1-1
  【J1】浦和レッズ(32,902人) ●0-2

 

 (2006年)
  【J1】浦和レッズ(43,815人) ●0-3
  【J1】アルビレックス新潟(40,393人) △2-2

 

 (2005年)
  【J1】アルビレックス新潟(39,540人) ○2-1

 

 (2004年)
  【J1】浦和レッズ(43,067人) ●2-4
  【J1】アルビレックス新潟(41,231人) ○2-1

 

 (2002年)
  【J2】アルビレックス新潟(42,211人) △0-0

 

 (2001年)
  【J1】コンサドーレ札幌(39,156人) ○1-0

 

 (1995年)
  【J】ヴェルディ川崎(44,650人) ○1-0
  【J】鹿島アントラーズ(47,653人) △2-2

 

 

 

 

 

ちなみに、天皇杯では。

 

○3万人以上の天皇杯(3勝3敗)

 

 (2017年)
  【天】横浜F・マリノス(42,029人) ○2-1

 

 (2003年)
  【天】ジュビロ磐田(51,167人) ●0-1

 

 (2001年)
  【天】清水エスパルス(46,728人) ●2-3
  【天】浦和レッズ(36,486人) ○1-0

 

 (1994年)
  【天】ベルマーレ平塚(48,312人) ●0-2
  【天】横浜マリノス(35,087人) ○2-1

 

 

 

 

 

Jリーグカップ決勝では。

 

○リーグカップ決勝(1勝)

 

 (2017年)
  【カップ】川崎フロンターレ(53,452人) ○2-0

 

 

 

 

 

フジゼロックススーパーカップでは。

 

○フジゼロックススーパーカップ(1勝)

 

 (2018年)
  【スーパーカップ】川崎フロンターレ(41,803人) ○3-2

 

 

 

 

 

なお、海外チームとのプレシーズンマッチは、以下のとおり。

 

 (2013年)
  マンチェスター・ユナイテッド(44,856人) △2-2

 

 (2003年)
  パルマ(45,755人) △2-2

 

 (1999年)
  ペルージャ(36,807人) ●0-2

 

 

 

 

 

 

 

【セレッソサイト】

 

セレッソ大阪オフィシャルサイトは、こちら

 

セレッソ大阪公式ファンサイト「まいど!セレッソ~マイセレ~」は、こちら

 

セレッソ大阪スポーツクラブホームページは、こちら

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

 

人気ブログランキングへ  ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

【随時追記】「大阪ダービー」セレッソ大阪 得点ランキング(2019年10月27日現在)

 

 

「大阪ダービー」のセレッソ大阪選手得点ランキングをまとめてみました。

 

同じ得点の記載順はゴールを決めた日の新しい方から、太字は現在セレッソ在籍の選手です。

 

ダービーでどんどんゴールを決めてほしい!

 

 

 

 

 

《リーグ戦のみ》 45得点

 

   ○5得点  森島寛晃

 

   ○4得点  西澤明訓

 

   ○3得点  杉本健勇
         黄善洪
         横山貴之

 

   ○2得点  フォルラン
         枝村匠馬
         大久保嘉人

 

   ○1得点  ブルーノメンデス
         マテイヨニッチ
         水沼宏太
         ブランキーニョ
         ケンぺス
         キムボギョン
         倉田秋
         乾貴士
         アマラウ
         アドリアーノ
         藤本康太
         鶴見智美
         大柴健二
         尹晶煥
         藏田茂樹
         眞中靖夫
         西谷正也
         ベルナルド
         マルキーニョス
         バルデス
         O.G.

 

 

 

《リーグカップ戦のみ》 8得点

 

   ○2得点  木本恭生

 

   ○1得点  柿谷曜一朗
         リカルド サントス
         古橋達弥
         ゼ・カルロス
         徳重隆明
         西澤明訓

 

 

 

《天皇杯のみ》 7得点

 

 

   ○2得点  バロン

 

   ○1得点  柿谷曜一朗
         森島寛晃
         古橋達弥
         ファビーニョ
         大久保嘉人

 

 

 

《ACLのみ》 1得点

 

   ○1得点  高橋大輔

 

 

 

《全公式戦バージョン(トップチーム)》 61得点

 

   ○6得点  森島寛晃

 

   ○5得点  西澤明訓

 

   ○4得点    -

 

   ○3得点  杉本健勇
         大久保嘉人
          黄善洪
          横山貴之

 

   ○2得点  木本恭生
         柿谷曜一朗
         フォルラン
         枝村匠馬
         古橋達弥
         バロン

 

   ○1得点  ブルーノメンデス
         マテイヨニッチ
         水沼宏太
         リカルド サントス
         ブランキーニョ
         ケンぺス
         キムボギョン
         高橋大輔
         倉田秋
         乾貴士
         アマラウ
         アドリアーノ
         藤本康太
         ファビーニョ
         ゼ・カルロス
         鶴見智美
         徳重隆明
         大柴健二
         尹晶煥
         藏田茂樹
         眞中靖夫
         西谷正也
         ベルナルド
         マルキーニョス
         バルデス
         O.G.

 

 

 

 

なお、セレッソ大阪U-23 J3リーグ戦は、11得点。

 

   ○2得点  中島元彦
         沖野将基
         山根永遠

 

   ○1得点  安藤瑞季
         ポンラヴィチュ
          
         米澤令衣
         澤上竜二
          西本雅崇

 

 

 

 

 

【セレッソサイト】

 

セレッソ大阪オフィシャルサイトは、こちら

 

セレッソ大阪公式ファンサイト「まいど!セレッソ~マイセレ~」は、こちら

 

セレッソ大阪スポーツクラブホームページは、こちら

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ランキング参加中。クリックしていただけると嬉しいです。

【まとめ】Jリーグ 各大会クラブ別優勝回数

 

 

○J1リーグ

 

(クラブ別優勝回数)

 

 8 鹿島アントラーズ
    (1996,1998,2000,2001,2007,2008,2009,2016)

 

 4 横浜F・マリノス(1995,2003,2004,2019)

 

 3 ジュビロ磐田(1997,1999,2002)

 

 3 サンフレッチェ広島(2012,2013,2015)

 

 2 東京ヴェルディ(1993,1994)

 

 2 ガンバ大阪(2005,2014)

 

 2 川崎フロンターレ(2017,2018)

 

 1 浦和レッドダイヤモンズ(2006)

 

 1 名古屋グランパス(2010)

 

 1 柏レイソル(2011)

 

 

 

 

 

○Jリーグカップ

 

(クラブ別優勝回数)

 

 6 鹿島アントラーズ(1997,2000,2002,2011,2012,2015)

 

 3 東京ヴェルディ(1992,1993,1994)

 

 2 ジェフユナイテッド市原・千葉(2005,2006)

 

 2 FC東京(2004,2009)

 

 2 ジュビロ磐田(1998,2010)

 

 2 柏レイソル(1999,2013)

 

 2 ガンバ大阪(2007,2014)

 

 2 浦和レッドダイヤモンズ(2003,2016)

 

 1 清水エスパルス(1996)

 

 1 横浜F・マリノス(2001)

 

 1 大分トリニータ(2008)

 

 1 セレッソ大阪(2017)

 

 1 湘南ベルマーレ(2018)

 

 1 川崎フロンターレ(2019)

 

 

 

 

 

○天皇杯

 

(クラブ別優勝回数)※Jリーグ設立後1992年以降

 

 5 鹿島アントラーズ(1997,2000,2007,2010,2016)

 

 4 ガンバ大阪(2008,2009,2014,2015)

 

 3 浦和レッドダイヤモンズ(2005,2006,2018)

 

 2 横浜フリューゲルス(1993,1998)

 

 2 名古屋グランパス(1995,1999)

 

 2 東京ヴェルディ(1996,2004)

 

 2 横浜F・マリノス(1992,2013)

 

 1 湘南ベルマーレ(1994)

 

 1 清水エスパルス(2001)

 

 1 京都サンガ(2002)

 

 1 ジュビロ磐田(2003)

 

 1 FC東京(2011)

 

 1 柏レイソル(2012)

 

 1 セレッソ大阪(2017)

 

 1 ヴィッセル神戸(2019)

 

 

 

 

 

○アジアチャンピオンズリーグ(ACL)

 

(クラブ別優勝回数)※Jクラブのみ

 

 2 浦和レッドダイヤモンズ(2007,2017)

 

 1 ガンバ大阪(2008)

 

 1 鹿島アントラーズ(2018)

 

 

 

 

 

○フジゼロックススーパーカップ

 

(クラブ別優勝回数)

 

 6 鹿島アントラーズ(1997,1998,1999,2009,2010,2017)

 

 4 サンフレッチェ広島(2008,2013,2014,2016)

 

 3 ジュビロ磐田(2000,2003,2004)

 

 3 東京ヴェルディ(1994,1995,2005)

 

 2 清水エスパルス(2001,2002)

 

 2 名古屋グランパス(1996,2011)

 

 2 ガンバ大阪(2007,2015)

 

 1 浦和レッドダイヤモンズ(2006)

 

 1 柏レイソル(2012)

 

 1 セレッソ大阪(2018)

 

 1 川崎フロンターレ(2019)

 

 

 

 

 

○JリーグYBCルヴァンカップ/CONMEBOLスダメリカーナ王者決定戦

 

(クラブ別優勝回数)※Jクラブのみ

 

 2 鹿島アントラーズ(2012,2013)

 

 1 FC東京(2010)

 

 1 ジュビロ磐田(2011)

 

 1 柏レイソル(2014)

 

 1 浦和レッドダイヤモンズ(2017)

 

 

 

【まとめ】セレッソ大阪 入場者数データ

 

 

セレッソ大阪

 

 

 

○J1リーグ戦 ホーム平均入場者数

 

 2001年 11,857

 2002年  7,952

 2003年 13,854

 2004年 14,322

 2005年 17,648

 2006年 13,026

 2007年  6,627

 2008年 10,554

 2009年  9,912

 2010年 15,026

 2011年 14,145

 2012年 16,913

 2013年 18,819

 2014年 21,627

 2015年 12,232

 2016年 12,509

 2017年 20,970

 2018年 18,811

 2019年 21,518

 

 

 

○ホームゲーム入場者数トップ10

 

 43,927 2005年第34節 FC東京

 43,193 2000年1st第15節 川崎フロンターレ

 42,723 2014年第7節 ガンバ大阪

 42,438 2017年第7節 ガンバ大阪

 42,221 2019年第1節 ヴィッセル神戸

 42,053 2005年第12節 ガンバ大阪

 37,860 2010年第2節 ガンバ大阪

 37,172 2011年第21節 ガンバ大阪

 37,079 2014年第1節 サンフレッチェ広島

 36,990 2019年第27節 ガンバ大阪

 

 

 

○ホームゲーム 大阪ダービー入場者数トップ10

 

 2014年 42,723

 2017年 42,438

 2005年 42,053

 2010年 37,860

 2011年 37,172

 2019年 36,990

 2018年 34,303

 2012年 30,764

 2006年 30,561

 1997年 27,734

 

 

 

○ホームゲーム 浦和戦入場者数トップ10

 

 2012年 36,723

 2017年 32,711

 2013年 32,378

 2018年 27,915

 2011年 26,248

 2005年 23,555

 2006年 23,386

 2014年 22,936

 2004年 22,778

 2019年 21,022

 

 

 

○ホームゲーム 鹿島戦入場者数

 

 2013年 36,361

 2017年 35,516

 2011年 28,039

 2005年 27,708

 2012年 26,534

 1999年 26,290

 2014年 23,330

 2019年 23,001

 2010年 21,761

 1997年 21,027

 

 

 

○ホームゲーム 神戸戦入場者数

 

 2019年 42,221

 2017年 29,918

 2014年 21,091

 2003年 19,006

 2010年 17,001

 2012年 16,446

 2011年 16,030

 

 

 

○リーグカップ ホームゲーム入場者数(1万人以上)

 

 23,052 1996/8/14(水) 横浜F (グループリーグ)

 21,800 2017/10/4(水) G大阪 (準決勝)

 16,602 2013/6/23(日) 浦和 (準々決勝)

 14,321 2010/5/29(土) 仙台 (グループリーグ)

 13,389 1996/6/1(土) V川崎 (グループリーグ)

 12,863 2005/8/6(土) G大阪 (準々決勝)

 10,336 2013/5/22(水) 鹿島 (グループリーグ)

 

 

 

○天皇杯 セレッソ出場試合入場者数(2万人以上)

 

 51,167 第83回決勝 磐田(国立)

 48,312 第74回決勝 平塚(国立)

 46,728 第81回決勝 清水(国立)

 42,029 第97回決勝 横浜M(埼玉)

 36,486 第81回準決勝 浦和(埼玉)

 35,087 第74回準決勝 横浜M(ユニバー)

 24,833 第97回準決勝 神戸(ヤンマー)

 23,233 第74回準決勝 浦和(博多)

 21,407 第92回準々決勝 G大阪(長居)

 

 

 

 

 

○セレッソ大阪U-23 ホーム入場者数トップ10

 

 4,915 2016年第16節 ガンバ大阪U-23

 4,755 2019年第17節 ガンバ大阪U-23

 4,551 2018年第12節 ガンバ大阪U-23

 1,869 2016年第1節 グルージャ盛岡

 1,685 2016年第10節 大分トリニータ

 1,653 2017年第26節 ガンバ大阪U-23

 1,602 2016年第7節 Y.S.C.C.横浜

 1,594 2016年第5節 AC長野パルセイロ

 1,534 2019年第21節 ロアッソ熊本

 1,422 2017年第30節 ガイナーレ鳥取

 

« 2019年12月 | トップページ | 2020年2月 »

最近のトラックバック

最近のコメント

2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ