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2021年1月の10件の記事

2021年1月 1日 (金)

【随時追記】セレッソ大阪と大観衆スタジアム、その成績は。(2020年12月19日現在)

 

 

われらがセレッソ大阪、お客さんがたくさん入ったホームでなかなか勝てません。

 

勝利は、またセレッソを観に行こうという動機付けの一つになり得るもの。

 

セレッソが勝利を収めて観客が増えていくのを願って、この記事でまとめていきます。

 

線引きをどこにするかというのはありますが、ここでは3万人以上をピックアップ。

 

これから、○=白星がどんどん並んでいくよう願っております☆

 

 

 

 

 

○3万人以上のホーム戦は、6勝11分け7敗。
   うち 4万人~      1勝3分け2敗
      3万5千~4万人 2勝3分け3敗
      3万~3万5千人 3勝5分け2敗

 

 

 

 (2019年)
  【J1】ヴィッセル神戸(42,221人) ○1-0
  【J1】ガンバ大阪(36,990人) ○3-1

 

 (2018年)
  【J1】ガンバ大阪(34,303人) ●0-1

 

 (2017年)
  【J1】ガンバ大阪(42,438人) △2-2
  【J1】鹿島アントラーズ(35,516人) ●0-1
  【J1】ジュビロ磐田(33,208人) △0-0
  【J1】浦和レッズ(32,711人) ○4-2

 

 (2014年)
  【J1】ガンバ大阪(42,723人) △2-2
  【J1】サンフレッチェ広島(37.079人) ●0-1
  【J1】横浜F・マリノス(30,188人) △2-2

 

 (2013年)
  【J1】鹿島アントラーズ(36,361人) ●1-2
  【J1】柏レイソル(33,174人) △1-1
  【J1】浦和レッズ(32,378人) △2-2
  【J1】川崎フロンターレ(30,579人) △0-0

 

 (2012年)
  【J1】浦和レッズ(36,723人) △1-1
  【J1】ガンバ大阪(30,764人) ○2-1

 

 (2011年)
  【J1】ガンバ大阪(37,172人) △1-1

 

 (2010年)
  【J1】ガンバ大阪(37,860人) △1-1

 

 (2006年)
  【J1】ガンバ大阪(30,561人) ●1-6

 

 (2005年)
  【J1】FC東京(43,927人) △2-2
  【J1】ガンバ大阪(42,053人) ●2-4

 

 (2002年)
  【J2】アルビレックス新潟(32,067人) ○3-0

 

 (2000年)
  【J1】川崎フロンターレ(43,193人) ●1-2

 

 (1995年)
  【J】ヴェルディ川崎(35,236人) ○1-1(PK4-2)
      ※会場は神戸ユニバー

 

 

 

 

 

○3万人以上のアウェイ戦は、12勝7分け12敗。

 

   うち 4万人~      4勝3分け5敗
      3万5千~4万人 5勝1分け3敗
      3万~3万5千人 3勝3分け4敗

 

 

 

 (2019年)
  【J1】ガンバ大阪(35,861人) ●0-1

 

 (2018年)
  【J1】ガンバ大阪(35,242人) ●0-1
  【ACL】広州恒大(39,692人) ●1-3

 

 (2017年)
  【J1】浦和レッズ(43,826人) ●1-3
  【J1】FC東京(36,635人) ○4-1
  【J1】ガンバ大阪(36,177人) ●1-3
  【J1】横浜F・マリノス(34,153人) ○4-1
  【ルヴァン】ガンバ大阪(31,578人) ○2-1

 

 (2014年)
  【J1】浦和レッズ(54,350人) ●0-1
  【J1】FC東京(40,761人) ●0-2
  【J1】名古屋グランパス(38,966人) ○2-1
  【ACL】広州恒大(38,431人) ○1-0
  【J1】鹿島アントラーズ(32,099人) ○2-0
  【J1】アルビレックス新潟(30,078人) ●0-1

 

 (2013年)
  【J1】浦和レッズ(54,905人) ○5-2
  【J1】FC東京(40,371人) ○2-1
  【J1】横浜F・マリノス(35,528人) △1-1

 

 (2012年)
  【J1】サンフレッチェ広島(32,724人) ●1-4
  【J1】浦和レッズ(32,090人) △0-0

 

 (2011年)
  【J1】浦和レッズ(31,571人) △1-1

 

 (2010年)
  【J1】アルビレックス新潟(34,206人) △1-1
  【J1】浦和レッズ(32,902人) ●0-2

 

 (2006年)
  【J1】浦和レッズ(43,815人) ●0-3
  【J1】アルビレックス新潟(40,393人) △2-2

 

 (2005年)
  【J1】アルビレックス新潟(39,540人) ○2-1

 

 (2004年)
  【J1】浦和レッズ(43,067人) ●2-4
  【J1】アルビレックス新潟(41,231人) ○2-1

 

 (2002年)
  【J2】アルビレックス新潟(42,211人) △0-0

 

 (2001年)
  【J1】コンサドーレ札幌(39,156人) ○1-0

 

 (1995年)
  【J】ヴェルディ川崎(44,650人) ○1-0
  【J】鹿島アントラーズ(47,653人) △2-2

 

 

 

 

 

ちなみに、天皇杯では。

 

○3万人以上の天皇杯(3勝3敗)

 

 (2017年)
  【天】横浜F・マリノス(42,029人) ○2-1

 

 (2003年)
  【天】ジュビロ磐田(51,167人) ●0-1

 

 (2001年)
  【天】清水エスパルス(46,728人) ●2-3
  【天】浦和レッズ(36,486人) ○1-0

 

 (1994年)
  【天】ベルマーレ平塚(48,312人) ●0-2
  【天】横浜マリノス(35,087人) ○2-1

 

 

 

 

 

Jリーグカップ決勝では。

 

○リーグカップ決勝(1勝)

 

 (2017年)
  【カップ】川崎フロンターレ(53,452人) ○2-0

 

 

 

 

 

フジゼロックススーパーカップでは。

 

○フジゼロックススーパーカップ(1勝)

 

 (2018年)
  【スーパーカップ】川崎フロンターレ(41,803人) ○3-2

 

 

 

 

 

なお、海外チームとのプレシーズンマッチは、以下のとおり。

 

 (2013年)
  マンチェスター・ユナイテッド(44,856人) △2-2

 

 (2003年)
  パルマ(45,755人) △2-2

 

 (1999年)
  ペルージャ(36,807人) ●0-2

 

 

 

 

 

 

 

【セレッソサイト】

 

セレッソ大阪オフィシャルサイトは、こちら

 

セレッソ大阪公式ファンサイト「まいど!セレッソ~マイセレ~」は、こちら

 

セレッソ大阪スポーツクラブホームページは、こちら

 

 

 

 

 

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【まとめ】J2降格未経験クラブ&J1復帰に要した年数について。(2020年終了時点)

 

 

2020Jリーグ。

 

J1→J2降格は無し。

 

J1参入プレーオフ決定戦は、実施無し。

 

J1・J2・J3合わせて56クラブ(およびU-23 2チーム)、うち今年までのJ1経験クラブは30。

 

30クラブでJ2降格が一度も無いのは、「オリジナル10」の鹿島アントラーズ、横浜F・マリノス、2012年昇格のサガン鳥栖と3クラブのみ。

 

J2→J1昇格が決定したのは、徳島ヴォルティス、アビスパ福岡。

 

 

 

過去J1に復帰したチームが、復帰に何年要したかをまとめると、以下のとおり。(太字が2020年シーズンJ1所属)

 

〔1年〕 浦和、京都(2回)、C大阪広島(2回)、(3回)、神戸(2回)、FC東京、甲府、G大阪湘南(2回)、大宮、清水名古屋

 

〔2年〕 札幌、京都、東京V、湘南、磐田、C大阪

 

〔3年〕 C大阪、甲府、札幌大分、山形、松本

 

〔4年〕 川崎福岡(4回)、札幌

 

〔5年〕 札幌

 

〔6年〕 仙台大分(J2 5年・J3 1年)、徳島

 

〔10年〕 湘南(平塚)

 

〔12年〕 横浜FC

 

 

 

【随時追記】「大阪ダービー」セレッソ大阪 得点ランキング(2020年11月3日現在)

 

 

「大阪ダービー」のセレッソ大阪選手得点ランキングをまとめてみました。

 

同じ得点の記載順はゴールを決めた日の新しい方から、太字は現在セレッソ在籍の選手です。

 

ダービーでどんどんゴールを決めてほしい!

 

 

 

《リーグ戦のみ》 48得点

 

   ○5得点  森島寛晃

 

   ○4得点  西澤明訓

 

   ○3得点  杉本健勇
         黄善洪
         横山貴之

 

   ○2得点  フォルラン
         枝村匠馬
         大久保嘉人

 

   ○1得点  豊川雄太
         奥埜博亮
         丸橋祐介
         ブルーノメンデス
         マテイヨニッチ
         水沼宏太
         ブランキーニョ
         ケンぺス
         キムボギョン
         倉田秋
         乾貴士
         アマラウ
         アドリアーノ
         藤本康太
         鶴見智美
         大柴健二
         尹晶煥
         藏田茂樹
         眞中靖夫
         西谷正也
         ベルナルド
         マルキーニョス
         バルデス
         O.G.

 

 

《リーグカップ戦のみ》 8得点

 

   ○2得点  木本恭生

 

   ○1得点  柿谷曜一朗
         リカルド サントス
         古橋達弥
         ゼ・カルロス
         徳重隆明
         西澤明訓

 

 

《天皇杯のみ》 7得点

 

   ○2得点  バロン

 

   ○1得点  柿谷曜一朗
         森島寛晃
         古橋達弥
         ファビーニョ
         大久保嘉人

 

 

《ACLのみ》 1得点

 

   ○1得点  高橋大輔

 

 

 

《全公式戦バージョン(トップチーム)》 64得点

 

   ○6得点  森島寛晃

 

   ○5得点  西澤明訓

 

   ○4得点    -

 

   ○3得点  杉本健勇
         大久保嘉人
         黄善洪
         横山貴之

 

   ○2得点  木本恭生
         柿谷曜一朗
         フォルラン
         枝村匠馬
         古橋達弥
         バロン

 

   ○1得点  豊川雄太
         奥埜博亮
         丸橋祐介
         ブルーノメンデス
         マテイヨニッチ
         水沼宏太
         リカルド サントス
         ブランキーニョ
         ケンぺス
         キムボギョン
         高橋大輔
         倉田秋
         乾貴士
         アマラウ
         アドリアーノ
         藤本康太
         ファビーニョ
         ゼ・カルロス
         鶴見智美
         徳重隆明
         大柴健二
         尹晶煥
         藏田茂樹
         眞中靖夫
         西谷正也
         ベルナルド
         マルキーニョス
         バルデス
         O.G.

 

 

 

 

なお、セレッソ大阪U-23 J3リーグ戦は、12得点。

 

   ○2得点  中島元彦
         沖野将基
         山根永遠

 

   ○1得点  藤尾翔太
         安藤瑞季
         ポンラヴィチュ          
         米澤令衣
         澤上竜二
         西本雅崇

 

【まとめ】Jリーグ 各大会クラブ別優勝回数

 

○J1リーグ

 

(クラブ別優勝回数)

 

 8 鹿島アントラーズ
    (1996,1998,2000,2001,2007,2008,2009,2016)

 

 4 横浜F・マリノス(1995,2003,2004,2019)

 

 3 ジュビロ磐田(1997,1999,2002)

 

 3 サンフレッチェ広島(2012,2013,2015)

 

 3 川崎フロンターレ(2017,2018,2020)

 

 2 東京ヴェルディ(1993,1994)

 

 2 ガンバ大阪(2005,2014)

 

 1 浦和レッドダイヤモンズ(2006)

 

 1 名古屋グランパス(2010)

 

 1 柏レイソル(2011)

 

 

 

○Jリーグカップ

 

(クラブ別優勝回数)

 

 6 鹿島アントラーズ(1997,2000,2002,2011,2012,2015)

 

 3 東京ヴェルディ(1992,1993,1994)

 

 2 ジェフユナイテッド市原・千葉(2005,2006)

 

 2 FC東京(2004,2009)

 

 2 ジュビロ磐田(1998,2010)

 

 2 柏レイソル(1999,2013)

 

 2 ガンバ大阪(2007,2014)

 

 2 浦和レッドダイヤモンズ(2003,2016)

 

 1 清水エスパルス(1996)

 

 1 横浜F・マリノス(2001)

 

 1 大分トリニータ(2008)

 

 1 セレッソ大阪(2017)

 

 1 湘南ベルマーレ(2018)

 

 1 川崎フロンターレ(2019)

 

 

 

○天皇杯

 

(クラブ別優勝回数)※Jリーグ設立後1992年以降

 

 5 鹿島アントラーズ(1997,2000,2007,2010,2016)

 

 4 ガンバ大阪(2008,2009,2014,2015)

 

 3 浦和レッドダイヤモンズ(2005,2006,2018)

 

 2 横浜フリューゲルス(1993,1998)

 

 2 名古屋グランパス(1995,1999)

 

 2 東京ヴェルディ(1996,2004)

 

 2 横浜F・マリノス(1992,2013)

 

 1 湘南ベルマーレ(1994)

 

 1 清水エスパルス(2001)

 

 1 京都サンガ(2002)

 

 1 ジュビロ磐田(2003)

 

 1 FC東京(2011)

 

 1 柏レイソル(2012)

 

 1 セレッソ大阪(2017)

 

 1 ヴィッセル神戸(2019)

 

 1 川崎フロンターレ(2020)

 

 

 

○アジアチャンピオンズリーグ(ACL)

 

(クラブ別優勝回数)※Jクラブのみ

 

 2 浦和レッドダイヤモンズ(2007,2017)

 

 1 ガンバ大阪(2008)

 

 1 鹿島アントラーズ(2018)

 

 

 

○フジゼロックススーパーカップ

 

(クラブ別優勝回数)

 

 6 鹿島アントラーズ(1997,1998,1999,2009,2010,2017)

 

 4 サンフレッチェ広島(2008,2013,2014,2016)

 

 3 ジュビロ磐田(2000,2003,2004)

 

 3 東京ヴェルディ(1994,1995,2005)

 

 2 清水エスパルス(2001,2002)

 

 2 名古屋グランパス(1996,2011)

 

 2 ガンバ大阪(2007,2015)

 

 1 浦和レッドダイヤモンズ(2006)

 

 1 柏レイソル(2012)

 

 1 セレッソ大阪(2018)

 

 1 川崎フロンターレ(2019)

 

 1 ヴィッセル神戸(2020)

 

 

 

○JリーグYBCルヴァンカップ/CONMEBOLスダメリカーナ王者決定戦

 

(クラブ別優勝回数)※Jクラブのみ

 

 2 鹿島アントラーズ(2012,2013)

 

 1 FC東京(2010)

 

 1 ジュビロ磐田(2011)

 

 1 柏レイソル(2014)

 

 1 浦和レッドダイヤモンズ(2017)

 

 

【まとめ】セレッソ大阪 シーズン公式戦ファーストゴール(1994~2020)

セレッソ大阪のシーズン公式戦ファーストゴールをまとめてみました。

 

 2020 ブルーノ メンデス(ルヴァンカップグループリーグ第1節)
 2019 山下達也(J1リーグ第1節)
 2018 山口蛍(フジゼロックススーパーカップ)
 2017 マテイ ヨニッチ(J1リーグ第2節)
 2016 山村和也(J2リーグ第1節)
 2015 フォルラン(J2リーグ第1節)
 2014 柿谷曜一朗(ACLグループリーグ第1節)
 2013 柿谷曜一朗(J1リーグ第1節)
 2012 ブランキーニョ(J1リーグ第2節)
 2011 ピンパォン(ACLグループリーグ第1節)
 2010 アドリアーノ(J1リーグ第2節)
 2009 カイオ(J2リーグ第1節)
 2008 香川真司(J2リーグ第1節)
 2007 アレー(J2リーグ第2節)
 2006 前田和哉(J1リーグ第1節)
 2005 黒部光昭(J1リーグ第1節)
 2004 徳重隆明(J1リーグ1stステージ第1節)
 2003 布部陽功(ヤマザキナビスコカップグループリーグ第2節)
 2002 根本裕一(J2リーグ第1節)
 2001 尹晶煥(J1リーグ1stステージ第1節)
 2000 田坂和昭(J1リーグ1stステージ第1節)
 1999 橋口勝(J1リーグ1stステージ第1節)
 1998 森島寛晃(Jリーグ1stステージ第1節)
 1997 深川友貴(ヤマザキナビスコカップグループリーグ第1節)
 1996 マルキーニョス(Jリーグ第2節)
 1995 山橋貴史(Jリーグサントリーシリーズ第1節)
 1994 神田勝夫(JFL第1節)

 

【まとめ】セレッソ大阪 Jリーグ(リーグ戦)開幕戦の成績(1994~2020)

 

セレッソ大阪のリーグ戦開幕戦(第1節)について、成績と入場者数をまとめてみました。

 

 

(J1)7勝3分け10敗(1998までのJ含む)

(J2)4勝1分け1敗

(JFL) 1勝

 

 2020(J1) ○1-0大分トリニータ

 2019(J1) ○1-0ヴィッセル神戸

 2018(J1) △1-1横浜F・マリノス

 2017(J1) △0-0ジュビロ磐田

 2016(J2) ○1-0町田ゼルビア

 2015(J2) △1-1東京ヴェルディ

 2014(J1) ●0-1サンフレッチェ広島

 2013(J1) ○1-0アルビレックス新潟

 2012(J1) △0-0サガン鳥栖

 2011(J1) ●1-2ガンバ大阪

 2010(J1) ●0-3大宮アルディージャ

 2009(J2) ○4-1サガン鳥栖

 2008(J2) ○2-0水戸ホーリーホック

 2007(J2) ●0-2ベガルタ仙台

 2006(J1) ●2-3名古屋グランパスエイト

 2005(J1) ●1-3ヴィッセル神戸

 2004(J1) ●1-2名古屋グランパスエイト

 2003(J1) ●0-1ヴィッセル神戸

 2002(J2) ○6-0モンテディオ山形

 2001(J1) ●1-2コンサドーレ札幌

 2000(J1) ●1-3清水エスパルス

 1999(J1) ○2-1サンフレッチェ広島

 1998(J)  ○2-1ガンバ大阪

 1997(J)  ○3-2名古屋グランパスエイト

 1996(J)  ●0-2横浜フリューゲルス

 1995(J)  ○1-0サンフレッチェ広島

 1994(JFL) ○1-0コスモ石油

 

【最終】セレッソ大阪 現在籍選手のセレッソでのゴールランキング(2020年12月20日現在)

 

セレッソ大阪に現在在籍している選手が、セレッソでの公式戦で何ゴール決めているか調べて、ランキングにまとめてみました。

 

  75 柿谷 曜一朗(J1 47・J2 9・カップ10・天皇杯3・昇格PO 1・ACL 5)

  41 清武 弘嗣 (J1 32・カップ2・天皇杯2・ACL 4・スーパーカップ1)

  25 丸橋 祐介 (J1 17・J2 1・カップ5・天皇杯2)

  20 ブルーノ メンデス(J1 15・カップ5)

  15 西本 雅崇 (J3 15)

  14 奥埜 博亮 (J1 14)

  14 高木 俊幸 (J1 9・カップ2・天皇杯2・スーパーカップ1)

  13 マテイ ヨニッチ (J1 11・カップ1・天皇杯1)

  11 藤尾 翔太 (J1 1・J3 10)

   8 木本 恭生 (J1 2・J2 1・J3 1・カップ3・天皇杯1)

   6 豊川 雄太 (J1 5・カップ 1)

   6 松田  陸 (J1 4・J2 2)

   3 片山 瑛一 (J1 1・カップ1・ACL 1)

   3 瀬古 歩夢 (J1 2・J3 1)

   3 ウェリング ピアス(J3 3)

   3 前田 龍大(J3 3)

   3 松本 凪生(J3 3)

   2 都倉  賢 (J1 2)

   2 坂元 達裕 (J1 2)

   2 吉田 有志 (J3 2)

   2 島村 拓弥 (J3 2)

   1 鈴木 孝司 (J1 1)

   1 藤田 直之 (J1 1) 

   1 西川  潤 (J1 1) 

   1 西尾 隆矢 (J3 1)

   1 吉馴 空矢 (J3 1)

   1 田平 起也 (J3 1)

   1 新保 海鈴 (J3 1)

   1 大橋 滉太 (J3 1)

   1 近藤 蔵波 (J3 1)

   1 小河 詩朋 (J3 1)

 

各データ

ACL出場権獲得 

2010 61(3)○17△10 ● 7 得点58失点32得失点差26

2013 59(4)○16△11 ● 7 得点53失点32得失点差21

2017 63(3)○19△ 6 ● 9 得点65失点43得失点差22

2020 60(4)○18△ 6 ●10 得点46失点37得失点差 9

 

 

天皇杯

○vs大学6戦全勝(1994vs駒澤大学 1995vs阪南大学 1999vs福岡大学 2011vs北海道教育大学岩見沢校 2013vs関西大学 2017vs新潟医療福祉大)

 

 

#セレッソ 公式戦連続無敗

20 2005/8/13~12/24 <J1 16・ナビスコ1・天皇杯3>

15 2017/5/10~7/26 <J1 9・ルヴァン4・天皇杯2>

14 2002/7/20~9/21 <J2>

13 1994/5/19~9/4 <JFL>

12 2013/8/10~10/19 <J1 10・天皇杯2>

12 2008/11/8~09/4/15 <J2>

11 2017/3/11~5/3 <J1 7・ルヴァン4>

 

 

1994 (JFL30) (1位) 85 33

1995(J 52) 78(8位) 79 83 サ 41(9位) 43 44 ニコ 37(10位) 36 39

1996(J 30) 30(13位) 38 56

1997(J 32) 43(11位) 53 56 1st 19(11位) 21 26 2nd 24(8位) 32 30

1998(J 34) 44(9位) 56 79 1st 23(9位) 36 47 2nd 21(13位) 20 32

1999(J1 30) 53(6位) 64 45 1st 29(5位) 25 21 2nd 24(5位) 39 24

2000(J1 30) 48(5位) 54 49 1st 29(2位) 34 25 2nd 19(9位) 20 24

2001(J1 30) 23(16位) 41 70 1st 11(14位) 22 31 2nd 12(16位) 19 39

2002(J2 44) 87(2位) 93 53

2003(J1 30) 40(9位) 55 56 1st 25(5位) 29 29 2nd 15(12位) 26 27

2004(J1 30) 26(15位) 42 64 1st 10(18位) 17 30 2nd 16(12位) 25 34

2005(J1 34) 59(5位) 48 40

2006(J1 34) 27(17位) 44 70

2007(J2 48) 80(5位) 72 55

2008(J2 42) 69(4位) 81 60

2009(J2 51) 104(2位) 100 53

2010(J1 34) 61(3位) 58 32

2011(J1 34) 43(12位) 67 53

2012(J1 34) 42(14位) 47 53

2013(J1 34) 59(4位) 53 32

2014(J1 34) 31(17位) 36 48

2015(J2 42) 67(4位) 57 40

2016(J2 42) 78(4位) 62 46

2017(J1 34) 63(3位) 65 43

2018(J1 34) 50(7位) 39 38

2019(J1 34) 59(5位) 39 25

2020(J1 34) 60(4位) 46 37

 

 

リーグカップ戦

グループリーグ制以降

03 GL敗退

04 GL敗退

05 準々決勝敗退 ●0-3△2-2(vsG大阪)

06 準々決勝敗退●2-5●2-3(vs千葉)

10 GL敗退

11 準々決勝敗退●1-2(vs浦和)

12 準々決勝敗退●1-2●0-3(vs鹿島)

13 準々決勝敗退●0-2△1-1(vs浦和)

14 準々決勝敗退●1-3○3-2(vs川崎)

17 初優勝○2-0(vs川崎)

18 準々決勝敗退●0-3△2-2(vs湘南)

19 プレーオフステージ敗退●0-1△1-1(vsF東京)

20 準々決勝敗退●0-3(vs柏)

 

※2011震災の影響で全戦トーナメント方式

 

 

シーズン得点

27 '99 黄善洪(J1 24・カップ3)

27 '09 香川真司(J2 27)

24 '13 柿谷曜一朗(J1 21・カップ3)

23 '17 杉本健勇(J1 22・カップ1)

23 '94 マルキーニョス(JFL21・天皇杯2)

21 '98 森島寛晃(J 18・天皇杯3)

21 '09 乾貴士(J2 20・天皇杯1)

20 '03 大久保嘉人(J1 16・天皇杯4)

 

 

セレッソ 公式戦シーズン勝利数

33 '17(J1・カップ・天皇杯計53)ユンジョンファン

31 '09(J2・天皇杯計52)レヴィー・クルピ

30 '94(JFL・カップ・天皇杯計36)パウロ・エミリオ

28 '02(J2・天皇杯計48)西村昭宏

26 '95(J・天皇杯計54)パウロ・エミリオ

26 '16(J2・昇格PO・天皇杯計47)大熊清

 

セレッソ リーグ戦ホーム成績(2010.8.8~2018.11.24)
   (キンチョウ) (ヤンマー)
2010 6勝2分け0敗 0勝1分け0敗
2011 2勝3分け6敗 4勝1分け1敗
2012 5勝1分け5敗 1勝2分け3敗
2013 7勝1分け1敗 2勝4分け2敗
2014 1勝1分け3敗 3勝4分け5敗
2015 8勝4分け3敗 3勝1分け2敗
2016 8勝4分け5敗 1勝1分け2敗
2017 9勝0分け1敗 3勝3分け1敗
2018 4勝3分け1敗 3勝2分け4敗

 

計 50勝19分け25敗 20勝19分け20敗

 

(1試合平均勝ち点)
     1.80     1.34

 

リーグカップ ホーム成績(2010.8.8~2018.9.9)
   (キンチョウ) (ヤンマー)
2010 
2011          0勝0分け1敗
2012 3勝0分け0敗 0勝0分け1敗
2013 2勝0分け0敗 1勝0分け1敗
2014          0勝0分け1敗 
2017 4勝0分け0敗 0勝2分け0敗
2018         0勝1分け0敗
 計 9勝0分け0敗 1勝3分け4敗

【まとめ】セレッソ大阪 入場者数データ

 

セレッソ大阪

 

 

○J1リーグ戦 ホーム平均入場者数

 

 2001年 11,857

 2002年   7,952

 2003年 13,854

 2004年 14,322

 2005年 17,648

 2006年 13,026

 2007年   6,627

 2008年 10,554

 2009年   9,912

 2010年 15,026

 2011年 14,145

 2012年 16,913

 2013年 18,819

 2014年 21,627

 2015年 12,232

 2016年 12,509

 2017年 20,970

 2018年 18,811

 2019年 21,518

 2020年   7,014

 

 

○ホームゲーム入場者数トップ10

 

 43,927 2005年第34節 FC東京

 43,193 2000年1st第15節 川崎フロンターレ

 42,723 2014年第7節 ガンバ大阪

 42,438 2017年第7節 ガンバ大阪

 42,221 2019年第1節 ヴィッセル神戸

 42,053 2005年第12節 ガンバ大阪

 37,860 2010年第2節 ガンバ大阪

 37,172 2011年第21節 ガンバ大阪

 37,079 2014年第1節 サンフレッチェ広島

 36,990 2019年第27節 ガンバ大阪

 

 

○ホームゲーム 大阪ダービー入場者数トップ10

 

 2014年 42,723

 2017年 42,438

 2005年 42,053

 2010年 37,860

 2011年 37,172

 2019年 36,990

 2018年 34,303

 2012年 30,764

 2006年 30,561

 1997年 27,734

 

 

○ホームゲーム 浦和戦入場者数トップ10

 

 2012年 36,723

 2017年 32,711

 2013年 32,378

 2018年 27,915

 2011年 26,248

 2005年 23,555

 2006年 23,386

 2014年 22,936

 2004年 22,778

 2019年 21,022

 

 

○ホームゲーム 鹿島戦入場者数

 

 2013年 36,361

 2017年 35,516

 2011年 28,039

 2005年 27,708

 2012年 26,534

 1999年 26,290

 2014年 23,330

 2019年 23,001

 2010年 21,761

 1997年 21,027

 

 

○ホームゲーム 神戸戦入場者数

 

 2019年 42,221

 2017年 29,918

 2014年 21,091

 2003年 19,006

 2010年 17,001

 2012年 16,446

 2011年 16,030

 

 

○リーグカップ ホームゲーム入場者数(1万人以上)

 

 23,052 1996/8/14(水) 横浜F (グループリーグ)

 21,800 2017/10/4(水) G大阪 (準決勝)

 16,602 2013/6/23(日) 浦和 (準々決勝)

 14,321 2010/5/29(土) 仙台 (グループリーグ)

 13,389 1996/6/1(土) V川崎 (グループリーグ)

 12,863 2005/8/6(土) G大阪 (準々決勝)

 10,336 2013/5/22(水) 鹿島 (グループリーグ)

 

 

○天皇杯 セレッソ出場試合入場者数(2万人以上)

 

 51,167 第83回決勝 磐田(国立)

 48,312 第74回決勝 平塚(国立)

 46,728 第81回決勝 清水(国立)

 42,029 第97回決勝 横浜M(埼玉)

 36,486 第81回準決勝 浦和(埼玉)

 35,087 第74回準決勝 横浜M(ユニバー)

 24,833 第97回準決勝 神戸(ヤンマー)

 23,233 第74回準決勝 浦和(博多)

 21,407 第92回準々決勝 G大阪(長居)

 

 

 

○セレッソ大阪U-23 ホーム入場者数トップ10

 

 4,915 2016年第16節 ガンバ大阪U-23

 4,755 2019年第17節 ガンバ大阪U-23

 4,551 2018年第12節 ガンバ大阪U-23

 1,869 2016年第1節 グルージャ盛岡

 1,685 2016年第10節 大分トリニータ

 1,672 2020年第23節 ガンバ大阪U-23

 1,653 2017年第26節 ガンバ大阪U-23

 1,602 2016年第7節 Y.S.C.C.横浜

 1,594 2016年第5節 AC長野パルセイロ

 1,534 2019年第21節 ロアッソ熊本

 

【まとめ】セレッソ大阪 Jリーグ(リーグ戦)ホーム開幕戦の成績と入場者数(1994~2020)

 

セレッソ大阪のJリーグ(リーグ戦)ホーム開幕戦について、成績と入場者数をまとめてみました。

 

 

 (J1)2020.2.22(土)
   ○1-0 大分トリニータ(15,535人)

 

 (J1)2019.2.22(金)
   ○1-0 ヴィッセル神戸(42,221人)

 

 (J1)2018.2.25(日)
   △1-1 横浜F・マリノス(23,049人)

 

 (J1)2017.2.25(土)
   △0-0 ジュビロ磐田(33,208人)

 

 (J2)2016.3.12(土)
   ○1-0 ザスパクサツ群馬(13,495人)

 

 (J2)2015.3.15(日)
   ○3-1 大宮アルディージャ(15,584人)

 

 (J1)2014.3.  1(土)
   ●0-1 サンフレッチェ広島(37,079人)

 

 (J1)2013.3.  2(土)
   ○1-0 アルビレックス新潟(15,051人)

 

 (J1)2012.3.17(土)
   ○2-1 ガンバ大阪(30,764人)

 

 (J1)2011.4.29(金・祝)
   △1-1 アルビレックス新潟(9,014人)
    ※東日本大震災発生に伴う日程変更

 

 (J1)2010.3.14(日)
   △1-1 ガンバ大阪(37,860人)

 

 (J2)2009.3.  8(日)
   ○4-1 サガン鳥栖(8,234人)

 

 (J2)2008.3.15(土)
   ●1-3 モンテディオ山形(6,937人)

 

 (J2)2007.3.11(日)
   ●0-2 ベガルタ仙台(6,285人)

 

 (J1)2006.3.12(日)
   ●1-6 ガンバ大阪(30,561人)

 

 (J1)2005.3.12(土)
   ●2-3 横浜F・マリノス(19,143人)

 

 (J1)2004.3.13(土)
   ●1-2 名古屋グランパスエイト(18,542人)

 

 (J1)2003.3.22(土)
   ●0-1 ヴィッセル神戸(19,006人)

 

 (J2)2002.3.  3(日)
   ○6-0 モンテディオ山形(6,755人)

 

 (J1)2001.3.10(土)
   ●1-2 コンサドーレ札幌(11,359人)

 

 (J1)2000.3.25(土)
   ○5-2 ヴェルディ川崎(6,771人)

 

 (J1)1999.3.  6(土)
   ○2-1 サンフレッチェ広島(6,697人)

 

 (J)  1998.3.25(水)
   ○4-3 横浜マリノス(10,534人)

 

 (J)  1997.4.16(水)
   ●0-2 横浜フリューゲルス(8,056人)

 

 (J)  1996.3.16(土)
   ●0-2 横浜フリューゲルス(8,087人)

 

 (J)  1995.3.22(水)
   ○2-2(PK4-3) 名古屋グランパスエイト(9,239人)

 

 (JFL)1994.4.24(日)
   ○1-0 コスモ石油(9,000人)

 

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