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カテゴリー「阪神タイガース」の837件の記事

2009年11月19日 (木)

阪神、藤本選手、FA権行使を表明。

                                                             

阪神の藤本敦士内野手が、11月16日、FA権(国内FA)の行使を表明しました。

   ○ 藤本敦士オフィシャルブログ「monkey9」

   ○ 阪神タイガース公式サイト

                                                        

藤本選手は、2000年ドラフト7位で阪神に入団、現在32歳。

9年間の通算成績は、843試合出場、2150打数550安打、打率.256、11本塁打、181打点、26盗塁。

3年目の2003年には、127試合に出場し、.301をマークするなど、リーグ優勝に大きく貢献。

その後もレギュラー格として活躍していましたが、2007年から出場機会が減少していき、今年は、自己最少の47試合の出場にとどまりました。

こうした状況のなかで、藤本選手本人も熟慮の上のFA宣言、「最も自分を必要としてくれるチーム」を条件に、今後、来季の所属先を決断する、とのこと。

藤本選手は、18日にFA宣言選手として公示、19日から阪神を含み国内いずれの球団とも次年度選手契約締結交渉を行うことが可能。

18日に、内野陣の強化を図りたい東京ヤクルトが獲得の意向を表明したことから、現状では、東京ヤクルト移籍か、阪神残留か、の二者択一となる様相。

藤本選手の今後の決断に注目したい、と思います。

                                                          

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2009年11月15日 (日)

阪神城島、正式に誕生。

                                                           

先月下旬の2度の交渉により、阪神入りを表明していた城島健司捕手。

昨日、大阪市内のホテルで契約が完了し、「阪神城島」が正式に誕生しました。

契約は、4年で総額20億円プラス出来高(推日刊スポーツ情報)。

契約後に行われた入団会見は、テレビ生中継も行われ、詰めかけた報道陣の総勢は約170人。

大きな注目を集める中で行われた会見で、城島は、力強く決意表明、背番号2のタテジマユニホーム姿も披露しました。

攻守にわたって大きな活躍が期待される城島には、プレッシャーもかかるでしょうが、城島なら、きっとやってくれるでしょう。

阪神の勝利、そして優勝のため、ぜひとも頑張ってもらいたいと思います。

来年のキャンプから、城島がどのような動きをし、どのようなコメントをするのか、とても楽しみです。

                                                          

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2009年10月31日 (土)

阪神、即戦力右腕、二神投手を1位指名。~09年プロ野球ドラフト会議~

                                                            

10月29日、2009年プロ野球ドラフト会議が行われました。

阪神は、1位で超高校級右腕、菊池雄星投手(花巻東高)を指名するも、高校生投手史上最多6球団競合による抽選の結果、交渉権は埼玉西武が獲得。

外れ1位で、二神一人投手(法政大)を指名。

二神投手は、高知高で3年夏にエースとして甲子園出場。

法政大に進み、東京六大学リーグでは4年春に最多勝と防御率1位、全日本大学選手権では14年ぶりに日本一となるなど活躍。

MAX150キロのストレートを武器に、カーブ、スライダー、フォークも駆使する本格派右腕、ということで、特にシーズン後半、右の先発が物足りなかっただけに、1年目から先発の枠に食い込んでくることを期待したいです。

以下、2位は、藤原正典投手(立命館大)、3位甲斐雄平外野手(福岡大)、4位秋山拓巳投手(西条高)、5位藤川俊介外野手(近畿大)、6位原口文仁捕手(帝京高)、育成枠で高田周平投手(BCリーグ・信濃)、田上健一外野手(創価大)を指名。

ポジション別では、投手4人、捕手1人、外野手3人、所属別では、大学生5人、高校生2人、独立リーグ1人となりました。

1位抽選11連敗と、相変わらず引きの弱い阪神でしたが、彼ら8人が甲子園の舞台で活躍する姿を楽しみにしたいと思います。

                                                          

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2009年10月29日 (木)

城島健司捕手、阪神入りを表明。

                                                           

シアトル・マリナーズを退団し国内復帰の意向を示していた、城島健司捕手。

阪神は、23日の初交渉に続いて27日に2度目の交渉を行い、城島は阪神入りを表明。

古巣福岡ソフトバンクとの争奪戦に勝利し、阪神の補強ポイントである、捕手、右の強打者を同時に満たす戦力獲得に成功しました。

城島の日米における実績は、申し分無し。

強肩強打はもとより、若手投手陣を育てる手腕にも大きな期待がかかります。

狩野が一本立ちしようとしている中での獲得は、議論もあるでしょうが、城島の野球に向き合う姿勢、卓越した野球理論は、阪神にとって大きな力となるはずです。

契約、入団会見は日本シリーズ後となり、4年契約、総額20億円(推定、日刊スポーツ情報。)、背番号は2となる予定。

真弓監督が、矢野、狩野らを含めて、上手く起用していけるか、というのが気になるところですが、来季がさらに楽しみとなったことは間違いありません。

城島には、阪神の勝利、そして優勝のため、その力を発揮してくれることを期待します。

                                                          

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2009年10月16日 (金)

阪神、中村(泰)投手、藤原内野手が引退。辻本投手らに戦力外通告。

毎年、この時期になると、現役を引退、あるいは阪神を去る選手が発表されていきます。

秀太選手の引退、今岡選手の退団については、当ブログでもお伝えしましたが、現時点で、中村泰広投手、藤原通内野手の引退、辻本賢人投手、前田忠節内野手、木興拓哉投手、への戦力外通告が発表。

中村泰広投手は、2002年ドラフト4位で日本IBM野洲から入団。

即戦力として期待も4年間は一ケタの登板数にとどまりましたが、2007年には、得意のスライダーを武器に主に中継ぎとして自己最多の15試合に登板。

2008年、金村(暁)とのトレードで北海道日本ハムに移籍、今年、育成枠で阪神に復帰も、左肘のケガが響き、残念ながら一軍での登板はありませんでした。

プロ6年間通算、29試合登板、3勝2敗0セーブ、防御率4.22。

藤原通内野手は、2001年ドラフト6位で立命館大から入団。

二軍では結果を出すも一軍の出場機会を得ることができませんでしたが、2007年、守備固めや代走などで自身最多の44試合に出場。

内外野を守れるユーティリティー性を生かして、ここで一軍定着を果たしたかったところでしたが、その後は一軍枠に食い込むことができませんでした。

プロ8年間通算、60試合出場、打率.111、0本塁打、2打点、1盗塁。

辻本賢人投手は、2004年ドラフト8位で入団、史上最年少15歳でのドラフト指名として話題を呼びました。

未来のエースとして期待も、今季育成枠での契約に移行、支配下登録選手への復帰を目指していましたが、二軍でも登板がありませんでした。

前田忠節内野手は、1999年ドラフト3位で近鉄に入団。

ルーキーイヤーから一軍で活躍、2005年東北楽天を経てシーズン途中阪神に加入。

阪神では、一軍内野陣の一角に割って入ることができず、今季は一軍出場無し。

木興拓哉投手は、2004年ドラフト4位で千葉ロッテに入団。

今年から阪神へ育成枠で加入、貴重な左腕として活躍が期待されましたが、二軍での登板は4試合のみで、一軍昇格はなりませんでした。

引退、退団は残念ではありますが、今後それぞれの新天地で活躍されることを願っております。

                                                           

(09年11月7日追記)

藤原通氏は、11月2日付けで、球団本部管理部(ファーム用具担当兼サブマネジャー)に着任となりました。

球団を支える縁の下の力持ちとして、これからの活躍に期待します。

                                                         
                                                                                                               

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2009年10月13日 (火)

今岡内野手、阪神退団、現役続行へ。

引退か、現役続行か、その去就が注目されていた、阪神の今岡誠内野手。

10日、球団事務所で記者会見が行われ、今岡は、阪神退団、現役続行を目指すことを表明しました。

今岡は、1996年ドラフト1位で阪神に入団、即戦力としての期待に応え、主力として活躍。

2003年には首位打者、2005年には球団新となる147打点で打点王で、ともに阪神のリーグ制覇に大きく貢献しました。

阪神を、暗黒の時代から常に優勝争いができるチームへと変えた立役者でしたが、ここ4年間は、ケガと不調に苦しみ、本来の力を発揮できず。

8月末に球団から戦力外通告を受けたとのことで、今後の進路について悩んだ結果、現役続行の道を選択し、13年間のタテジマ生活に別れを告げることとなりました。

今岡の打撃センスの非凡さは、改めて言うまでもありません。

「今岡引退」の記事が出たとき、僕としても、今岡には、もうひと花咲かせてもらいたい、という思いがありました。

現在のところ他球団からのオファーは無く、合同トライアウトへの参加も視野に、今後移籍先を探していく、とのこと。

今岡のこれまでの阪神での活躍に感謝するとともに、来季新天地でプレーする姿が見られることを願いたいと思います。

がんばれ、今岡!!!

                                                                                                               

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2009年10月 9日 (金)

あっけなく終戦…。~阪神vs東京ヤクルト(091009)~

東京ヤクルトとの最終決戦の初戦を落とし、後が無くなった阪神。

阪神の今季最終戦となった今日の試合、勝てば他力本願ながらもクライマックスシリーズへの望みがつながり、負ければおしまい。

今日のテレビ中継も、僕が見れないフジテレビ系CSのみだったので、携帯とパソコンでチェックしていましたが、結果は1-3で阪神敗戦。

先発岩田が中4日で奮投、6イニングを5安打5四死球ながら2失点で耐えるも、打線が援護できず。

ようやく7回表、桜井のヒットとエラーで無死1、3塁とチャンスをもらうと、代打高橋(光)がタイムリーで1点を返す。

なおも無死1、2塁の場面で、平野が送れず、関本ライトフライ、鳥谷が内野安打で満塁とするも、金本がキャッチャーファウルフライに倒れ、絶好の逆転チャンスを逃してしまう。

その裏、2番手アッチソンが、宮本にタイムリーを打たれる。

8回、9回とも先頭打者を出した阪神でしたが、後が続かず、そのままゲームセット。

この瞬間、阪神のクライマックスシリーズ進出は消滅し、同時に、今季が終わってしまいました。

2009年、真弓監督1年目の成績は、67勝4分け73敗、借金6の4位という成績。

5月以降失速し前半戦は32勝4分け46敗、オールスター明けにようやく調子を上げてきたものの35勝27敗と借金返済には至らず、特に残り20試合で10勝10敗と足踏み状態で、東京ヤクルトを突き放すチャンスを逸してしまいました。

クライマックスシリーズ進出のチャンスがあっただけに、それを逃したのは残念ではありますが、今季の全体を通しての戦いぶりからすれば妥当な順位かもしれません。

ひとまずは、選手のみなさん、真弓監督をはじめコーチの皆さん、球団の皆さん、お疲れさまでした。

投手、打者とも様々な課題を抱える阪神ですが、来季は飛躍を果たせるよう期待します。

                                                                                                                                                                                                                                                                                              

  阪     神  000 000 100  1

  東京ヤクルト  100 001 10×  3

                                                                                                               

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投打とも不甲斐なし。クライマックスシリーズの自力進出消える…。~阪神vs東京ヤクルト(091008)~

0.5ゲーム差の3位で迎えた、東京ヤクルトとの最終決戦。

1勝1敗でもクライマックスシリーズ進出の可能性は残るも、やはり2連勝で決めてもらいたいところでした。

仕事が終わってから携帯でチェックすると、4回表0-2で、阪神2点のビハインド。

家に着いて中継を見ようと思いましたが、僕が唯一見れないフジテレビ系CSのみだったので、パソコンでチェックしましたが、結果は0-5で負け。

不安いっぱいの先発安藤は、1回、2回とスコアリングポジションにランナーを背負いながら、なんとか抑える。

しかし、3回も、1死から宮本に二塁打を打たれ、続く青木のサードゴロを新井が痛恨の悪送球で、先制点をプレゼントしてしまう。

この1点で踏ん張らなければならない安藤でしたが、ユウイチにタイムリーを打たれ追加点を許してしまうマズすぎる展開。

すぐに反撃したいところでしたが、4回は1死から鳥谷が二塁打で出るも、金本、新井が凡退、5回は2死1塁で代打桧山を送るも三振、6回は三者凡退と、ゼロ行進が続く。

追加点を喫することなく打線の援護を待ちたいところでしたが、5回から登板の2番手久保が、6回に川本に2ランを浴びてしまう。

7回、1死から新井が二塁打で出るもブラゼル、桜井が倒れ無失点に終わると、その裏、3番手金村(暁)が大きな追加点を失ってしまう。

打線は、最後まで意地を見せることができず、東京ヤクルトの先発館山の前に、音無しのシャットアウト負け。

投打とも不甲斐ない寂しい試合で、クライマックスシリーズの自力進出が消滅してしまいました。

とはいえ、まだ可能性がある限り、最後まで意地を見せてもらいたいところ。

そのために、今日の試合で勝ち、後は吉報を待つ、という展開に持っていってほしかったのですが…。

                                                                                                                                                                                                                                      

  阪     神  000 000 000  0

  東京ヤクルト  002 002 10×  5

                                                                                                               

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2009年10月 7日 (水)

能見-アッチソン-藤川で磐石の勝利!いよいよ最終決戦へ!~阪神vs広島(091007)~

昨日東京ヤクルトが勝ったため、0.5ゲーム差の3位で今日の試合を迎えた阪神。

当然のことながら、今日勝って、東京ヤクルトとの最終決戦を前にした今日と7日の試合に勝つしかない。

今日、仕事から帰ってチャンネルを合わせると、6回表、3-0で阪神がリード。

ここまでの得点は、4回表、新井のタイムリーとブラゼルの第16号2ランによるもの。

6回表、先頭の新井が二塁打、ブラゼル三振の後、桜井がヒットで1、3塁とするも、狩野がライトフライ、能見がサードフライで追加点ならず。

その裏、能見は、先頭の東出をストレートの四球、その後、狩野が砂かぶり席に落ちながらも落とさずキャッチャーフライ、天谷を空振り三振、そして栗原をサードゴロに打ち取りチェンジかと思いきや、新井がトンネルで1点を返される。

しかし、能見は、続く廣瀬をファーストゴロに打ち取り、最少失点で切り抜ける。

7回表、1番平野からの好打順も、三者連続三振で無得点。

その裏、2番手アッチソンにスイッチ。

アッチソンは、すべて内野ゴロで三者凡退に打ち取る。

8回表、金本がヒット、新井が倒れ、ブラゼルヒット、代走に大和、桜井四球で満塁とするも、狩野が三球三振、アッチソンも三振で、追加点ならず。

さらに雨が激しくなったその裏、マウンドに砂が入れられる。

しばし中断の直後の初球、代打喜田剛にセンターへ弾き返され、ちょっとイヤなムードが漂うも、東出をショートゴロ併殺、赤松もセカンドゴロに打ち取り、今日も見事なピッチング。

9回表、1死から関本がヒットで出ると、続く鳥谷が、ライトポール際へ弾丸ライナーで放り込む第20号2ランで、ダメ押し。

9回裏は、藤川が、2死からヒットを打たれるも、最後は、鳥谷が背走して上手くキャッチし、ゲームセット。

能見の投球は6回裏しか見れませんでしたが、6イニングを4安打1四球で1失点自責点0と、今日も先発の役割を十二分に果たし、今季13勝目。

そして、能見の後は、アッチソン&藤川の必勝リレーで磐石の勝利でした。

今日、東京ヤクルトも勝ったため、0.5ゲーム差は変わらず。

阪神は、東京ヤクルトとの直接対決2試合を残すのみ、東京ヤクルトの方はプラス2試合の計4試合。

阪神が2試合とも勝つと阪神のクライマックス・シリーズ進出が決定、1勝1敗の場合は東京ヤクルトが残り2試合で1敗すると阪神の進出が決定、2敗してしまうと東京ヤクルトの進出が決定。

やはり阪神としては、唯一自力で決めることができる連勝しかありません。

先発が予想されるのは不安いっぱいの安藤、その不安を吹き飛ばすようなピッチングを見せてくれるといいのですが、継投のタイミングが勝利のポイントとなりそうです。

明日、あさってと勝つのみ!!!

がんばれ、タイガース!!!

                                                                                                                                                                                                                                      

  阪 神  000 300 002  5

  広 島  000 001 000  1

                                                                                                               

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2009年10月 4日 (日)

岩田、期待に応えるピッチング!今度こそ3位を守り抜け!~阪神vs中日(091004)~

昨日は、東京ヤクルトとの直接対決に敗れ同率3位となってしまい、残り試合数からして不利な状況に追い込まれてしまった阪神。

とにかく、東京ヤクルトとの最終決戦を前にした今日と7日の試合に勝つしかない。

今日はデーゲームで、仕事のため中継は見れなかったので、仕事が終わってから携帯でチェック、結果は、5-0で阪神勝利。

先発岩田が、前々回、前回と同様、中日相手にキラーぶりを発揮。

7イニングを、散発2安打2四球で無失点、アウト21個のうち内野ゴロで13個と、岩田らしいピッチングで、今季7勝目。

桜井の第12号ソロの1点のみと、なかなか岩田を援護できなかった打線でしたが、7回裏、2死満塁から平野、代打葛城が連続タイムリー、さらに9回には、関本の第3号ソロでダメ押し。

甲子園でのレギュラーシーズン最終戦を、勝利で終えた阪神。

今季甲子園に戻って来れるのは、日本シリーズに進出した場合のみとなります。

ナイトゲームで東京ヤクルトが負け、1ゲーム差の単独3位となりましたが、その階段を一歩一歩登っていくためにも、まずは7日の広島戦です。

順番的には能見となりますが、僕的には、8日、9日の東京ヤクルトとの2連戦を能見、岩田の二枚看板で臨んでもらいたいので、7日は久保先発でいってもらいたいです。

広島に勝って、最終決戦へ!!!

がんばれ、タイガース!!!

                                                                                                                                                                                                                                      

  中 日  000 000 000  0 

  阪 神  001 000 31×  5

                                                                                                               

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